04:46
7.1 km
693 m
モデルコース
04:15
6.5km
691m
691m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
04:46
7.1 km
693 m
04:47
7.2 km
693 m
04:17
7.5 km
727 m
高隈山・大箆柄岳・御岳 (鹿児島)
2026年05月11日(月) 日帰り
午前中早々に韓国岳を登って大箆柄岳に移動してきた。 ここも登山口へのアプローチで林道を進むが最後の方の数キロが狭くてダート。緊張。 もっと早く着いてスタートしたかったのだが何だかんだ思いのほか移動に時間がかかって昼近くになってしまった。 なだらかで歩き易いと思っているうちに滑りそうな土と根っ子の急な斜面になってただただひたすら登る。 小さな杖捨の祠まで息絶え絶え。 漸く着いた山頂からの眺望が疲れを吹き飛ばす。 遠く開聞岳が綺麗に裾を広げ錦江湾が輝いている。桜島も近い。 やっぱり山は晴れてないと。 下りがスリップ注意で実に嫌らしい。 ※数ヶ所トゲのようにGPSの軌跡がとびだすのは寄り道ではなくGPSの乱れ
04:34
11.1 km
849 m
高隈山・大箆柄岳・御岳 (鹿児島)
2026年05月11日(月) 日帰り
大箆柄岳(高隅山)(1,236m)に垂桜登山口より登山。登山口手前の道が悪いので、登山口より2km手前より登山開始。
03:21
7.8 km
748 m
高隈山・大箆柄岳・御岳 (鹿児島)
2026年05月06日(水) 日帰り
今日は、午前中天気が悪かったので、少し良さそうな午後から登山開始、小雨が降る中、コースはやはり泥濘んでいて、滑る箇所がありました。山頂も白くて何も見えませんでした(泣) 登山口まで車での道中も悪路でした。
05:01
6.7 km
695 m
03:55
6.7 km
678 m
03:58
6.6 km
672 m
03:20
6.6 km
679 m
高隈山・大箆柄岳・御岳 (鹿児島)
2026年05月04日(月) 日帰り
宮崎から移動して鹿児島へ。 大箆柄岳(おおのがらだけ)。高隈山地(たかくまやまち)の最高峰。 登山口駐車場へ車で向かう。顔がひきつる😱ドリンクホルダーの蓋の空いたペットボトルからコーラが飛び散る。かなーり、かなーり、ダート。しかもかなり長い💦 いつになったら登山口駐車場着くの?と、やっと駐車場着いた時は、既にもうぐったり。 もー、登らず帰る?いやいや、またこの道を車で走るのは勘弁。天気も天気予報に反して、雲多めだけど日差しのある晴れ傾向。 「まったくよ、登山アルアルだな。一番の核心部は登山口駐車場までの車道ってやつ」って気持ち立て直して登り始める。だかしかし、ここは違った😱 登り始めてすぐ分かった。かなりの急登は、木の根、石・岩がゴロゴロ。山道の土はえぐれ、登れないほどの高低がある箇所多数。しかも、全面の黒土は昨日の雨でにゅるにゅる過ぎる。滑りまくり、手もズボンもザックも泥だらけ。 途中にロープ張ってある向こうに、素晴らしく景観良さげな巨大な一枚岩。だけど、切れ落ちていて、岩に立てば間違いなく遥か下に滑落するので 絶対行かない。 概ね、滑落する危険箇所はないのだが、にゅるにゅる黒土はその場で1m2mの範囲で危険。下ばかり見て必死に登る。 登りでこれだけで、降りの時は大丈夫かと心配。ここは、登山口駐車場までが核心部じゃなくて、全面核心部だぁ〜。 ほぼ黒土ばっかり見ていたが、途中の景観悪いワケでも無さそう。なんとか山頂に到着。 素晴らしい景観。覗き込むと、桜島の御岳が見える。気持ちが良い。 さて、今日の予定では、あと2座行こうとしてる。大箆柄岳山頂から、2座のアップダウンのキツい道が見える。大箆柄岳山頂までのにゅるにゅる黒土と同じ可能性が高い。 気持ちの良い大箆柄岳山頂。 今日は気持ちの良い所で折り返そう。 下山後、ふと案内を見た高隈湖がきれいそう。すぐ近くにあるかと調べると10kmほどと少し離れている。時間もあるし行ってみるか。 高隈湖に着いてみると、湖の半面が水が無い。どーして?どーして?とネット調べたり、説明看板探したり。 看板に書いてあるのでは、湖底に溜まった土砂を取り除く工事をしているそうだ。 本当は歩けないべちゃべちゃ湿地帯になっている湖底の草を歩いて、高隈湖の半面を眺めた。
02:48
6.8 km
704 m