苔庭を通過して広い尾根のブナ林から
おもしろい変化
尾根の道は広く明るいとこと
アセビや低木が迫る狭いとこもある
苔庭の串ヶ森へ向かう手間はこんな木々に覆われる
宇和海と九州
九州が見えた
入り組んだ海岸線にちっさい島がポツポツ
八面山の美しい並木道の始まり
奥に行くにつれて大きなブナが点在
若い木は葉っぱが少なく見えた
枝をくねらせて広がる大樹の方が黄金色に
林の隙間からは左は向こうの高い山の輪郭が見えるし
右は海を感じる
気持ちのいい尾根
石鎚山
三本杭への道
分岐に戻って三本杭方向を見る
向こうの斜面も暖かい色
この山系はブナ林の縦走路を歩けて
苔庭あり海も眺めれるとか
楽しさいっぱい
八面山山頂
ツツジやアセビの低木が茂る
谷の苔道
三本杭は行かなくなった
こっちの横道の方が好きで
すっくと空に向かう木々
ほんとに植生の豊かな森だ
八面山-小屋ヶ森-串ヶ森-目黒鳥屋 往復コースの写真

モデルコース

八面山-小屋ヶ森-串ヶ森-目黒鳥屋 往復コース

コース定数

標準タイム 04:39 で算出

ふつう

18

  • 04:39
  • 9.8 km
  • 654 m

コースマップ

タイム

04:39

距離

9.8km

のぼり

654m

くだり

654m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「八面山-小屋ヶ森-串ヶ森-目黒鳥屋 往復コース」を通る活動日記

  • 40

    07:12

    10.6 km

    719 m

    大久保山・八面山・小屋ヶ森・串ヶ森・目黒鳥屋

    三本杭・鬼ヶ城山・高月山 (愛媛)

    2025.11.22(土) 日帰り

    山の先輩方にお誘いいただき久しぶりのグループ登山。秋の鬼ヶ城山系の稜線歩きで目黒鳥屋まで。 天気も良く景色も紅葉も見れたが標高の高い場所は秋山を過ぎて冬山に変わりかけてます。帰りは急登を降りて小屋を経由する普段通る事ないルートで熊のコルに戻る。若干危ない箇所もあるけど楽しかった♪ 普段通らない道はテンション上がる⤴︎ いつもお誘いありがとうございます⛰️

  • 33

    05:51

    10.5 km

    731 m

    目黒鳥屋

    三本杭・鬼ヶ城山・高月山 (愛媛)

    2025.10.10(金) 日帰り

    天気が良くブナの木立に差し込む木漏れ日の中を山友と歩きました カサッカサッ 落ち葉を踏み 快適なブナ林を歩くのが楽しかった。 足元にはキノコがポコポコ顔を出していたり、アサギマダラにも出会いました。

  • 60

    08:50

    10.9 km

    718 m

    大久保山・八面山・小屋ヶ森・串ヶ森・目黒鳥屋

    三本杭・鬼ヶ城山・高月山 (愛媛)

    2025.07.28(月) 日帰り

    お気に入りの鬼ヶ城山系の標高1,000m少しのコースをまたまた歩いて来ました。今回は携帯温度計を忘れずにリュックに下げて、午前中、午後も気温は19℃で、お昼のランチ中の目黒鳥屋の山頂で21〜22℃で、殆どは木陰の登山道なので、とても涼しかったです。八面山の山頂標識の文字の何年か前のペイントを補修。目黒鳥屋の山頂標識のハゲて読めなかった文字をペイントして、山名が読めるようにしました。帰り道では前回、迂回路があるので整備してなかった登山道の薮をナタで刈り込みしましたが、薮状態が凄くて「諦めようか?」という気持ちになりかけたのですがやり切り、元の登山道を通れるようにしました。もう1ヶ所ありますが、迂回路がしっかりしていて、迂回しても10秒(^^;)の道なので、いつか整備しますね。

  • 83

    07:39

    10.6 km

    686 m

    大久保山・八面山・小屋ヶ森・串ヶ森・目黒鳥屋

    三本杭・鬼ヶ城山・高月山 (愛媛)

    2025.07.01(火) 日帰り

    FB友達からご近所だったのもあり、一緒に山歩きする様になった友達を案内して、鬼ヶ城山系の山々を歩いて来ました。アップダウンの少ないコースです。風が全くなく虫に悩まされました。防虫ネットを持って行けと妻に言われてたのに、アドバイスを聞いておくべきでした。

  • 10

    05:25

    10.8 km

    716 m

    大久保山〜目黒鳥屋 ピストン☔️

    三本杭・鬼ヶ城山・高月山 (愛媛)

    2025.06.03(火) 日帰り

    雨が止むことを願いながら目黒鳥屋を目指して歩くも、いっこうに晴れ間は覗かない。 濡れた藪を全身びちょびちょになりながら歩みを進める。 天気は良くないものの、植物たちが美しい。 目黒鳥屋に到着後は、寒さが厳しくなり、帰路を急ぐ。 熊のコルでは目黒川の源流に遭遇。 水は全てつながっている。 無事に帰還。いい山でした。