04:08
6.1 km
508 m
モデルコース
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5.4km
452m
452m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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6.1 km
508 m
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5.8 km
470 m
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6.1 km
482 m
三本杭・鬼ヶ城山・高月山 (愛媛)
2026年02月18日(水) 日帰り
黒尊は義父が若い頃働いていた場所である。妻は幼い頃この山の豊かさ、水のきれいさを聞いたそうだ。(葉っぱのクレソンに妙な反応するのは黒尊からきているかもしれない)黒尊川の水源である三本杭(滑床山とも呼ばれる)周辺の山々の空気を感じたくて行ってみた。ちなみに高知県の地図をみると四万十市には愛媛側へ飛び出ている境界線がある。その場所が黒尊である。道の駅よって西土佐で黒尊手帖を買った。黒尊在住の華さんが監修したもので、黒尊の要所の写真を貼り付けたりメモ書きしたりできる素敵な台紙風の思いで手帖だ。往路は写真を撮りつつスーパー林道を満喫した。(登山口到着は午前10時くらいになってしまった) 山頂一帯は広く平坦で、尾根道の風が強いけれど気持ち良かった。滑床渓谷に臨む北斜面は急峻となっている。ここから八面(やつづら)山、鬼ガ城山へと西に延びる尾根は、ブナなどの天然林が多くある。ミヤコザサ再生中である山頂からの展望は360度のパノラマ状態で、周囲の山々が一望できる。以前登った篠山も見ることができた。 残念なことにシカ🦌の食害で頂上はハゲ山となり現在は強固な保全がなされている。鹿よけネットが沢山設置され、頂上に行くには厳重な扉を3つ開けるという状態になっている。山名の由来は、藩政時代、宇和島、吉田、土佐の三藩が建てた3本の領土境界標柱が起源とされている。今回の登山(ハイキング)ルートは、黒尊からの若葉橋ルートが一部流れ落ちているかも知れないという情報を森林管理事務所に聞いていたので、宇和海も四万十川山系の両方が眺望できる宇和島側の野川登山口-鹿のコル-八面山-熊のコル-山頂の往復を選択した。熊のコルで黒く動くモノを発見した。まさか場所名だけに熊?🐻と驚く。よく見ると人で、ほっとした。尾根南端の目黒鳥屋に行っての帰りということでお互いの安全山行を交わした。 ☆シカ🦌食害が多い山に行くと鹿ジビエを購入することにしている。
02:22
5.9 km
486 m
三本杭・鬼ヶ城山・高月山 (愛媛)
2025年12月04日(木) 日帰り
本日二座目は三本杭です。 猪のコルからスタートです。 風が強くて顔が冷たくて辛かった。 登りは大久保山と八面山を踏んでから山頂を目指しました。 熊のコルからグーンと登って行くと山頂に到着です。 山頂からは今歩いてきた稜線が見えました。 写真だけ撮ってダッシュで下山開始。 下りは巻道を使って楽ちんルートで帰りました。
02:21
6.3 km
507 m
02:09
5.9 km
494 m
三本杭・鬼ヶ城山・高月山 (愛媛)
2025年11月17日(月) 日帰り
宇和島の三本杭に登ってきました。 Googleマップでは黒尊林道は通行止めになってますが、この日は休工だったらしく、問題なく通れました。工事の看板があったので見てみると、工事の日は朝から1時間おきに10分だけ通れるようです。 この日は猪のコルというところに車を停めました。路肩に数台置けるスペースがありました。 三本杭まではほとんどが気持ちのいい稜線歩き。もうすっかり落葉していたので、秋の弱い光が差し込んでい〜感じのハイキングでした。 頂上からは周りが一望!雲海も見れて、ここまできてよかったです。
04:03
6.9 km
596 m
三本杭・鬼ヶ城山・高月山 (愛媛)
2025年10月07日(火) 日帰り
平日休みになっちゃって、だいぶんご無沙汰でした。山に行きたくて、日帰りツアーに1人参戦しました。
03:22
6.1 km
534 m
三本杭・鬼ヶ城山・高月山 (愛媛)
2025年06月22日(日) 日帰り
ブユなどの虫が大量発生していました。大変かゆく、また刺された跡が7月6日現在でもまだ残っています。
04:03
6.0 km
496 m
三本杭・鬼ヶ城山・高月山 (愛媛)
2025年05月05日(月) 日帰り
旧西土佐村から黒尊林道に入り、八面山・三本杭へ。 林道からきれいな新緑の景色、山の中はシャクナゲが少し開いてました。 ところどころ見える絶景と、新緑の森の中の景色を楽しみながらのハイキングができました。 帰りは親水公園から川に出て、川辺で遊んで帰りました。
01:39
6.0 km
485 m
三本杭・鬼ヶ城山・高月山 (愛媛)
2025年05月01日(木) 日帰り
四国にある3百名山を一度に巡る旅の2座目。 本日1座目の篠山では霧で幻想的な山となったが2座目では宇和島の町や海上の島々を望めた。