六郷満山(国東半島)(大分)
2026.02.23 (月)日帰り
今回も我が家の次女の話で恐縮です…。
外出したときは大人しいのですが、家にいる時はそのしゃべりが留まることはありません。
夕食の時も、次女ひとりだけ、学校での出来事などを口角に泡を溜めながら、永遠と饒舌に語り続けます。
次女の話しに飽きて、違う話題を振ったりすると、まるで"バブル経済"が崩壊した時の如く、口角に溜まった泡(バブル)が弾けて、次女のテンションは暴落し、ヘソを曲げる始末です。
その後は、失われた機嫌を取り戻さなければなりません…。
そんな話しはさておいて…。
ワタクシ的に"バブル"と言えば"バブルガム・ブラザーズ"が真っ先に思い浮かびまして…。
なんかソレに相応しい山はないかと探してましたら、ギリギリ山名だけですがありました。
応利山です。
ついでに来縄山にも立ち寄ったのですが、ローブも鎖もない、木の幹や根っ子などを掴まないと登れないほどの山頂直下の急登に難儀しました。
そんな二山にバブル期を懐かしみながら登ってみたというスンポーです。