新田山 ※登山道整備ボランティア
栃木茨城県境の秘境、新田山までのルート開拓でした~ 前回の続きからスタートですが、そのスタート地点までが超急登で、さっそく先頭集団には付いていけず。。 整備が始まれば作業しながら進むので一安心ですw 未整備部分を開拓して帰り通るともう完全な登山道になっていて毎回感動です♪ また次回も頑張りましょう!!
栃木茨城県境の秘境、新田山までのルート開拓でした~ 前回の続きからスタートですが、そのスタート地点までが超急登で、さっそく先頭集団には付いていけず。。 整備が始まれば作業しながら進むので一安心ですw 未整備部分を開拓して帰り通るともう完全な登山道になっていて毎回感動です♪ また次回も頑張りましょう!!
常陸国ロングトレイルのルート整備のボランティアに行ってきました 前回は8月下旬開催で蒸し風呂のような環境での整備でしたが、今回は爽やかな秋風が吹いていてだいぶ体が楽でした😙虫もいなかったし👍 整備箇所は今回も開墾といった感じで、人の歩いていない山に道を作っていく達成感がありました! 寄り道は 月居温泉 https://maps.app.goo.gl/X5DPuWZvBRUA91zZ9?g_st=ipc 道の駅かわプラザ https://maps.app.goo.gl/LnEG8RkTLLRv8YE37?g_st=ipc かわプラザでは、新米の玄米をゲット! 玄米がなかなか手に入らなくて探していたので助かりました~ 奥久慈行ってきたので大子産のコシヒカリにしました 5kg 4000円 あと金貞子さんのキムチ (金貞子さん作のものは何でも美味しい)
いつかは歩こうと思っていた尺丈山から新田山。 一旦気温が上がり高山の雪も幾らか緩んだに見えた後の低気圧通過。再び2000mを超える山は荒れ気味の今日、佐野足利方面か県東かで悩みましたが、県東の新田山に軍配があがりました。 尺丈山は八合目まで車で上がっちゃいました。 とはいってもこれが結構大変で、砂利ダートは低床シャトルにはきついです。 なんと、途中で二か所倒木が道を塞いでましたよ😓 幸いにして太さが10cm程度だったので素手で「ファイトぉ一発」って脇によけました。 倒木が無ければ、それなりに走りやすい林道なんですけどね。 もっとも、一般登山者には麓に登山口駐車場が用意されているのでそちらから登ってくれということかもね🤔 八合目駐車場も立派に整地されていてトイレもあります。 トイレをちょっと覗きましたが、😱な感じであそこで用を足せる人はよほど緊急事態の方だけかと。 10分もかからず尺丈山の山頂へ到達しました。 景色の良い所です。この山だけ目当てで来ても良いと思います。 でも、今日はこの先の"野良尾根"を伝って新田山までがメインです。 出だし、山頂から稜線に乗るのに西に降りる遊歩道を使ったのが失敗。しょっぱなから稜線に向けてのプチ藪漕ぎ。もっとも、帰りの直登も藪だったからおあいこかな😁 その後は地味な稜線をひたすら辿るのみ・・・ ですが、時折尾根の乗り換えもありなかなか気が抜けません。 途中、二か所ばかりルートミスしました。 藪は特に濃い区間はありませんが、時々小うるさいレベルには出てきます。メガネをかけていない方はサングラスを持って行ったほうが良いと思います。 何もない新田山の山頂往復でしたが、久しぶりに上質の"野良尾根"歩きを楽しむことができました。 ちなみに、自分の中での"野良尾根"の定義は、ほどよく手が入って"いない"尾根道を指します。 まったく何も手が入ってなくて人を寄せ付けない藪尾根は「野生尾根」だと思ってます。野良は、どことなく人と付かず離れずといったところでしょうか😌 そうそう。最後にお土産がありました。 尺丈山の山頂に戻って昼食を食べていたら・・・ ハークション! 鼻水ずるずる。目がかゆかゆ。 花粉症ってやつですかね。 毎年この時期、どこかの山行で必ず発症します。でも今年は早いかな。一回だけ薬を飲んでそのあとは気にしないで放置すると治ってしまいます。山歩きに都合の良い体質だったのは幸いです😁 ※尺丈山から新田山へのルートは赤ペンキもありますが、完全に山仕事の方のものです。単純に追って行くと途中で全く違う所に誘導される箇所が何か所かありましたのでご注意ください。
今日は以前から計画していた鷲子山と尺丈山の縦走に行って来ました。日の出も見たいなぁと思って歩き出しましたが、登山道がよく分からずだいぶ時間をロスしました。最近歩いた方の報告を見ますと一時間ほどで伐採地に到着出来そうなので頑張って歩きましたが、時間も遅れ日の出の方向は伐採されておらず、どちらにしても見られなかったようです。しかし、尺丈山までの縦走路はなかなか分かりづらい所もあり、結構苦労しました。すれ違った方は男性一名のみでした。尺丈山では、まさかのフォローワーさんに声を掛けていただき嬉しかった。尺丈山から新田山までの縦走路は分かりやすく、あまり間違わず歩けましたが、稜線から林道までの藪というかトゲのある小さな木にはだいぶ痛めつけられました。最後の舗装道路も長かった。いずれ茨城百名山二座登りました。しっかり疲れたので明日はのんびりします。
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。



