石坂山
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山歩(さんぽ)しよう。

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。
朝日山(新潟)
2025.06.13 (金)日帰り
今年の2月の末に登った妙見の石坂山を、その時と同じく、小千谷市浦柄から会水城山経由で再訪した。やはり夏道があった。複数系統張られている高圧線の管理道を兼ねたものが多いらしい。しっかりした道から、ごく薄い踏跡までさまざま。このあたりの藪はごく薄い所が多く、この時期でもほぼ好きな所を歩けそう。地図やアプリで常に位置を把握してないと、展望が全く無いので、どこをどっちに向かって歩いているのかすぐに分からなくなる。個人的には悪くない所だと思うが、これは一般受けは無理な場所ですね。そもそも「山」とも言い難い。
朝日山(新潟)
2025.02.27 (木)日帰り
長岡市・小千谷市境の石坂山と千足山へ(タイトルには、あえて「会水城山」を追加した、理由は後述)。2年ぶり2回目。今日は小千谷市浦柄集落入口から入った(スタート時点の軌跡が妙なコースを描いてるが、エラーです。ゴール地点と同じ場所からスタート、線路のガードの上を越えて急斜面をしばらくへつってから尾根に取りついた)。 ひと登りして着いた150mの細長いピークの末端まで進むと、雪から顔を出している傾いた白い標柱を発見。周囲の雪を手でかき分けると「会水城跡」の明瞭な表示。これには驚いた。ここは城跡だった。標柱は、傾いてはいるものの、そんなに古くはない。地形図に記載されている破線路はあながちウソではないらしい。タイトルに「会水城山」を追加した所以です。この標柱のすぐ先は切れ落ちたような地形で、いかにも城郭らしい。この発見が今回の最大の収穫でした。無雪期にぜひ再訪したい。ネットで検索したら長岡市妙見町字要害にあるとの情報があったが、読み方も含めて詳細は不明。 この先は、おおむね市境を緩く登って石坂山へ。急速な雪解けで軟雪層が解けきったみたいで、スノーシューは10㎝くらいしかもぐらず、わりと歩きやすい。千足山から引き返し、石坂山との鞍部からは林道と思われる所を選んで下ったが、コースどりが簡単ではなかった。ヘタすると、今は雪に覆われている養鯉池に落ちそうで気持ち悪い。 軽い雪上散歩のつもりで出かけたが、展望もそこそこ得られ、収穫のある歩きでした。トレース皆無。
朝日山(新潟)
2023.09.09 (土)日帰り
🎇 詳細は写真に記載しています 🎇 [*山行日(作成日)] 2023-09-09(2024-01-08) [*パーティ] ソロ [*天気(風)_AM-PM] 晴れ→晴れ(無風→無風) [*アクセス(マイカー)] 金倉山林道駐車場 [*その他情報] トイレ…金倉山公衆トイレ,朝日山公衆トイレ 温泉…- [*一言] 疲れた体に満開の花火が染みる! [*メモ] ○当日の花火観覧客など(PM7:00時点にて) ・金倉山林道展望台:50名以上 ・金倉山休憩展望台:5名 片貝花火1日目のためか駐車場はAM10:00時点で満車寸前でした。ネットで調べると「穴場スポット」と出ますが...早めに行った方が良さそうです ○ルート情報 千足山・・・里山ではあるものの道はないので藪漕ぎは必須。目印もほとんどないので注意が必要 石坂山・・・鉄塔の管理道があるので少しだけ安心。でも藪漕ぎはありますので注意 朝日山・・・山頂のそばに駐車場あり。一人もいなかったのでこちらが本当の穴場スポットな気がします 金倉山・・・駐車場展望台はぎゅうぎゅうでしたが山頂の展望台は5分ほど林内歩くので人はまばら。山頂はまさに穴場です
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