🆕iPhoneテスト山行
白髪岳・猪ノ子伏・陀来水岳(熊本,宮崎)
2025.03.02 (日)日帰り
シカトして下さい🙇 未踏がちらほら 小林エリアお邪魔します いつものように仕事中山歩⛰️ 国見岳 ジョウゴ岳へ😏 ガッツリ グレーピーク🩶 📱(iPhone7プラス)危篤 何年使った🫨? High endのiPhoneへ🤤 1こ前の15だけどね 性能はいかほど? サクサク快適過ぎ😚 ⛰️チョイスミスだった日記

白髪岳・猪ノ子伏・陀来水岳(熊本,宮崎)
2025.03.02 (日)日帰り
シカトして下さい🙇 未踏がちらほら 小林エリアお邪魔します いつものように仕事中山歩⛰️ 国見岳 ジョウゴ岳へ😏 ガッツリ グレーピーク🩶 📱(iPhone7プラス)危篤 何年使った🫨? High endのiPhoneへ🤤 1こ前の15だけどね 性能はいかほど? サクサク快適過ぎ😚 ⛰️チョイスミスだった日記
七熊山(宮崎)
2023.12.03 (日)日帰り
須木村低山巡り(2/3)🌳🌲 小林市須木鳥田町にあるマイナー低山、国見岳へ🌳🌲 国見岳という山、何座目だろうか😉 上りでは尾根に取り付き尾根上り、下りは作業道の存在に気づき林道ルートへ💪 図らずもいい感じの周回コースになりました👍 【登山口🚗】 須木市街より国道265号を進み、輝嶺峠との分岐を直進して県道143号へ🚗 県道143号を多良木方面へ進み、九瀬(ここせ)方面へ左折🚗 ↑陰陽石→木浦木の交差点で右折、浜ノ瀬ダム方面へ🚗 浜ノ瀬ダムより手前、最初のヘアピン左カーブを直進して八重尾谷川沿いの細い林道へ🌲 綺麗に伐採された伐採地のあたりで左手にいい感じの駐車スペースがあります🚗 【国見岳へ🌳🌲】 最初は伐採地の林道を進む💪 このあたりは大伐採地で、正面に広がる伐採地はまるで火山地帯のような風貌🌋 珍しい景色でした👍 林道をしばらく進み、取り付きやすそうなところを見つけて取り付き💪 やや取り付き場所を間違えた気もする🤭 尾根を上って山頂を目指します💪💪 今回のルートはやや東寄り、尾根に沿って進みました💪 もう少し西寄りのインコースを進んだほうが、山頂までは早く着けそうです👍 山頂手前付近から案内多め😉 赤テープの巻かれた木の杭には矢印が書かれており、麓の方角を示してました👍 帰り道にはとても役立ちそうです😌 国見岳山頂には三角点と臼杵市山岳会様の山頂標識、そして山本様の素敵な杭💕 国見岳の文字が力強い😍 山頂のすぐ先、右手には林道がうっすら見えました😳 10ヶ月前、国見岳を目指して歩いて林道崩壊で断念した長谷林道の続きのようです😉 様子を見に行こうかと迷ったけど…今回は止めにしました👍 長谷林道探索編の次回はあるのか…🤭 【下山、作業道ルート🪓】 山頂のすぐ先の左手、航空写真に反映されてない伐採地がありました😲 ここの展望は素晴らしい…😳 最初に歩いていた林道の先からここまで作業道が続いているようで…😌 せっかくなので下山はこの作業道で降りていくことに👍 国土地理院地図にも航空写真にも反映されてないので、作業道の分かれ道の選択は重要でした👍 とはいっても、実際はジグザグに下りていくだけです😉 作業道の地面は歩きやすいとは言えない感じ、ところどころミゾが掘られていたり、崩壊しかけてたり…😣 注意して下りていきます💪 最後まで降りきると車のわだちがくっきりと残る林道に合流、最初に歩いていた林道の終端です👍 あとはひたすら林道を歩いて下山しました💪 無事に周回できて良かったです👍 国見岳下山後…🌲 今回最後の山へ向かう… とんでもない急勾配であるという前情報で、後回しにし続けていたお山、大年嶽へ…😨 裏に伐採地があるっぽいので、裏から作業道で標高を稼ぐ作戦に…💪 大年嶽林道ルート編へ続く…📓
白髪岳・猪ノ子伏・陀来水岳(熊本,宮崎)
2019.12.15 (日)日帰り
「小林市地域自治区・須木」。明治時代から「西諸県(にしもろかた)郡須木村」として村政施行し、2006年3月に小林市と新設合併しました。熊本との県境に近い山間にあり、面積の90%近くを林野で占めた、農林業の盛んな地域です。 その須木の特産物と云えば、豊かな甘みのつまった栗です。「須木栗」というブランド名となっており、全国で持てはやされる程の逸品です。さらにレジャー施設「すきむらんど」では、温泉やキャンプ場、クルージングなど、自然をそのまま体験する事ができ、充実した時間を送れる場所です。 四方を山林に囲まれてるのもあって、須木には全部で10の山がそびえ立っています。その北西部に位置する「鳥田町(とりだまち)地区」には3座ありますが、前回の「熊本県境遠征」で「赤木山」「市ノ俣山」をかぁくんが制したので、今回の「須木国見岳」を彼が登頂すれば、クリアーとなります。 西の林道から山に取りつくまでは良かったのですが、稜線通りに登ったら、まったく見当違いのところに着いてしまいました。結果的に林の中を成り行きまかせに歩いて、1時間28分で山頂到着。読図の知識の必要性を、改めて考えさせた山行でした。 No.128……くにみだけ(宮崎県小林市須木鳥田町 750m) HP(体力消耗度)……★★★☆☆ ムダに歩いたからなあ。てっぺん前の坂は少しキツいぜ。 MP(気力消耗度)……★★☆☆☆ 読み図しながら進ンだけど、なれなくてな。ずいぶん迷ッた。破線のとおりに行けばよかッた。 AP(交通利便度)……★★★☆☆ r143から2キロいくと、九瀬方面のひょーしきがあるのでここを左に曲がる。さらに2キロ先を右にまがり、道なりに進むとヘアピンカーブから北にむかう道があるから、そこに行くンだ。少しすすンだとこにクルマをとめたが、4WDならもう少し先の分き点まで行けるぜ。 RP(登山快適度)……★☆☆☆☆ 目印がほとんどなく、行きも帰りもスマホでたしかめながら歩いたな。でも下草がなくサクサクと行けた。ルートさえわかれば、そンなにむずかしくない山だぜ。 SP(展望壮観度)……★★☆☆☆ 林に入るまでは、近くの山が見えてたな。てっぺんはちいとだけ東の景色が見えたぞ。 TP(荊棘遭遇度)……★★★★☆ 山にとりついたとき、ちょいとあッたなあ。
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




