青田南葉山(青田難波山)
標高 949 m
金谷山(かなやさん)は、新潟県上越市にある山である。標高は145m。 【概要】 えちごトキめき鉄道高田駅の西約3kmほどのところにある。中腹を上信越自動車道がトンネルで貫き、その下に金谷山スキー場がある。1911年にテオドール・エードラー・フォン・レルヒ少佐が、この地で日本初となるスキー講習を行ったことから、「日本スキーの発祥地」としても知られ、日本スキー発祥記念館も場内にある。ただし標高が低いために、スキー場の営業には積雪が足らず滑走可能な期間が短い年もある。 また、市販されている一部の道路地図などでは、建設中の北陸新幹線のルートも記載されており、金谷山の南側を南東側から北西方向に貫いている。
金谷山、滝寺不動
標高 949 m

標高 96 m

標高 282 m

天気予報は山ではなく、最寄りの気象観測所(上越市高田)の天気予報です。地形や日射などの状況により、実際の山では天候が大きく異なる場合がありますので十分にご注意ください。