07:11
13.6 km
1399 m
因州用瀬アルプス縦走
用瀬アルプス (鳥取)
2026年03月05日(木) 日帰り
久しぶりに、三角山から牛臥山まで縦走、急な登り下りが多くアルプスと呼べる程ワイルドです、鎖、ロープがあちこち張られていて用瀬エコツーリズムの方の尽力に感謝、積雪は殆どありませんが、今冬の山行で一番体力を要しました、山中の気温は3℃位で適温でした 智頭駅から、車を駐めている用瀬駅に戻る列車の待ち時間に2時間以上かかりました
648 m
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鳥取市用瀬(もちがせ)町にある、標高648mの山。三角山、おおなる山、洗足山にかけての連なる山々は用瀬アルプスとも呼ばれ、それぞれの体力にあわせ初級から中級まで好きなルートを楽しめる。アップダウンもあり、縦走ならではの充実感を感じられるコースだ。用瀬アルプスを越え、牛臥山までのロングルートを歩くハイカーも。景石城跡(中世の山城)、山岳信仰の三角山(三角山神社)、鬼の岩屋伝説のある一等三角点の山である洗足山、鳥取県指定天然記念物の赤波川のおう穴群など、用瀬町の歴史と景観をセットで巡ろう。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。