モデルコース
来馬岳 往復コース
- 03:30
- 4.7km
- 692m
来馬岳は、胆振地方に位置する美しい山で、サンライバスキー場からのアクセスが非常に良好です。このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容となっており、特にスキー場のゲレンデを利用した登山は開放感があり、心地よい冒険感を味わえます。 登山者たちの体験からは、特に山頂からの絶景が印象的で、オロフレ山や徳舜瞥山、さらには支笏湖外輪山まで見渡せる景観が魅力的です。紅葉の季節には、色とりどりの葉が美しいグラデーションを作り出し、登山の楽しみを一層引き立てます。また、稜線に出ると樹氷が美しく、特に冬の登山ではその景観が楽しめます。 コースは、最初は緩やかな傾斜から始まり、徐々に急登が待ち受けています。特に5号目からはしっかりとした登山道に変わり、ロープ場もあり、登りごたえがあります。注意点としては、雨の影響で道が崩れている箇所があるため、足元には十分な注意が必要です。特に子供連れの場合は、急な斜面や深い穴に注意が必要です。 また、登山後には近くの温泉で疲れを癒すことができるのも大きな魅力です。カルルス温泉やニングル双葉店での美味しいラーメンは、登山の後の楽しみとしておすすめです。全体的に、来馬岳は自然の美しさと登山の達成感を同時に味わえる素晴らしいコースです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:30
- 距離
- 4.7km
- のぼり
- 692m
- くだり
- 692m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「来馬岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字15写真24枚04:114.9 km691 m
秋の来馬岳(カルルス温泉)
オロフレ山・来馬岳(北海道)2026年10月25日 (日)日帰り2026-NO.62 胆振山旅一日目 オロフレ山へ登る予定であったが、 現地は強風とガスの中。 迷わず、第二希望の来馬への向かう。 こちらは、風もないし、山ははっきり見える。 このコースは3回目となる。 ゲレンデは、鹿のフンだらけ。 五合目からは、後から来た、千歳の方も含め、3人で登る。 山頂では、だんだん天気がよくなってきて、オロフレ山、徳舜・ホロホロも、青空の下で、すっきりとした姿を見せる。 下りのゲレンデで、脚を滑らせ、攣ってしまう。
- もらった絵文字24写真13枚03:004.8 km692 m
来馬岳
オロフレ山・来馬岳(北海道)2026年10月17日 (土)日帰りカルルス温泉コースから登りました。 まずはスキー場のゲレンデを真っ直ぐ登ります🚶➡️🚶➡️🚶➡️ 雪のないスキー場を登るのは初めて〜😁 序盤から汗をかきました💦 スキー場を登りつめた後は 普通の登山道が現れます⛰️ 山頂手前では一部に急傾斜や滑りやすい 砂地・岩場が現れます🪨 足元注意が必要ですね⚠️ オロフレ峠〜カルルスまでは 今年の春登ったので縦走はしなかったのですが、スキー場 〜 来馬岳 〜 化物山 〜 カルルス山への縦走が楽しめます😊 帰りは白老町にあるアヨロ温泉で 汗を流しましたよ♨️ 秋らしい心地よい風が吹き 秋の登山の気持ち良さを実感した1日でした
- もらった絵文字46写真17枚05:134.8 km687 m
- もらった絵文字69写真25枚05:134.8 km685 m
来馬岳
オロフレ山・来馬岳(北海道)2026年8月23日 (日)日帰り8月の足慣らし登山のつもりで軽ーく挑戦。 が、しかし、結構ゲレンデの部分の昇降がキツー。 甘く見てました💦 駐車場は初めてから帰りまで私たちの1台きり。 人気ないのかな。いい山だと思うけど。 5号目から本格登山道になって 途中、ロープもあったりなんかして なかなか侮れない山でした。 もう、人がいないのでクマが怖くて ホイッスル鳴らして歩きましたよ。 帰りのお決まりの温泉♨️はカルルス温泉 そしてお決まりのアイスは 登別の杉養蜂園のはちみつアイス これがとてつもなく美味しい。 締めは室蘭のさちこ食堂さんで海鮮丼 これはお刺身がすごすぎた‼️
- もらった絵文字1写真12枚03:094.9 km694 m
- もらった絵文字4写真2枚02:064.9 km692 m
- もらった絵文字137写真12枚04:475.0 km697 m
来馬岳
オロフレ山・来馬岳(北海道)2026年5月24日 (日)日帰り今シーズンの初登山。 オロフレ山が強風と濃霧のため断念し、来馬岳に変更。でも、こちらもガスガスと小雨で眺望ゼロでしたが、カルルス温泉のオロフレ山荘を予約してしまったので、強行登山。さすがの悪天候だったので日曜日なのに他に登山客は無し。 登山行程の前半分はスキー場のゲレンデ登り。急斜面できつかった。山頂までの最終盤は急登が続き、これもきつかった。来馬岳を甘く見てました😰 結構とハードです。 最後の急なゲレンデ下りも太ももと膝とふくらはぎが悲鳴を上げます。 眺望もなく、下りは雨もそれなりに強くなり、厳しい修行でした😅
- もらった絵文字64写真23枚03:085.2 km718 m
- もらった絵文字9写真3枚03:115.0 km689 m
- もらった絵文字35写真66枚05:255.0 km692 m
4/5来馬岳
オロフレ山・来馬岳(北海道)2026年4月5日 (日)日帰り古い日記から公開していこうと思っていましたが、ちょっと溜め込みすぎたので諦めて新しめのものから書いていきます😅 毎年4月になると営業終了したスキー場でのソリ遊びが楽しみで夕張の冷水山の予定でしたが、あまり天気が良くなさそうだったので早く天気が回復しそうな来馬岳に変更。 3年前のGWに一度登りましたが、下山後に予定があり時間に余裕がなかったことと残雪対策が不十分だったのもあり8合目あたりで撤退していました。 今回は前より1ヶ月早い時期でまだ雪が多く残っているのでスノーシューでスタートしチェンスパも持参。 今回は雪も残っていて腐れ雪なので登りにくくスキー場だけでぐったり😅 スキー場コースを登りきってからも雪が残っていたので、前に歩いた夏道の登山道ではなく適当に登り6合目あたりから登山道に合流。 前は7合目あたり雪が残っていたり無かったりだったかな? 今回ほどではないけど上の方は急で雪も残っていたから8合目を過ぎたあたりで撤退した記憶。 今回はガッツリ雪の急斜面で雪も脆く進んでもなかなか進まず、しかも急で怖いからあまり後ろは振り返らず登り続けました。 最後のあと少しが本当に急で辛かった😭 全体的に雲が多めで流れも速かったけど来馬岳周辺だけ青空で倶多楽湖も見えてなかなかの景色✨️ 下りは急すぎて怖くて💦滑っても止まるストップ雪だったから開き直って尻滑り。 幾らストップ雪とは言え、尻ボーはスピード出そうなくらい急だったからお尻濡れるの覚悟で直で😆 最後スキー場は尻ボーで滑り降りたけど雪が少なかったから油断すると石が見えてたり振動が頭にガンガン響いて最後は頭がおかしくなりました🤯💫