瀞台 往復コースの写真
瀞台 往復コースの写真
雪の上は涼し〜い😊
瀞台 往復コースの写真
山頂🙌
只今興奮中
クマゲラさんだ!木をぶっ飛ばしてる!
大きなさえずりですね〜
登山口は馬追の名水の駐車場から。

モデルコース

瀞台 往復コース

コース定数

標準タイム 02:30 で算出

やさしい

9

  • 02:30
  • 5.2 km
  • 347 m

コースマップ

タイム

02:30

距離

5.2km

のぼり

347m

くだり

347m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「瀞台 往復コース」を通る活動日記

  • 85
    6

    03:09

    5.4 km

    336 m

    瀞台

    馬追丘陵・長官山・瀞台(馬追山) (北海道)

    2026年06月20日(土) 日帰り

    いつもの友達と瀞台へ。 日向は暑いけど、森の中は涼しく、気持ちの良い森林浴が出来ました。 今日のご褒美は、長沼のソフトクリーム?🍦🤤 (辛抱足らず、写真撮らずに食べちゃった😗) そして今日もカロリーオーバー 😑

  • 82
    8

    03:21

    5.4 km

    328 m

    また来たヨォ瀞台(馬追山)

    馬追丘陵・長官山・瀞台(馬追山) (北海道)

    2026年06月18日(木) 日帰り

    中2日でも登山! 紋別岳は、地図ダウンロード出来ず💦 まだ、premier会員ではない私 だってぇー、そんなに登らないし笑笑 低山ばかりだし、知ってる山ばかりだし💦 楽しく登ってこれました! やっぱり自然はよいのぉー!

  • 116
    11

    02:00

    5.3 km

    321 m

    おかわり〜瀞台(馬追山)

    馬追丘陵・長官山・瀞台(馬追山) (北海道)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    ちょーしに乗って、瀞台も行ってみおーー😙 土管くぐりに ってさ〜 うひゃひゃ💦脚おもっ🤣 mappyさんペースだもん🤪 もちろん!グルメ買い付けも忘れてませんよん🤗 長沼温泉♨️入って 帰り道は道の駅スタンプラリーにお付き合い 楽しい遠征でしたっ🎶

  • 60
    7

    01:59

    5.4 km

    319 m

    瀞台(馬追山)

    馬追丘陵・長官山・瀞台(馬追山) (北海道)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    長官山のおかわりに暁patisserie FURUTAのミルクとピスタチオのミックス暁本気(まじ)ソフト🍦、もとい、瀞台へ

  • 54
    13

    01:59

    5.3 km

    317 m

    瀞台(馬追山)

    馬追丘陵・長官山・瀞台(馬追山) (北海道)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    随分前の活動日記です バッジもらいたいから投稿 おかわり〜おかわりの方が大きかった🍚 美味しいソフトを食べるためにがんばろー

  • 11
    19

    02:13

    5.5 km

    340 m

    瀞台(馬追山)-2026-06-13

    馬追丘陵・長官山・瀞台(馬追山) (北海道)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    千歳空港に父を迎えに行く前に行ってみたかった馬追山に初めて行ってきました! 展望はないけど歩くのが楽しい山でした 下山後、パン屋さんやピザ・パスタを食べてから空港に向かいました

  • 18
    10

    02:23

    5.7 km

    360 m

    瀞台 (馬追山) トレッキング

    馬追丘陵・長官山・瀞台(馬追山) (北海道)

    2026年06月11日(木) 日帰り

    先週に引き続いて、一昨日『瀞台』を登って きました。 前回は『サイハイラン』を観ることができた のですが、『モイワラン』は、蕾だったので 再々チャレンジしたのです。 今回も『馬追名水駐車場』から登り始めると 道の脇には、先週よりも、野花が増えていて 『フタリシズカ』や『ヒトリシズカ』『ギン リョウソウ』や『ダイコンソウ』、 スズラン のような『マイヅルソウ』の花々が競い合う ように咲いていました。 比較的明るい雑木林には『サイハイラン』が 咲いていて、少し暗がりのカラマツ林には、 目当ての『モイワラン』が咲いていました。 サイハイランは、根元の大きい葉で、光合成 をして育ち、葉を持っていないモイワランは 菌類からの栄養を得て育つというのですから 置かれた環境で育つという『自然の摂理』、 植物の『逞しさ』を感じさせますね。 ともあれ1年越しで、モイワランを観ること ができて、帰りに『特盛十割そば』を食べて のんびりお湯に浸かって、身も心も大満足の トレッキングでした…😁