金山(山形県尾花沢市)
翁山(翁峠)(山形,宮城)
2024.06.30 (日)日帰り
名前が素敵な山ですね! 登山道はなく、藪漕ぎで登りました。 先人(斎藤マインさん)のご設置なさった山頂看板は、残念ながらなくなってました 下山してもう一座 と思ったら雨が降りそうなので、根性めげて帰路につきました。 村山市のお気に入りのお店で、マカロン買って帰りました(^O^)

翁山(翁峠)(山形,宮城)
2024.06.30 (日)日帰り
名前が素敵な山ですね! 登山道はなく、藪漕ぎで登りました。 先人(斎藤マインさん)のご設置なさった山頂看板は、残念ながらなくなってました 下山してもう一座 と思ったら雨が降りそうなので、根性めげて帰路につきました。 村山市のお気に入りのお店で、マカロン買って帰りました(^O^)
翁山(翁峠)(山形,宮城)
2020.05.28 (木)日帰り
尾花沢と最上の境に金山という山がある⛰️鉱山探索ということで年に一、二回通っていて今年初の金山詣でという事で行って参りました🎵百年程前は金山峠ということで人の往来もあった様です⁉️ 伝説ではありますが、岩国の住人国助という人が金山を開いたという‼️金山の三角点を中心として一帯には多くの坑道があった様です⁉️山形県鉱山誌より 四年ほど道の無い山に通っている。⛰️🌸一度タヌキ掘りの鉱口を見つけて写真を撮ったのですが、それ以来二度と見つける事ができない🤔不思議⁉️ 見つけたらもぐって中を確かめて来ようとヘッドランプを持っては行くんですが⁉️如何せん見つける事が出来ないのだ‼️🏞️諦めて別のルートを下山したがかなり厳しい‼️ここは初めて金山を登ったときのルートなのだがあんまりお薦めできない‼️下山して背坂峠に行こうと思ったが道がほとんど荒れていて時間的に無理ということで引き返して来ました😆 五年でこんなにも荒れるとは思わなかった。🎵⛰️途中岩井沢鉱山のズリ跡などもあってそれも見たかったが残念だが仕方がない‼️ 下山途中にはズリ跡も見えただけに 登りルートの時は藪っていても大した事はないが下りに使ったルートは前も足元も見えず、竹藪に足元をみると熊さんのお食事跡立派な💩がてんこ盛りまだ湯気がたってるような感じが😱😱
翁山(翁峠)(山形,宮城)
2020.04.27 (月)日帰り
※2026/6/13作成 尾花沢市の三角点探査撮影で初訪問。 アプローチの短い北側の最上町から背坂峠を目指し、そして峠から西へ市町界沿いに進んで 三角点へと到達する計画にしました。 車をとめた所から峠までの間に標識の杭を三つ確認しましたが、 いずれも熊のいたずらで文字が読めなくなっていました。 背坂峠そのものについては、今回のことがあってから下山後にいろいろと調べました。 背坂峠を越える峠道は芭蕉で良く知られる山刀伐峠よりかつては良く利用された道で、 またその南北に金や銅などの鉱山もあったことから、その遺跡もまだ見られて、 とても内容盛り沢山の山域です。 いつかは、南の尾花沢市側も歩いてみたいなぁ~。 明治時代調製の「点の記」では点名に「きんざん」とルビが振られています。 【参考】 https://www.youtube.com/watch?v=A537uY4QLNM 『忘れ去られる峠道 背坂越え』 背坂峠に関する1991年制作フィルム(動画)時間21分、制作/尾花沢ムービー 山形県自作視聴覚教材コンクール 最優秀作品 [内容] 今を溯る江戸時代の昔から昭和初期頃まで尾花沢市と最上群を結ぶ主要な道路は背坂峠を越えて行なわれたと伝えられる。この峠路には金や銅の採鉱跡や物資の交易、文化人の往来等、それらを伝える古文書、伝説も数多く残されている。しかし、今は通る人もなく、また、語りつぐ人も少なくなり人々からすっかり忘れ去られようとしている。そこでかつてのこの峠道、記録や遺跡をもとにその役割をさぐり、後世に伝えようと制作を試みた。
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