モデルコース
東武日光駅-神ノ主山-鳴虫山-合峰-独標 周回コース
- 04:46
- 10.0km
- 739m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:46
- 距離
- 10.0km
- のぼり
- 739m
- くだり
- 740m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「東武日光駅-神ノ主山-鳴虫山-合峰-独標 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字0写真10枚05:169.6 km712 m
- もらった絵文字126写真12枚06:046.7 km682 m
鳴虫山、ヒルさがりのジョニーと共に
鳴虫山・火戸尻山(栃木)2026.07.26 (日)日帰り山の友。鳴虫山編。 日光へ。 調べてみたところ、ヒルさんがたくさんいらっしゃるとのこと。 土曜、ヒルさがりのジョニー(ヒル避けスプレー)を準備。 併せて飽和いっぱいまで溶かしたNaCl水溶液もボトルで準備。 あとは、ゲイターと手袋とアームカバーを。 いつものように準備しようとしてたら、、、無い! どこを探してもない! 前回、河口湖畔に置き忘れてきたか? よーくよーく考えてみたら、前回靴とまとめて車に入れたまま。。。? 。。。そのまま出してない??? ありました。 一ヶ月ぶりに発見、やべー。。。 ゲイター救出。 ちゃんと、洗って、睡眠へ。 ◆ 長い前置き。 んで、当日。 予想よりもだいぶ悪い天気模様。 やな予感しかない。 長い傘持ってく。(折りたたみ忘れた) レインのパンツに、ゲイター。 足元にジョニーを吹き付ける。 スタートして30分後、予報より前倒しで☔。 ほどなくヒルも登場。 追いジョニーや塩水で対応。 よぷさんが塩水をちゃんとスプレーに入れて持ってきてくれて、現物退治には有効なのを実感。 塩水はボトルに入れても意味なかった。使えない。 ピンポイントで狙えるスプレーボトルが必須。 ありがたや。 メンバーの方で手や足から血を吸われた方も居ました。 なんとか下山して、バスに乗る前にヒルチェック。 ここでも何匹か発見。 まぁ、潜んでいるものですねぇ。 とてもよい経験となりました。 下山後、やしおの湯へ。 緊張と疲労の解放からの、お風呂は気持ちよかった。
- もらった絵文字10写真2枚07:158.5 km737 m
神ノ主山・鳴虫山・合峰・独標
鳴虫山・火戸尻山(栃木)2026.07.25 (土)日帰り体調を崩していた為約一年ぶりに登りました。 ペースはゆっくりになってしまいました。 下りが結構急で手こずりました💦 帰りは疲れて登山口からバスに。 中々開けた景色には、出会えませんでしたが、森の中を歩く楽しさを久しぶりに味わえました。木の根っこが、素敵でした。 上の方は少なかったですが、中腹くらいまではヒルが大量に。気づいたら靴の中、脇腹に。 これで結構気を取られました💦 とはいえ、また山に行きたい気持ちがうずうずしています。
- もらった絵文字67写真83枚06:3110.0 km720 m
- もらった絵文字29写真14枚03:319.5 km713 m
神ノ主山・鳴虫山・合峰・独標
鳴虫山・火戸尻山(栃木)2026.06.14 (日)日帰り東武日光駅から鳴虫山へ! 天候に恵まれ、気持ちよく登れました。 ヒルがたくさんいるので、登られる方は対策されるのがおすすめです!
- もらった絵文字9写真7枚03:329.5 km711 m
神ノ主山・鳴虫山・合峰・独標
月山・毘沙門山(栃木)2026.06.14 (日)日帰り今週は 日光のあ 鳴虫山に登りました⛰️✨ 渓流 や並び地蔵、帰りにカフェも楽しめて、 素敵な1日でした✨ 今日も元気に山を登れた頃に感謝です😌✨
- もらった絵文字78写真37枚02:509.0 km699 m
- もらった絵文字7写真5枚02:0710.5 km763 m
鳴虫山(日光トレラン一部区間試走)
鳴虫山・火戸尻山(栃木)2026.06.06 (土)日帰り木の根っこを走るのは怖いです😱熊🐻ちゃんはいなかったです。 先頭バッターでしたので、蜘蛛の巣は除去しておきました👍 大会で一番最後に気の根っこを走ると思うと恐ろしいですね。捻挫、転倒怪我。。。
- もらった絵文字14写真17枚05:1210.3 km724 m
- もらった絵文字21写真18枚03:0310.1 km715 m
神ノ主山・鳴虫山・合峰・独標
鳴虫山・火戸尻山(栃木)2026.05.29 (金)日帰り代休をくっつけて3連休になりましたので、 栃木県日光市の鳴虫山に登ってきました。 この日もほぼ始発の電車移動、 ですが、駅から登山口まで徒歩でアクセス出来て、 首都圏からも比較的行きやすい山だと思います。 電車に揺られる事、約3時間、 東武日光駅からスタートしました。 青空が出て良い天候でしたが、 日差しも強くて湿度も高く、 すぐに汗だくになりました。 樹林帯を長く歩きますし、 各山頂は木々に覆われており、 あまり見どころはありませんでした。 男体山や日光連山は木々の隙間から少し覗ける程度、 冬場であれば、多少は眺望が良いかもしれません。 下山途中、並び地蔵や憾満ヶ淵などの脇を歩き、 東武日光駅まで戻ってきました。 山中でお会いした方は1名のみでしたが、 平日金曜日でありながら、 駅周辺はもの凄い観光客の数でした。 (その殆んどが外国人) 観光スポットには目もくれず、 東武特急スペーシアXで早々と帰路につきました。 天気の良い日に少しでも体を動かせて満足です。