モデルコース
元地灯台-つばめ山-キンバイの谷-礼香寺 縦走コース
- 02:29
- 5.8km
- 330m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:29
- 距離
- 5.8km
- のぼり
- 330m
- くだり
- 332m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「元地灯台-つばめ山-キンバイの谷-礼香寺 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字6写真31枚02:156.3 km344 m
- もらった絵文字3写真35枚02:156.3 km339 m
- もらった絵文字6写真20枚01:455.6 km311 m
- もらった絵文字25写真10枚02:005.7 km318 m
つばめ山〜桃岩トレイル
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年9月23日 (水)日帰り礼文最南端の知床から桃岩を目指す。なだらかに登ると利尻山が海の向こうに浮かぶ。だが山頂に少し雲が残る。標高が低いのに遮る木がほとんどない気持ちの良いトレイル。ツバメ山からは桃岩の独特な形の岩山が見える。底には桃岩荘の赤い屋根。38年前に連泊した。懐かしい。桃岩へ近づくにつれて利尻山にかかる雲が切れる。途中から見えた猫岩も懐かしい。4日間天候に恵まれ最高のシルバーウィークになった。一生の思い出になるだろう。
- もらった絵文字125写真32枚02:286.0 km327 m
SW②桃岩〜つばめ山⛰️
礼文島(北海道)2026年9月22日 (火)日帰りフェリーターミナルから桃岩へ🍑 縦走したらバスでフェリーターミナルへ戻るコース🚌 風があったので陽射しは強いけど気持ちよく歩けました✨
- もらった絵文字6写真14枚02:535.5 km321 m
- もらった絵文字22写真11枚01:376.1 km326 m
- もらった絵文字16写真17枚02:205.6 km315 m
- もらった絵文字6写真19枚02:186.3 km298 m
つばめ山【桃岩展望台コース】
礼文島(北海道)2026年9月5日 (土)日帰り9月3日の木曜日、週末天気予報を見ると道北・利尻礼文方面含め天気快晴のお知らせ。 桃岩展望台コースは未踏なので花畑シーズンから外れているが礼文から見る利尻富士を拝みたくて金曜日の夜に準備をすませて土曜日の6時30分稚内発のフェリーに飛び乗った。 この桃岩展望台コース~順行はフェリーターミナルから桃岩登山口がセオリーらしいのだが、とにかく利尻富士が見たい。礼文到着すぐに8時41分フェリーターミナル発の知床行き循環バスで島内最南端へ向かい逆打ちでトライ。 22度~23度程度で弱風。稜線にでると汗ばんだ身体に最適な風が吹いておりハイキングは快適そのものだった。レンジャーハウスあたりからの下りは、膝にきつくてストックに頼って降りてきた。 日帰り温泉は12時から開くので、温泉隣接の緑地で休憩併せて荷物整理。12時なったのでフェリーターミナルのロッカーに預けていた風呂着替えバッグを取り出して、『うすゆきの湯』へ。露天風呂から利尻富士を望んでサウナ~水風呂。14時30分頃まで満喫してサッパリ。穏やかで陽気な香深の街をのんびり散策。17時10分礼文発のフェリーで稚内に戻ってきた。 結構、ぜいたくな土曜日だったなあ。
- もらった絵文字54写真20枚01:165.8 km322 m
桃岩・猫岩・つばめ山
礼文島(北海道)2026年8月21日 (金)日帰り本日3登目。たぶん、礼文に来る人がほとんど訪れるであろう桃岩展望台へ。3時を過ぎているのに暑い。スピードも落ちてきた。 展望台からは大きな桃岩が正面に。遅い時間だったけど、観光客やツアーの人たちもいた。朝は高曇りだったのに、この時間は快晴。景色がとてもよかった。 最後の登りを登って、つばめ山へ。ここからも桃岩が見えた。そして、その下に見えた赤い屋根の建物が、おそらく桃岩荘。泊まろうかなとも思ったけど、悪名高きミーティングがあるらしいので、ちゅうちょしてやめた。若かったら、間違いなく泊まったのだけど。昔、沖縄の波照間島の、今は無い「たましろ」という民宿(食事の量が凄い多くて、波照間島特産の泡盛「泡波」が飲み放題だった。)に泊まったとき、同宿のバックパッカーの方が、北の「桃岩荘」、南の「たましろ」と教えてくれた。凄い有名なユースホステルとのこと。でも、夜はゆっくり寝たいので、自分は下山口の知床地区にある民宿に泊まることにした。 お風呂に入ってさっぱりし、その後は夕ご飯。美味しかった。宿からすぐのところにある、カランナイ岬に沈む夕日もきれいだった。