キムンモラップ山・モラップ山 幻想的な霧🌁の中
紋別岳
(北海道)
2026年02月28日(土)
日帰り
夜中の☂️がすごかった。
お天気良さそうな支笏湖方面もダメかなと思いましたが、行きましょうと、山友から背中を押してもらいました。
予定変更して、とうこさんから聞いていた、モラップへGO‼️
家の出がけは、小雨でしたが,到着時には上がっていてラッキー✌️時々青空も見え隠れ。
とうこトレースを使わせていただきます🙏
駐車場には、先行車4台。
スノーシューも使っていそう。
まずは、キムモラップから、登り始めます。
ザラメ雪が溶けて、ドログチヤ地面、草も、🦌さんのアレもしっかり見えています。
迷う事なく、アレをよけながら山頂目指します。
山頂では、百松沢山岳会の皆さんと合流。
山頂の木々の間から、支笏湖とこれから向かうモラップ見えます。
下山は、山岳会の皆さんと合わせてチェーンスパイクに履き替え、しかし、ドログチヤ地面が滑って大変。
なんとか、モラップへ向かいますが、山岳会は行かないらしく、私達二人だけね😊
山岳会の皆んなは、どこに行ったのかなあ?
モラップまでは、鹿トレースも活用しながら、途中の尾根からは、樽前山、風不死岳ちょっとだけ見えました。
山頂は、下半分が霧に覆われ幻想的でしたが、すっぽり霧に覆われ何も見えなくて、残念🫤
下山のとうこトレースは、左⬅️寄りだよーと騒ぎながら、雪崩が起きそうな斜面を、ずぼりまくって,降りる事ができました。
☂️の後の雪は,重すぎ、ちょっとだけデンジャラスな山行😆
支笏湖休暇村の温泉♨️とっても滑らかなお湯でした。サウナもあるし、🐦⬛さんの餌台もあるので、鳥さんにも会える良いところでした。
サリーさん、今日もありがとうございました😊