SAIOTO COLORS 🌳Ver. モドキ―遠征トレ③
※遠征トレ➁は屋内のため割愛🤫 前回同様に極上トレイルなのは変わらず😆 藪刈りほんまにありがとうございます❗ しかし🕸️は未だ健在🕷️ 走っていれば飛ぶ虫に纏わり付かれる心配はないですが、気温&湿度ともに、快適に走れるのはまだ先かも😩 前回は誰とも出会いませんでしたが、今回は何名か先輩方にも遭遇しました👌 歩荷訓練ポイ方、🐻に隙がない方… トレーニングついでに、コースの下見、残りピーク回収までできて、中々に有意義な1日でした✌️
※遠征トレ➁は屋内のため割愛🤫 前回同様に極上トレイルなのは変わらず😆 藪刈りほんまにありがとうございます❗ しかし🕸️は未だ健在🕷️ 走っていれば飛ぶ虫に纏わり付かれる心配はないですが、気温&湿度ともに、快適に走れるのはまだ先かも😩 前回は誰とも出会いませんでしたが、今回は何名か先輩方にも遭遇しました👌 歩荷訓練ポイ方、🐻に隙がない方… トレーニングついでに、コースの下見、残りピーク回収までできて、中々に有意義な1日でした✌️
残暑お見舞い申し上げます🍉 この日も猛暑日の予報(36℃)でしたが、体調は悪くないので、前から気になってたけど、少し遠いので日帰りだとしんどそうな阿佐山・天狗石山などを周回してきました。 どちらもスキー場の山なので、暑いんじゃないかなぁ?とは思ったのだが、意外や意外、後半の高杉山のゲレンデ意外は殆ど木陰の涼しい山行で助かりました。 山に登ってるのでそれなりに汗は掻きますが、用意した麦茶0.6ℓ、凍らしたスポドリ0.5ℓとそうじゃないガッツギア✕2で大体足りました。なので念のため積んどいた重い水道水1.5ℓは殆ど飲まずに済んだのでR 🌡️22℃(朝の登山口)~36℃(帰りのR261) ⛽¥169/ℓ 👟C18🆕 🔼毛無山〜1083m〘1〙 とにかく中国山地は毛無山が多く、他と区別するため大暮毛無山とも呼ばれる。江戸~明治期にたたら製鉄の為の木炭生産で森林が伐採され、その後牛馬の牧草地として利用された事が山名の由来らしい。 🔼阿佐山〜1218m〘2〙 阿波の忌部族がこの地で麻や木綿を植えたことが山名の由来である。北峰の同形山は瑞穂ハイランドスキー場。 👺天狗石山〜1192m〘1〙 山頂東側に山名の由来である天狗石という大きな岩があるらしいが、今回はリサーチ不足で確認してません。 🔼高杉山〜1145m〘1〙 西側斜面はユートピアサイオトスキー場。
誰もいないトレイル 誰もいない山頂 日常の喧騒を忘れるあついあつい夏の一日 強い陽射しを遮る高い樹冠 緑の梢を見上げながら快適に進む 黒土と落ち葉の柔らかな感覚が足に優しい 聞こえるのは鳥のさえずりと葉ずれの音 と、小綺麗にまとめたいところですが 実のところ暑い暑い、、とにかく暑い🥵 サウナにいるような玉の汗が噴き出る💦 鈴と笛の音を鳴らしながら歩く 見通しの効きにくい樹林帯が続くこの山域 警戒しながら歩く ふと思う 効果的な笛の吹き方があるんだろうか? ピーーーーッピーーーーッピーーーーッ ピッピーーーーッ!ピッピーーーーッ! ピーッピッ!ピーッピ! いろいろ試してみたけど分かるわけがない😂 誰もいないし聞こえた時の気まずさもない😏 よし! ピッピッピッ🪭ピッピッピッ🪭ピッピッピッピッピッピッピッ🪭 …わかってましたがこれじゃない… 息上がる状態での337拍子は苦しい 森の中のコース この時期ほぼ花はなく絶景というほどの景色も拝めない 今日のルートでは冠山山頂くらいだが日陰はないので暑い アップダウンを繰り返す山道はそれなりに急登で下りは滑りやすい 熊の心配もある 一方で石ゴロもなく幅広な道でとても歩きやすい 風は抜け難いが直射日光は少ない 見事なブナ林を歩く時間がとても心地よい ※高杉山から下りのブナ林は見事でブナとのふれ合いが長くペースダウン⤵️ 思うにトレーニング向きの山ではないだろうか? 夏の危険箇所 小マキ山〜高杉山(サイオトのゲレンデ通過部) 強烈な日差しにさらされる急登で休む日陰はありません⚠️ 水2.5ℓ(カップ麺用込み) おすすめ装備 トレッキングポール ポールが邪魔になる岩場や狭いとこありませんので100%使えます 急坂が多いので登りの足サポート、下りのバランスサポートに必携です!
今日は晴れて暑くなる予報。 どこに行けばいいかな🤔 低山は暑そうだし。 県北も気温が上がることもあるけれど…やはり足は北方面へ。 5-6年前、才乙の天狗石山や高杉山を歩いたことがあります。 道路を挟んで西側にも山があったなぁと思い出し、行ってみることにしました。 できればすでに歩いたほうもぐるっと四角く回ってみよう。 8時過ぎに車でスタート地点に着くとトレランの人たちが山から下りてきました🏃🏃♀️ 前回は秋だったけれど、やっぱりトレランの大会の日だったな、 狙ったわけではないけれど🤣🤣 大会の邪魔になるのもよくないかなと、様子を聞くために立っていたStaffの方に声をかけると、なーんとなく見覚えのある顔🤔 なんとYAMAPでフォローしているAkitoshiさんでした❣️ リアルでお目にかかるのは初めて❗️ Akitoshiさんは前回のMt.FUJI100で負傷して今日の大会には参加できず、今日はStaffとしてボランティア参加とのこと。 参加できないのは残念なことですが、おかげで私はお話しすることができました。 集会所のお手洗いをお借りしていざスタート。 最初の冠山はトレランコースではありませんでしたが、ノベリ山に向かう途中からコースに。 さっさとよけられるように背後にも意識を向けながら歩いているとついつい自分たちもハイペースに。先週に引き続き、結構斜度のきついアップダウンのある山々で途中途中お話ししたり休憩はとったものの、結構足が疲れました。 今日も美しいブナ林など見ながらいい運動ができました🌿👍
データを取得中です。取得には時間がかかることがあります。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 0% | 0% | 0% | 1.54% | 33.85% | 0% | 0% | 6.16% | 4.62% | 4.62% | 47.7% | 1.54% |

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。



