051426 樫見八幡神社・国見八幡神社
金沢市(石川)
2026.05.14 (木)日帰り
夜勤明けのサイクリング。内川から出発し、樫見八幡神社のウラジロガシと国見八幡神社のイタヤカエデを眺めていく。ウラジロガシは朽ちたところも目立つが、百年近く前の報告書に「樫見の櫧」として載っていて以前から知られていた巨木のようだ。花の時期は終わっているがツバキの多い国見山の散策路も少し歩いておく。林道の坂道に疲れたが緑の眩しい午後を味わった。

金沢市(石川)
2026.05.14 (木)日帰り
夜勤明けのサイクリング。内川から出発し、樫見八幡神社のウラジロガシと国見八幡神社のイタヤカエデを眺めていく。ウラジロガシは朽ちたところも目立つが、百年近く前の報告書に「樫見の櫧」として載っていて以前から知られていた巨木のようだ。花の時期は終わっているがツバキの多い国見山の散策路も少し歩いておく。林道の坂道に疲れたが緑の眩しい午後を味わった。
高尾山・吉次山・順尾山(石川,富山)
2026.03.14 (土)日帰り
ちょっと時期を逸した感もありましたが、前から温めていたルートを回ってきました。 金沢市内からも良く見えますが、犀鶴林道の背後にそびえるのが東から金谷の頭、二輪山、尾谷の頭。二輪山と金谷の頭は以前水葉山、庄司峰に向かう際に通過してましたが、尾谷の頭は未踏でした。さらにここから兜山に繋いみようと、雪がギリギリついているこのタイミングで行ってきました。 ソロでしたので途中のロードを繋がないと行けないのでロードの間の辰巳ダムに車を停めました。本当はもっと早く出るつもりが雨を止むのを待っていたら9時を過ぎてしまいましたが、明るうちにロードまで出てこれれば大丈夫だろうとスタートしました。犀鶴林道の通行止めは既に解除されていましたが、陽が当たらないところは結構雪も残っているようです。まずは金沢トレイルの第4区間のルートで国見山へ。国見山から再度犀鶴林道に戻り、赤谷ポケットパーク付近から二輪山に繋がる尾根に向かいます。この辺りは十分な積雪で全く問題なかったですね。この尾根は市内を一望できますし傾斜も手頃ですので、犀鶴林道がある程度まで除雪されていればもっと賑わいそうなのですけど。 二輪山からP842の尾谷の頭方向に向かいましたが、このあたりから一面ガスに覆われてしまい、早速ルートを見失い谷に落ちかけました。さらに降っていくと次第に雪がなくなり、覚悟はしてましたが藪漕ぎが始まりました💦。雪が出たり藪が出たりでしたので、兜山降るまではスノーシュー履いたまま頑張りました。林道ソラ山線から兜山に続く尾根につきましたが、この尾根アップダウンが少ないのはいいのですが、そのせいでルーファイが難く、ガスが出るタイミングで何度もルート見失いました。
金沢市(石川)
2025.05.10 (土)日帰り
今年は残雪が多めなので、藪漕ぎのある山で楽が出来るのではないかと思い、水葉山をチョイスしました。 国見山〜二輪山は若干荒れ気味で倒木や道が泥濘んでいて歩きにくかったです。 二輪山からは残雪が出てきて木の跳ね返りで手にアザが出来たり、股にヒット(直撃はしてないw)したりと負傷しました🥺 二輪山山頂は残雪で木が倒れて視界が開けて眺めが良かったです😊 水葉山からは過去に経験した藪漕ぎを覚悟していたのですが、どうやら整備されているようで歩きやすかったです。ありがたや🙏 残雪を利用しましたが、普通に歩いても藪っぽくなかったかも… 水葉山の山頂プレートが見つからず、かなりの時間ウロウロしてました…過去来た時はあったのに😥 ようやく木の下で山頂プレートを発見! どうやら木から外れたみたいです。 目的の水葉山を登頂した事で精神的に余裕が出てきたので、残雪を利用して金谷ノ頭に立ち寄ります。 山行計画のルート外だったのでルート逸脱警告が鳴る😳ちゃんと機能してて良かった😊 金谷ノ頭は特に何もなかったです😅 残雪箇所はチェーンスパイクは付けずにツボ足で登りましたが、急登箇所はツボ足だとキツかったので、チェーンスパイクはあったほうがいいでしょう。 個人的グレーディングC3 ※二輪山〜水葉山区間は登山初心者はおすすめしません
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




