- 03:45
- 5.3km
- 641m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:45
- 距離
- 5.3km
- のぼり
- 641m
- くだり
- 641m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「大白木山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字41写真14枚02:245.6 km633 m
大白木山〜本巣4/七名山〜
高屋山・大白木山(岐阜)2026年11月5日 (木)日帰り標高1234.5m。 不自然にも数字が綺麗に並んで、絶賛紅葉中で綺麗なんだけど、んーそれよりも岐阜で集落から離れた山深きとこで、人はいないけど、熊とヒルいそうで熊スプレーを装備しーの、熊鈴をリンリンしーの、ヤマビルファイターをシュシュっとしーの急に心配になってきた( ̄∀ ̄)汗 倒木や落葉で若干ルート不明瞭なとこもありますけど、わざわざこの山へ行く人なら問題ないわね‼︎ ひとまず無事に帰ってこれて何より(´∀`*)
- もらった絵文字141写真34枚03:255.7 km630 m
リハビリ登山🤕㉖ 大白木山
高屋山・大白木山(岐阜)2026年10月10日 (土)日帰り10月10日 晴れ☀️忙しい三連休、天気は良さそうだが、登山出来そうなのは初日だけ。1234.5mとキレイに数字が並ぶ大白木山(おじろぎやま)が未踏マークなので行く事にした。しかし、多分3回目になる。 本巣市根尾上大須ダム手前から越波への折越峠のお地蔵さんの前に駐車🅿️100mほど越波側に下ると登山口のパイプ手すりの階段がある。鉄塔巡視路の荒れたプラ階段を登ってあっという間に尾根に乗る。北西に能郷白山の立派な勇姿が見えた。 尾根には踏み跡があり、左植林、右雑木林緩やかな道が830m辺りまで続く。その後傾斜がキツくなったが、950m辺りで傾斜が落ち着いたので一呼吸着く。再び傾斜の尾根を登ると990m地点の「根上り桧」に出合う。 尾根は右に曲がって反射板に続いて行く。巡視路の分岐が現れルート確認。右折して50m下ると平坦な下草が続く道。踏み跡が有り迷う事は無かったが、多分ここでヒル🧛を拾ったようだ。下山後靴下を脱いだら血🩸が吹き出していた。 500mほど進むと道は右に方向を変えて山腹をトラバースする。倒木が数カ所道を塞ぎ乗り越えるのに苦労した。道は斜面を巻きながら進んで行き、空洞の大木から左へ方向を変える。1100m辺りからプラ階段の急登が現れる。 山頂直前の階段はきつかったが尾根に出てしばらく進むと、目の前に現れる巨大な二基の無線中継の反射板。青空にそびえ立つ無機質な鉄骨の迫力が凄いです。この反射板の下は、芝生の広場のようになっていてランチを食べるには持ってこいだが、前日焼肉を食べ過ぎて食べ物を持って来なかった。 白山は薄っすら見えたが、遠方の山は霞んで見えず🥲足元に気をつけながら折越峠へと下山しました。
- もらった絵文字130写真56枚03:586.0 km664 m
- もらった絵文字47写真25枚04:235.7 km651 m
大白木山、整備その1
高屋山・大白木山(岐阜)2026年9月22日 (火)日帰りほぼ3年間ほったらかしにしていたオジロギ1234.5m 折越林道が長らく通行止めだったことと能郷白山などにかかりきりだったから 今回は棟梁のOZ氏と行く。看板の付替えと多少の切り払いぐらいかと高をくくって行ったところ…7合目のトラバースから先は倒木やシダのジャングル 鉈鎌でバッサ、バッサ、手鋸でジョキジョキ 握る握力が減退し、すっぽ抜けるほどの労働を強いられることに(*_*) 藪漕ぎ覚悟で行くなら別にさほどのことはないが、一応「本巣の7名山」として「勝手に」指定している以上、それなりの整備をせねば 岐阜市では34℃とのことだが、ここは台風一過のさわやかな風が吹いていたのが救い それでも大嫌いなマダニのいそうなシダ類の刈り込みには閉口する
- もらった絵文字40写真11枚04:385.8 km627 m
- もらった絵文字54写真10枚03:215.6 km638 m
大白木山(美濃百山A 25座目/30座)
高屋山・大白木山(岐阜)2026年5月9日 (土)日帰り天気予報は晴れだったけど、朝から曇天、登山口へ向かう途中からポツポツ、そしてザーザー。風も出てきた。半分諦めで登山口の折越峠で好転するのを待っことに。 9時には雨が止んで、たまに太陽が見えるくらいに。しかし風が凄く強い。峠を時折唸りながら風が吹き抜ける。 スマホの電波も届かないので天気状況は分からず。ダメなら撤退する覚悟で、折角来たので出発。はじめは踏跡も明瞭で赤布もそれなりにあり、分かりやすい。基本尾根歩きなので風の影響受けやすく、時折吹くかなり強い風は止まってやり過ごした。 根上がり桧に向かう尾根、濡れた落葉と粘土質の土で滑りやすい。下りはもっと気をつける必要がある。 反射板分岐手前でまた雨が降ってきた。暫く雨宿りして山頂に向かう。この辺りから道がかなり不明瞭になってきた。1000m付近から灌木が多くなり前になかなか進めない。1100m付近はこれに倒木が加わりGPSのルートから外れてしまう。 取り敢えずコンパスで山頂方面を目指して巻きつつ進み、何とか尾根に出た。振り返ると右側からプラ階段が伸びているのを確認した。 強風のなか痩せ尾根を進んだ。 反射板よりも先に白い四角い三角点が目に飛び込んできて登頂。山頂は反射板があるためなのか風の影響を受けにくいようで、早めの昼食。あと、こちらと交信はできなかったが430で舞鶴から3エリアの局長の交信が53で聞こえていた。 腹ごなしをして下山開始。風は相変わらずだが、陽が照って気持ちの良い稜線歩き。滑りやすい尾根も転ぶことなく汚れず下山。最後は峠のお地蔵さんに感謝の報告。 折越林道は落石多いので走行注意。帰りに落石でパンクしたと思われる軽自動車が立ち往生していた。 明神大社にも参拝して帰路についた。
- もらった絵文字9写真15枚02:505.9 km628 m
- もらった絵文字23写真10枚03:465.6 km636 m
大白木山
高屋山・大白木山(岐阜)2026年4月18日 (土)日帰り本巣七名山のラスト。 4/10の折越林道の開通を待って、行ってきました。(本巣市HPで確認😉) 国道418号から大須に入る所や、ダム手前のトイレの前(=折越林道ゲート手前)に ある電光掲示板には、「折越林道通行止め 157号線へは行けません。」と😰 ドキドキしながら行きましたが、HPで確認したとおり通れました。🤗 林道通行止めで、登山道が荒れてるかと思いきや、草木が繁茂する前、 尾根道も多く、不明瞭なところは少なく快適。😁おまけにお花が🌸 ただし頂上間近の中電の直登長め階段の手前は、倒木が多く不明瞭。 九十九折らず直登が多いのも、距離の割に充実感。 なかなかおもしろかった😄
- もらった絵文字3写真14枚11:3318.4 km1406 m
- もらった絵文字21写真39枚11:3815.8 km1412 m