05:57
8.0 km
611 m
モデルコース
04:38
6.6km
686m
686m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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05:57
8.0 km
611 m
06:13
7.8 km
607 m
双石山・花切山・岩壺山 (宮崎)
2026年02月23日(月) 日帰り
2週間前にサルの軍団に怯えて諦めた花切山。この日は友が運転してくれて、サルにも会わずリベンジできました。車道の行きはナビに不安な道を案内されたけど、帰りは安心な道がありました。 ちょうど出発時にお会いした方、ノコギリやカマを担いで、トレランの大会のための整備だそう。 確かに倒木も多く、崩れかけた箇所もある道のりでした。急登もあり、「ここも走るの?」と思いながらの歩きでした。下りは、「わぁ、ここ切ってくれてる」などと、この日整備された道を歩かせていただきました。感謝です🙇♀️🙇♀️ 渓谷の苔や光、滝、落ち葉を踏みしめたり、鳥の囀りを聞いたり、自然を満喫の山歩となりました! 西から東回り?に周回して、下りが緩くて正解でした☝️
04:35
6.9 km
589 m
双石山・花切山・岩壺山 (宮崎)
2026年02月21日(土) 日帰り
今日は久々登山参加メンバー 女性3人で、別ルートからの花切山へ 行ってきました。 遊歩道から花切山登山口へ 行きは尾根コース、帰りは滝コースで やっぱ、勾配あるよな〜って感じだけど 横ばいな道もあり、意外と、 歩きやすかったかも。 山頂手前に花切山展望所があり 初めて行ってみたら、 見晴らし最高でした😆 そこで、ソーセージタイムして 山頂へ、眺望は無かったので 即撤収、帰道へ 帰りの滝ルート 雨が降ってないから 水流少ない万葉の滝でした。 4時間チョイで戻りました。 アスレチック風で少し楽しめたかな? このはなの湯♨️でランチして 温泉入って終わりました♪
03:14
8.1 km
892 m
双石山・花切山・岩壺山 (宮崎)
2026年02月15日(日) 日帰り
自然観察遊歩道西口ルートからスタート 登りは尾根コース 下りは滝コース 倒木が多く、上をまたいだり 下をくぐったり、脇を通ったり楽しいコース 尾根コースの川の登り降りで、なかなかリボンが見つけづらかった たっぷり歩けて満足でした😊
05:07
7.1 km
587 m
双石山・花切山・岩壺山 (宮崎)
2026年02月08日(日) 日帰り
前から行ってみたかった花切山へ。 事前情報は正直ネガティブなものばかり。 「荒れている」「初心者禁止」「道迷いのリスクあり」 さらには滑落・遭難・アスレチック要素まで😨 標高669mと低山ながら、警告だらけで正直ビビる😵💫 暖かくなるとヤマビルも出そうな雰囲気😨 そんな奥深い森を登りは「尾根コース」を選択。 道は比較的わかりやすく、迷うことなく進めた✨ 下山は「滝コース」こちらは一転して道が不明瞭で、緊張感のあるルートだった💦 楽な山ではなかったけど… その分、達成感は半端なかった😆 低山とは思えない濃さのあるお山でした🏔️
02:51
7.6 km
699 m
双石山・花切山・岩壺山 (宮崎)
2026年02月04日(水) 日帰り
花切山は、地図が無いと難しい登山道と言った感じです、皆さんお気を付けて。 360°の視野を持って、登山道を見極めましょう😁。 1箇所だけ、登山道を避けて、倒木の1本道をドキドキしながらわざと渡りましたが、真似しちゃダメよ、落ちたらドボンと水の中、夏ならまだしも寒い時期は、自殺行為😁。 九州百名山 全154座⛰️ https://yamap.com/moments/1580958
04:08
7.4 km
580 m
05:30
7.0 km
587 m
03:18
7.3 km
684 m
双石山・花切山・岩壺山 (宮崎)
2026年01月02日(金) 日帰り
新年一発目は、宮崎の双石山と花切山。自宅からは遠いため、帰省を利用しての登山。それでも片道2時間、遠いー。本当は花切山を含めた周遊がしたかったけども14時くらいまでに帰宅するよう言われていたので、時間短縮のため、各々で登りました。 花切山、尾根コースは、中々の急登で、ロープ、梯子ありで低山ながら楽しめました。当初、尾根コースをピストンする計画でしたが、下山は滝コース経由に変更しました。滝は思ったよりも幻想的で変更して良かったと思いました。しかし、花切山は、倒木、落石、ぷち土砂崩れが多いなと感じました。
05:58
8.1 km
642 m
双石山・花切山・岩壺山 (宮崎)
2025年12月16日(火) 日帰り
登山歴も2年ほどになり、自信もついてきたので、 多くの人が「危険」「最強・最恐」というこの山へ挑戦。 結論、噂に違わぬ高難易度。自分にはまだ早かったと、洗礼を受けた気分になりました。 とにかく荒れた登山道。倒木や道の崩落は多数。 一番厄介だったのは「ピンクテープ」でした。 正規ルートを示すテープが見えずらい、そして見つけられない。 テープを辿っていると、テープが付いている木が実は崩落していて、まったく違う場所に誘導されたりもしました。 経験豊富なハイカーだと、そういったことを予測しながらルートファインディングするんだろうけど、 自分程度のレベルではそこまで考えが至らず・・・。 迷いに迷いながら、YAMAPの地図を頼りになんとか山行を終えることができました! 動画も撮影しましたので、登山の様子はいつかYoutubeに公開させていただきます!