- 05:55
- 6.7km
- 1100m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:55
- 距離
- 6.7km
- のぼり
- 1,100m
- くだり
- 1,100m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「花房山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字115写真32枚04:556.9 km1087 m
花房山 展望最高‼️大好きな急登‼️
小津権現山・花房山(岐阜)2026.08.01 (土)日帰り久し振りの花房山、懐かしく思い出す事ばかりでした✌️ レポ見てもあまり登られてない、何ででしょう?? こんな展望良い山私は大好きですよ~‼️🎉🎊🌺 快晴の時に再訪しますね!👍👍 もっと皆さんに登って欲しい🙋🙋
- もらった絵文字20写真10枚05:107.2 km1132 m
- もらった絵文字15写真10枚04:307.1 km1103 m
花房山
小津権現山・花房山(岐阜)2026.04.12 (日)日帰り今日は貝月山に登る予定だったが予定より早く目覚めて時間ができたので、同じ揖斐方面の花房山へ行くことに。 花房山の年間の登山者数は4月が一番多いはずなのに最新の活動日記が1ヶ月前、直近1ヶ月の登頂回数累計が6人と、山頂の眺望がかなり良いのになぜか不人気のこの山。 人気(ひとけ)が無いと熊が心配...。 鈴鹿山脈も候補に入れて考えたが、この日は北方面以外は霞んでいる。 登山がいる事を期待して向かったが駐車場に着くと案の定、車はゼロ。 近くでは猿が歩いていてよほど人が来ないのかも...覚悟を決めて熊よけ鈴2個と熊撃退スプレーを持って登山スタート。 山頂までは急登が続くがほとんどアップダウンが無く、登山道も整備されていない割には登りやすい。 途中の危険な痩せ尾根を慎重に進んで山頂付近の稜線に出ると、一気に周りが見渡せるパノラマ眺望でテンションがアップ⤴ 花房山山頂に着いて眺望を独り占めしていたら、小津権現山方面からまさかの登山者が。 聞くとバリルートで急登・藪を抜けて6時から登って来られたとのこと。 少しお話してパワフルなお二人に元気をもらいました。 登りの途中の痩せ尾根が怖かったという話をしたら、3~4年前に滑落してヘリで救助された方がいたらしく、下りで問題の場所に着いたときは もし滑落したら来週末まで誰にも助けてもらえないかも という緊張で、嫌な汗をかいた...。 次に来る時は登山者が多い時(いったい、いつなんだろう...?)かソロで来ないようにしよう。
- もらった絵文字173写真25枚07:526.9 km1101 m
- もらった絵文字3写真9枚07:497.3 km1104 m
- もらった絵文字82写真18枚08:388.2 km1140 m
- もらった絵文字16写真22枚07:497.2 km1088 m
- もらった絵文字35写真26枚06:106.8 km1086 m
- もらった絵文字28写真139枚03:326.9 km1089 m
ずっと登りたかった花房山⛰️ 🐻に警戒しながら⚠️
小津権現山・花房山(岐阜)2025.11.24 (月)日帰り3連休最終日は覚悟して花房山へ❗️ ずっとここ2年位、登りたかった山。 去年から熊の出没が多く断念し 3月に小津権現山から白い薔薇の花房山を見て 今年は登りに行く❗️って決めたが 🐻は今年更に多く… 今に至りましたがもう行ってしまえと🤣 槍ヶ岳や西穂高岳を登った時以上の 緊張感がありました😂 登り始めて直ぐに🐻💩を発見❗️ しばらく登るとまた🐻💩 麓から爆竹の音が聞こえてきます。 上を見上げれば🐻が作った物で 熊棚なのか?がある。 木には爪痕もあり やはりいるんだなと凄く実感。 標高830m辺りの急登。 左斜面から獣が走っていく音。 鹿の足音ではない。 重量感ある?足音。 覗き込むと一瞬、黒っぽいのが見えて 死角に隠れ見えなくなり 足音は遥か遠くへ行きました。 それが🐻だったのか🐗だったのかわかりません。 再び気を引き締めて そのまま山頂へ向かいました。 景色は360°見渡せて 花房ブルーだったら 更に素晴らしい景色だったんだろうな😆 槍穂高連峰も薄っすら見えてたし うちら方面の養老鈴鹿も見えてた☺️ 🐻問題が無ければ 急登だけど 痩せ尾根も大好きwなんで 登り甲斐があるし 山頂からの眺望も最高だから 登る頻度が高くなるそんな花房山でした✨ 雪の花房山も登ってみたい⛄️
- もらった絵文字16写真18枚06:296.8 km1082 m
花房山
小津権現山・花房山(岐阜)2025.11.08 (土)日帰り9月の猿投山以降、山に行けていなかったので久々の登山です。 今回は岐阜県の「花房山」です。前回の猿投山とは打って変わって入山者の少ない山となります。 登り初めから結構な急坂で、平らなところは少ないです。簡易トイレを2つ越えるとしばらくして一つ目の痩せ尾根が出てきます。もうしばらくするともう一つ出てきます。この辺りは全体的に痩せています。 痩せ尾根の後は急登があり、一つ目のピークがありますが、これは山頂ではありません。もう少し行くと三角点が。猫の額ほどの山頂は開けていますが、手製の看板があるだけで、何もありません 日没に間に合うようにやや急ぎ目に下山。良い山でした。 ・・・良く見たら痩せ尾根の写真が一枚も無いですね・・・・