Jpeg形式の地図印刷の後継仕様について
はじめまして。
他のユーザーさんとのやり取りから、運営の方針として今後Jpeg形式の地図の提供はできないことは理解しました。
であるならば、現行の印刷方式で広範囲かつ高精度の地図を印刷できる仕様にしていただけないでしょうか。
できればA3サイズ以上での印刷を前提とした範囲でタテ・ヨコの印刷を選択できるようにしていただけると幸いです。
現状の仕様では奥日光や八が岳レベルの山域だと、実質的に10m間隔の等高線を表示できるサイズでの印刷は不可能です。
印刷できる範囲が狭すぎて、地図を印刷して使用することが不可能であるも同然なのです。
よろしくご検討ください。
要望
5 コメント
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- onchan選択範囲に連動してYAMAPが決めた縮尺(精度)でないと印刷できないですからね。 不便です。 また、Jpeg形式の提供は、他の同様のサイトとの差別化になっていたのですけどね。 差別化の放棄です。 基本、7割のスマホ利用者を対象とした運営方針のようなので、パソコン利用者や紙地図利用者の利便性については切り捨ていっているのでしょう。 登山者の安全を高めるという気持ちはどこにいってしまったの? このサイト・アプリは山に行かない人が開発しているのか? と思わせる所以でもあります。 結局、YAMAPの紙地図はコースタイムやランドマークの位置を参考にする程度(※)に割り切り、詳細地図は、国土地理院の印刷機能を利用するか、PCが WindowsOSを使える環境なら「カシミール3D」を利用するのが一番いいと思われます。 ※ <YAMAP地図> たまに殊勝な方々がこの掲示板で間違いを指摘していますが、 ・コースタイム:おかしい数値が掲載されてるところが所々ある。 ・水場や避難小屋の位置:相当、ずれている場合が多々ある。 (5万分の1や、2万5千の1程度では目立ちませんが、詳細に表示させると標高差100m、水平距離100m以上とか平気でずれていたりします。特に誤った座標に位置づけされた水場は、それを頼りに探すと遭難する可能性が高くなります。)2020.09.25(金) 23:48