03:11
11.8 km
566 m
鳥屋ヶ森(愛媛県九島)
鳥屋ヶ森 (愛媛)
2026年03月29日(日) 日帰り
愛媛県宇和島市九島の鳥屋ヶ森に行ってきました。しま山100選です。島と言っても九島大橋ができて陸続きになっています。 天気も良く、ミカン畑の中をハイキングしてきました。眺望は春霞のせいかイマイチでした。
モデルコース
02:15
6.6km
496m
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03:11
11.8 km
566 m
鳥屋ヶ森 (愛媛)
2026年03月29日(日) 日帰り
愛媛県宇和島市九島の鳥屋ヶ森に行ってきました。しま山100選です。島と言っても九島大橋ができて陸続きになっています。 天気も良く、ミカン畑の中をハイキングしてきました。眺望は春霞のせいかイマイチでした。
01:40
8.1 km
507 m
鳥屋ヶ森 (愛媛)
2026年03月01日(日) 日帰り
尾道からしまなみ海道来島海峡大橋を渡り車で3時間約200㌔ 晴れ☀️予報のため身体にムチ入れて勢いだけで出発 しま山100選🏝️ 九島の鳥屋ヶ森へ 九島は愛媛県宇和島市の宇和島湾内の周囲10キロの島で、本土とは九島大橋で渡ることが出来るのでフェリーの心配なし 遠いけど日帰り出来るのは今月いっぱい 来月からは引越しのため日帰り出来ません 車道歩きが多いとの書き込みを見て自転車🚲を連れて行きましたが大正解!
03:18
8.2 km
561 m
02:16
8.1 km
498 m
鳥屋ヶ森 (愛媛)
2026年02月23日(月) 日帰り
1年に1回の大仕事を完遂。 ようやく1ヶ月ぶりに登山へ行ってきました〜 コースのほとんどが舗装路でトレイルは登山口からの約1kmのみ。 お散歩感覚でサクサクと登ることができます。 天気はポカポカ日和で歩きやすかったけど、黄砂の影響でほとんど霞んだ景色。。。 山頂からの景色は望めませんが、道中は意外とビューポイントがあり、初心者でもサクサク登れるかなと思います。 春はもう少し。 花粉症持ちとしては少々厳しい時期になりますがコツコツ登っていきたいと思います。
02:24
6.8 km
440 m
鳥屋ヶ森 (愛媛)
2026年02月14日(土) 日帰り
里山あるきさんの企画「2月14日はバレンタインデーだぞっ💖」に乗っかり、男女6人で宇和島方面に🚙向かいます。 山前山後にはグルメや名所巡りが盛りだくさん😅 まず最初は、宇和島市九島の鳥谷ヶ森(しま山100選)に登ります❣️
02:24
6.8 km
467 m
鳥屋ヶ森 (愛媛)
2026年02月14日(土) 日帰り
街歩きが大好きです♡ 地域の文化や歴史、人情に触れたり 地域で愛される里山に登ったり 特産品や郷土料理に舌鼓を打ったり 季節の花々を堪能したり… 今回は宇和島で楽しい時間を過ごしました♪ 【お品書き】 ・鳥屋ヶ森(九島・しま山100選)⛰️ ・高森山(四国100名山)🏔 ・南楽園梅まつり🌸 ・郷土料理 鯛めし(ほづみ亭)🐡 ・多賀神社凸凹神堂♡(未成年入場禁止) ・きさいや広場(産直市場)🍊 ・伊達が繋ぐロイズ(ROYCE')お土産🍫 ・南予地域の人情味あふれる人柄に触れる ・ハッピーバレンタイン♡パーティ🎉 『登って、食べて、笑って』 ホスピタリティ溢れるおもてなし♡ 南予の温かい人柄と春の気配に癒される 最高に贅沢な時間でした🎵
02:25
6.6 km
436 m
02:24
6.7 km
442 m
鳥屋ヶ森 (愛媛)
2026年02月14日(土) 日帰り
宇和島梅祭り⁉️ それ行きたい😊 せっかくだから 近くのお山も行かなきゃ〜⛰️ 里山さんプロデュース❣️ まずは 島100選の鳥屋ケ森へ💨 今日はバレンタインDAY💌 ハートがいっぱいよ♡ 春みたいなぽかぽか陽気の中 START▶️
02:28
6.5 km
454 m
鳥屋ヶ森 (愛媛)
2026年02月14日(土) 日帰り
2月14日(土)🐝 里山あるきさんから 梅の花を見に行きませんか🎶🌸 の、 お誘い🥰 さぁ、みんなで行こう❣️💓 🩷❤️🩷❤️🩷❤️🩷❤️🩷❤️🩷❤️🩷❤️ バレンタインデー♥なので テーマは♥で❣️ これは♥ネタレポです メンバーの中に推しフォロワーさんがいる方、ヤキモチ妬かないでね🫶😘
04:02
8.1 km
535 m
鳥屋ヶ森 (愛媛)
2026年01月29日(木) 日帰り
🛻 軽トラ優先、人間は二の次。〜急勾配ミカン・サバイバル〜🍊💨 「車で行けるんじゃね?」という甘い考えは、入り口の「ご遠慮ください」看板に一瞬で粉砕された。結果、徒歩が大正解。狭い道を我が物顔で爆走する(失礼、お仕事中の)軽トラの邪魔をせず、命の安全を確保するためには、自分の足が一番の四駆である。 🍊道中はまさにミカン・フェスティバル。 道路にはみ出して「食べてみろ」と言わんばかりの猛者から、寂しくリタイアした耕作放棄地まで千差万別。だが、ピカピカの作業小屋やフレッシュな苗木を見ると、「この山はまだまだ現役だぞ」というミカン農家の熱きソウルを感じる。 それにしても、あの斜面は何だ。垂直に近い崖にへばりつくミカンたち。農作業というより、もはやエクストリーム・スポーツの域である。腰が砕けそうな急勾配も、現代兵器「モノレール」がギュンギュン唸りを上げてミカンを運んでいくのだろう。科学の勝利である。🤖💨 のんびりと舗装道路を闊歩し、いよいよ下りかと思いきや、そこが登山口というフェイント。 落ち葉の絨毯をサクサク踏みしめて辿り着いた頂上広場は……**「木、多すぎ問題」**が発生。絶景を期待したものの、樹木たちのガードが固く、見晴らしは「お察しください」状態であった。さらに進んで三角点をタッチ!ミッションコンプリートである。 帰路はミカンと九島大橋を眺めながらの、ゆるふわウォーキング。 ガチ勢の登山家には物足りないかもしれないが、チャリを必死に押す猛者、山を駆け抜けるトレラン勢、そしてご近所の散歩人。そこには多様性に満ちた平和な空間が広がっていた。 ミカンの香りに包まれ、ふくらはぎに心地よい刺激を感じる、実になお気楽な一日であった。🍊✨