00:52
2.7 km
219 m
車の枝傷は勲章にしてやれば良い😭左間ヶ岳
椿山 (大分)
2026年05月15日(金) 日帰り
レアな神社へ参拝(左間ヶ岳・ニガキの台・白鹿権現)① 今回の目的は多数の動物の骨を祀った白鹿権現🦌 先ずは暑熱順化の為に低山グレーピークへ。 大分県佐伯市の電波塔📡が目立つ左間ヶ岳。 林道入口から登るのは暑いので途中まで🚙 狭い林道舗装路が山頂傍の弥生無線中継局近くまで続くので途中まで車で登り路肩に駐車してスタート⇐後の悲劇へのフラグ。 まだまだ車で登れそうですが、ハミ出した枝だらけで車が傷付きますので止めた方が良さそうです(厳密には距離は長いけど林道は歩くのが無難です😌) 舗装路終わりまで登ると最初の電波塔📡(不明)下から見えたのはこれかな〜っと思ってたらまだ上にもう一つの電波塔📡(弥生無線中継局) 林道はまだ続いてるけど直ぐに終点な感じですので、電波塔近くから尾根へ取り付きちょっと急斜を登れば祠のある山頂🙌 近くに木があるのに三角点に取り付けられた山頂標識は珍しいかな🤔 先駆者の活動日記には木に標識でしたが…? 見落としたかも💧 展望は全く無いので少し涼んで下山。 少し日も傾いたので幾分か快適に😊 途中の舗装路で黒めのチューブが落ちてるかと思い股越そうとしたら動き出してビックリ😯ヤマカガシ🐍でした😨 昼山は周囲が見えすぎて注意力が散漫になるので怖いなぁ。 なんだかんだで🚙まで戻りゴール。 次はニガキの台へとハミ出した枝を避けつつ林道を下ってたら、キィーっと嫌な音が😨 反対側の枝にやられたーー😢 安全な場所で確認したら深くもないしそこまで目立たないけど(自分では場所が判るなら気になる)シャーっと線キズがー😭 教訓 林道に🚙で突っ込むにはリスク覚悟の上で。 感想 林道歩きの距離は長いけど漕ぎもないし、登るだけなら楽ですが、これからの季節は低山お約束の暑さとの戦いなので(林道含めてほぼ直射日光を浴びないのは救い)。秋まで待つのが良さそう。 同じグレーピークでも近くの栂牟礼山(城跡)に比べたら地味な感じがマニア向けかな🤔 車の線傷は凹んでたって仕方ないので、これも勲章🎖️だよと前向きに考えつつも心の中では泣くのでした😭
