
大平山
326 m大平山周辺の地図
大平山に関連する活動日記
- もらった絵文字261写真9枚03:223.5 km320 m
- もらった絵文字125写真125枚03:033.9 km347 m
笈山・大平山・二ッ丸
大平山・笈山・二ッ丸(島根)2026.03.20 (金)日帰りイズモコバイモの公開を知りやって来た。 近くに距離・時間ともにお手頃そうな山があるが、活動日記が少ない💦 よく見ると一つは整備の様子をレポをとおして見守っていた山だ😀登らなきゃっ😆‼️ ルートは、笈山→大平山を周回した後、二つ丸登山口→二つ丸のピストンを予定したが、駐車場所を勘違いし大平山の登山口付近の状態を知りルートを変えることに。 笈山→大平山→笈山とピストンした後、二つ丸登山口→二つ丸のピストンを2時間半で歩く予定。 先駆者の軌跡DLあると安心。 笈山、大平山 なんとなく踏み跡にナビテープの取付けあり見逃し注意。幹に赤ペンキ印もつけられていたので合わせて確認しながら🚶♀️ 倒木は朽ちているものが多く、立枯れた樹木も散見された。 羊歯エリアは足元が見えず、葉下の状態を探りながらの歩行や足に絡みついたりでペースダウン。 期待していなかったが、植物も豊富そう。 笈山山頂は展望ないが、展望岩へのルートがあり登ると絶景✨居心地よかった。 大平山は木立に囲まれている。三角点あり。 二つ丸 整備された登山道あり。適度な勾配、ロープ場、岩尾根と変化を楽しめた。 前半の沢沿いは、前日雨の影響かぬかるむ箇所があった。 山頂付近から展望があり三瓶山や出雲北山を望める✨ 行動中気温:電池切れで未確認😓 水分補給:600ml 歩荷トレ:5kg イズモコバイモ自生地 守る会の方が厳重に管理しており、指定された日時のみ一般公開される。 希少なイズモコバイモの群生のほか、ユキワリイチゲやシロキツネノサカヅキモドキなど楽しんだ🌸🌼🌺💐 ※登山ルート上の花の所在について 3Dリプレイ時に登山道だけみたいので隠しました(位置は変えていない)。
- もらった絵文字87写真48枚03:074.0 km360 m
笈山・大平山・二ッ丸
大平山・笈山・二ッ丸(島根)2026.03.20 (金)日帰りイズモコバイモ観賞に島根県へ その前に周辺の二ッ丸に登ります🚶 笈山・大平山・二ッ丸 駐車場🅿️ 登山口手前の路肩に駐車させていただきました 5台位駐車可能です トイレ🚻 無し 展望🧐 二ッ丸山頂から三瓶山や日本海、島根半島が見渡せます 登山道🚶 笈山・大平山 人があまり入っていないためか一部シダが生い茂ってます 二ッ丸 谷沿いは濡れていて滑りやすいです テレビでイズモコバイモ🌸が咲き始めたというニュースを見て島根県出雲市へ🚙 見頃が昼過ぎになると思うので、午前中は近くのお山⛰️の二ッ丸に登ります🚶 低山ですが、山頂まで急坂が続くなかなかのお山です💦 山頂では360°展望で三瓶山や島根半島が望めます イズモコバイモ自生地へ🚙 無料の駐車場に車を停めて、散策ルートに従い観賞します🌸 花を含め分からない事は、ガイドの方がとても親切に説明して下さいましたm(_ _)m 初イズモコバイモ!良い花活になりました👍
- もらった絵文字53写真9枚02:204.1 km368 m
二ッ丸・笈山・大平山
大平山・笈山・二ッ丸(島根)2025.01.31 (金)日帰り山へ行く途中、近くのホムセンに寄って1000円ぐらいの🥽保護メガネを買って山に向かいました。 というのも、公開はしてませんが、先日とある山で下り急斜面の背丈ほどの笹薮を漕いでるときに👁️🗨️左目を💥思いっきり笹の茎で突いてしまいまして、痛みに耐えかねて眼科で診てもらったらガッツリ角膜に⚡傷が入っておりました……1年分の涙と鼻水出た(&冷汗) 𓂀𓂀𓂀 幸い思ってたより軽症で、医者の言う通り痛みも翌日にはなくなり、2日後の検診でほぼ治っておりましたが、もうあんな痛みは味わいたくなかったので予防策として。 🥽🥽🥽 前に保護メガネは使ってた時もありましたが、安いのは(400円ぐらいの)直ぐ傷が入って見えにくくなるし曇るし嵩張るしで、面倒臭くてしなくなっていました。 今回、大平山から下るルートは後半笹薮となっており、早速使わせてもらいました。前の安いやつと違って曇り止めと傷が付きにくい&UVカットのやつなので、まるで付けてないような掛け心地でルンルン藪漕ぎできました(^3^♪𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧ガサガサ 🔼二ツ丸〜306m〘2〙 太古の須佐之男命の時代、この山の二つのピークの重なり具合で隠岐と出雲の海上交通の位置を測る重要な山だった。戦国期には見張り場として使われたらしい。県道162号(大社立久恵線)西の迂回路(至出雲クリーンセンター)を山の北側方面に登ってゆくと登山口が現れる。🅿️は特にない。殆ど交通量ないのでその辺の路肩にでも駐めとけ。 🔼笈山(おいやま)〜300m〘1〙 この山名の由来はその昔、紀州熊野の山伏🐚ブオ~~~が熊野権現の御分霊を背中の笈の中に祀って巡礼中、この山の近くの宿に泊まったのだが、翌日に当然笈が重くなってピクリとも動かなくなった。困った山伏は「これは神慮ならん」とうそぶいて?笈を置いてどっか行っちゃったんだってさ(諸説あり)。その後、真面目な宿の主人がこの山の中腹に社殿を建立したのがその名の起源になったとか、じゃないとか。尚、その笈神社はこの地の氏神として麓に今も信仰厚く鎮座している。山頂から東方尾根を進むと集塊岩の展望台がある(必見!)。登山口の標識はありません。二ツ丸の登山口から北に直ぐです。 🔼大平山326m〘1〙 山名の由来は不明。よくあるつまんない山名だから、山頂の二等三角点『大炊山』に変えてほしいと個人的には思っている。
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