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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について

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何か面白いルートはないかすらと色々調べていたところ笹垢離なる景勝地がある事を発見してしまったのでいってきますた。 過去レポを見ると沢装備が推奨らしいですが生憎そんなものは何一つ持ってないざんす😇 そこで代替案として登山靴とは別で、濡れてもいい靴と替えの靴下だけ準備して行って来ますた。 ドボンしたときのスボンと下着は諦めて自然乾燥で🏋️ 水着なんてなかった 大小様々な滝や大きな水壺(淵)をいくつか越えていくと最奥には笹垢離! 不思議な場所ですな。 こんなステキングな場所があったとはこれてよかった🤩 こういうのもっと頂戴! 上から見ると無限に水が吸い込まれてまさにダム穴。 満足したらあとは周回するだけでしたが事前情報通りシャクナゲ祭りのク◯ヤブで酷い目にあいますた😭。 終始ブナ林だったら文句なしのコースなのに残念。 山頂ピーク2つ回収したらさっさと下山。 ここは沢装備で濡れるの前提で行ったほうが楽しそうですね。 知らんけど🥸 余談、グーグルAIより「ささごおりとは?」 本来は上流にあった笹郡(ささごおり)という地名(笹が生い茂っている場所)がなまったと言われています。 その後、水が穴に流れ落ちる様子が修験道において水行で身を清める「垢離(こり)」を連想させることから、「笹垢離」という漢字が当てられるようになりました。 垢離とは神仏に祈願する時に冷水を浴びる行為 昔は笹まるけだったみたいですけど、今は全く笹なんてなかった。 全部鹿が食い散らかしてしまったんでしょうかね🤔 ササゴオリ動画 https://youtu.be/FJvifJFdmW4 ササゴオリ上部 https://youtu.be/BMp7xocGGxk
落ち葉の急登を1:30。辛抱の先にはたくさんのシャクナゲ。 でもわざわざあの急登をシャクナゲのために登りに来る人はいないんだろうな。(日)なのに1人も会わず。 マイナーな山できつかったが、終始堆肥化したフカフカの道で膝への負担は小さかった
ひょんなとこから知る笹垢離(ササゴオリ)。 どうやら、下多古本谷から行けるらしい。 下多古もまだ行ったことないし、今年のテーマは大峰を歩く、なので、もうこれは行ってみるしかないかなーと😊♪ 笹垢離に到着した時はそれはもうめちゃくちゃ感動したんですが、その感動を吹き飛ばす程の笹垢離から百合ケ岳までの道のりの大変さ💦 シャクナゲの藪漕ぎ地獄、、 道がわからない、、強行突破するしかない😅 めちゃくちゃ苦労しました😓 途中、ロープがあるとはいえ危険な箇所もあります。 行かれる方は念入りに準備して行かれてください、、、
今日はお久のDenさんと去年知ってからずっと行きたかった秘境 笹垢離に行きました🎵 双門以上と噂の笹垢離。 確かにハードで楽しかったです😉 みいみさんが先月に行った軌跡を参考にさせて頂きました😊