保福寺峠から十観山ピストン
十観山・御鷹山・二ッ石峰(長野)
2026.05.16 (土)日帰り
青木村の最後に残していたルート😺 これが終われば、この周辺広範囲全てのグリーンピークが登頂済みになる😺 皆さんの活動日記を見て、重い腰を上げてついに決行🤧 不明瞭な道が多くありますが、とにかく主脈の稜線通る感じですかね🙄2回ルートそれましたが復帰は簡単です🙂 距離はそこそこありますが藪漕ぎがないのが◎ 登り返しが萎えます🫠 尚、駐車場は無駄に広いです😺
十観山・御鷹山・二ッ石峰(長野)
2026.05.16 (土)日帰り
青木村の最後に残していたルート😺 これが終われば、この周辺広範囲全てのグリーンピークが登頂済みになる😺 皆さんの活動日記を見て、重い腰を上げてついに決行🤧 不明瞭な道が多くありますが、とにかく主脈の稜線通る感じですかね🙄2回ルートそれましたが復帰は簡単です🙂 距離はそこそこありますが藪漕ぎがないのが◎ 登り返しが萎えます🫠 尚、駐車場は無駄に広いです😺
十観山・御鷹山・二ッ石峰(長野)
2026.05.05 (火)日帰り
滝山連峰は中信と東信を隔てる脊梁、というには少し存在感が薄いが、里山好きなら一度は訪れたい山域。今回は2度目の訪問。十数年前は自宅から自転車で保福寺峠まで漕ぎ漕ぎ、そこから自転車に乗ったりはたまた担いだりで滝山連峰を縦走、青木峠からまた自転車を漕いで自宅までという、自分にとっては思い出深い山行であった。 今回は、さすがにそこまでの体力はないので、保福寺峠から十観山までピストンすることに。保福寺峠からはいきなりの急登。ここから入山(通称 ケツだし山)までは厳しいアップダウンが続く。入山から北は傾斜はやや緩み、三ツ頭から先は平坦基調の歩きやすい道になる。 十観山を除いてどのピークも展望は利かずあまり見所はないが、いつも麓から仰ぎ見る山に降り立つという営みには独特の高揚感がある。それに、随所で樹間から時折北アルプスを拝むこともできる。標高1500mから見る北アルプスはなかなか面白く、とりわけ槍・常念・穂高が肩を並べて共演する様は圧巻であった。ウェストンが保福寺峠から見ていたく感激したという景色も、まさにこれだったのではないかと想像を逞しくする。 新緑にはまだ早かったのはやや残念だったが、地味ならぬ滋味な里山を満喫できて満足度は高かった。多くのピークでアップダウンはしっかりついているが(しかもほとんどが直登路)、どれも短距離であり、思ったより足を削られる感覚はなかった。そういった訳で、復路にはケツだし山の南峰にもちゃんと立ち寄ることができた。 踏み跡は所々で薄くなるが、ピンクテープは要所要所にあり、ピークから派生する尾根の選択さえ間違えなければ道迷いのリスクはそこまで高くない印象。また、山塊全体が素直な道で岩石や根っこの露出がかなり少ないため、適当にルートを選んでピークを目指しつつ登ればよいという場面も多く、自由な登山が楽しめる山域とも言えるかもしれない。 それにしてもこの山域の主峰はどう考えても入山だと思うのだが、滝山連峰と名付けられたのは、何か謂れがあってのことなのだろうか。 補給はパン1個、チョコバー1本、ゼリー3個。水の消費は2.5L。 松本市の最低気温は4℃、最高気温は23℃。
十観山・御鷹山・二ッ石峰(長野)
2026.05.04 (月)3 日間
上田駅前の宿で1泊したあとは松本まで軌跡をつなげるべく別所温泉から夫神岳、十観山、美ヶ原高原、鉢伏山を経て篠ノ井線の村井駅まで北アルプスの絶景を眺めながら2泊3日で歩いてきました。 ◇別所温泉側から夫神岳へ登るのにみんなの軌跡をたどってコース取りしたのですが、かなりの急登で滑落の危険もあるのでおすすめできません。YAMAPでは途中で切れているハイキングコースにどこかから入れるのではないかと思いました(未確認)なお、反対側の青木村のキャンプ場からはしっかりしたハイキングコースがあります。 ◾️装備メモ ・ザック: パーゴワークス・ZENN 45 ・シューズ: アルトラ・オリンパス6 ハイク ロー ゴ+ショートゲーター(ノースフェイス) ・水: 甘酒カルピスマグオン水700耐熱ボトル、ほうじ茶700耐熱ボトル、イロハス560×3、パイレックスソフトボトル浄水器付2L→道路沿い自販機、保福寺峠、美ヶ原高原売店、三城キャンプ場などで補給 ・食料:2泊分朝晩+3日分行動食 ・シェルター:パーゴワークスZENN 2ポールシェルター+グランシ(ローカスギア) ・トレッキングポール: ローカスギアカーボン×2 ・スリーピングシステム:OMMコアライナーインナー+ナンガオーロラライト600DX+タイベックサーモスリーピングバッグプロテクター、ULマット薄手(山と道)+アストロフォイル+SOLアウトドア ヒートシート エマージェンシーブランケット ・ジャケット: トレントフライヤー(モンベル) ・グローブ: フォックスファイヤー防虫指空き、フリースグローブ(ハンズオングリップ)、ULミトン(山と道) ・その他防寒着: ビーニーとネックゲーター(モンベル)、腹巻き(モンベル)、長袖フリース(ノローラ) ・滑り止め: チェーンスパイク(ヒルサウンド)→使わず
十観山・御鷹山・二ッ石峰(長野)
2026.04.19 (日)日帰り
以前、青木村から十観山を見た時に、連なっている山々の存在感があり気になっていました。今回、十観山の登頂により青木三山もコンプリート㊗️ ほぼ眺望なし。唯一、十観山では良く手入れされていて、素晴らしい眺望。おむすびとカップラーメンを食べてから復路へ(足腰が重い💧) アップダウンあるコースであることはわかっていたけど、予想以上にタフなルートだった😅
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。





