01:01
2.5 km
465 m
モデルコース
02:25
2.1km
454m
454m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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01:01
2.5 km
465 m
01:24
2.4 km
464 m
01:47
4.2 km
523 m
青野山・奥山 (島根)
2026年03月20日(金) 日帰り
ようやく400座達成できました🙌 100座目は山口下関の霊鷲山⛰️ 200座目は広島南アルプスの鬼ヶ城山⛰️ 300座目は大分九重の三俣山本峰⛰️ ときたので 400座目も県外で達成しようと思い島根で近場の青野山⛰️となりました😆 登りは階段きつかったけど100m毎にあるプレート目指しつつ頑張れました💪 下りは落ち葉🍂の堆積した道かと思いきやその下はかなり滑りやすい粘土質の土でした😅 火山🌋特有の土なのか前日の雨のせいなのかな❓ まぁ兎に角達成できてよかった😊
06:40
19.7 km
1220 m
青野山・奥山 (島根)
2026年03月15日(日) 日帰り
山口遠征 Day3 山口遠征ではあるが、今日は島根県に入って津和野の青野山。 津和野駅から登山口までかなり長い車道歩きがある。 とてもつまらない。 普通の人は歩かないだろう。 昔九州に住んでいた頃山陰への旅行で頻繁に往き来していた国道9号を横切りさらに車道を登る。 1時間以上歩いてようやく麓に田んぼと集落を従えた端正なトロイデ型の青野山が姿を現した。 心が和む。 が、この景色、異様に既視感がある。 デジャブなんてふんわりしたレベルのものではない。 ひょっとして九州時代にこの山既に登ってないか?! 登山道に足を踏み入れると山頂まで全く展望のない急登の連続。 こんな地味な山やっぱり登ってないだろう。 山頂は広々としているが、特に特徴のない山並みがわずかに見える程度だった。 容姿は美しいがあまり登って楽しい山ではなかった。 山頂で少し休んでいると、この山頂の風景も昔見たような気がしてきた。 ちょっと昔の自分を甘く見すぎているかもしれない。 九州時代の自分は最初は観光ばかりだったが、後半からは簡単な山には登るようになった。 くじゅうの主だったピーク全て、大崩山や傾山など初級者が手を出すには厳しい山も登っている。 伯耆大山や三瓶山、比婆山周辺の山々なども全て九州からマイカーで遠征して登ったのだ。 山陰の主要な温泉地にも全て宿泊している。 クルマで行けばこんな簡単な山、遠征の前座として登っていてもおかしくはない。 益田に宿泊した日にどこへ行っていた? 三瓶山に登る前日にはどこへ行った? 思い出せないな。 九州時代の自分は今の自分なんて比べ物にならないくらいの機動力、経済力、そして知らない場所に向かう熱意を持っていた。 この山の記憶は膨大な数の旅行の記憶に埋もれてしまっただけなのでは? 同じ山に何度登ってもいいのだが、登ったことを忘れてわざわざ埼玉から初めて登る山として訪れたとあったら相当な間抜けである。 埼玉に戻ったらPCの旅行記録を確認してみなければならない。 今の自分は相当にボケじじいなので脳内の記憶は当てにならない。
01:54
2.6 km
519 m
01:51
2.5 km
461 m
青野山・奥山 (島根)
2026年02月28日(土) 日帰り
2座目は島根県の青野山(908m) 100mごとに小学生が作ってくれた看板があり励ましてくれます📣 階段が多く太ももが鍛えられました🦵 山口県はこれにて完了です✅
01:16
2.5 km
461 m
01:51
2.4 km
465 m
02:02
2.9 km
519 m
青野山・奥山 (島根)
2026年02月23日(月) 日帰り
お天気☀も良さそうで雪❄も溶けてるだろうってことで島根県津和野町の中国百名山、中国地方の山百選に登録されている青野山に出掛けました。 少し前のフォロワーさんのレポで雪❄が積もっていたので少し期待してましたが、雪❄のないトレーニングの山と化してしまいました。 神社で御朱印もいただけたし、素敵な三連休の締めくくりでした。 次はどこの未踏のお山にしようかなっ🤔
02:18
2.5 km
460 m
青野山・奥山 (島根)
2026年02月23日(月) 日帰り
昨日の高山下山後、湯免温泉で疲れを癒してコインランドリーで登山ウェアを洗ってからセンザキッチンで車中泊 帰路につく道中の青野山に登ってきました 最後までずっと急登で、ちょっと大山を思い出すキツイ山でした 快晴の山頂は気持ちよく、おにぎりと味噌汁で最高の朝メシ登山でした👍