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モデルコース
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668 m
皿ヶ嶺・梅ヶ谷山・うなめご (愛媛)
2026年03月15日(日) 日帰り
2026/03/15 石墨山に行きました、お久しぶりです。 登山者は我々の他は同世代の男性一人でした。静かに歩ける山です。 霧氷 皆無でした。雪は2日前の降雪が残ってた。 急登から滑り出したのでアイゼンを装着した。 野鳥 アオゲラ、イカル?の大群、シジュウカラ、ヒガラ、コガラ、コゲラ、オオアカゲラ 他不明?? 下山直前にオオアカゲラ、杉林の中に居た。
03:18
5.2 km
642 m
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5.7 km
658 m
皿ヶ嶺・梅ヶ谷山・うなめご (愛媛)
2026年03月05日(木) 日帰り
昨日、2階から山を眺めていると石墨山が白く見える。雪が積もっているのか? 今シーズンは雪を踏んでいない!このところの暖かいので雪を踏まずに終わるかもと頭をよぎる。 なら、出かけようと遅い出発だけど。 登山口の唐岬の駐車場に車を止める。ここから見るには樹氷が付いているかな?昨日見えたのもこれか! 標高1200mあたりからは樹氷が附いている。時間も遅くなっているため随分と落ちている。 冬靴にアイゼンやピッケルまで持ってきたのに、雪さえ残っていなかった。 暖かいので、山頂でゆっくりと思ったけどお腹も空いたのでさっさと下山します。
05:34
5.3 km
649 m
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651 m
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6.5 km
744 m
皿ヶ嶺・梅ヶ谷山・うなめご (愛媛)
2026年02月08日(日) 日帰り
土曜は松山は朝から雨だったので、山に行くのは日曜に。 今季最大の寒波が来て日曜午後から雪の予報のため、サクッと行って帰れる石墨山に行くことに。 酷道494号は所々アイスバーンだったが、スタッドレス4躯なら何とか走れた。 登山口は−5℃とメチャ寒いし、風が強くて体感温度は更に低い。 前日降ったと思われる新雪が出発時は数cm積もっていたが、高度を上げるに連れ固い根雪の上に5〜10cmの新雪が乗っている。 石墨名物の急坂では8本爪アイゼンに着け替えて登るが、雪が柔らかく深い所は膝まで埋もれた。 何とか分岐の稜線に出ると、モロに極寒の北風に吹かれ寒いことこの上ない。 アイゼンを今回背負ってきた改造スーパーカンジキに着け替えるが、あまりに寒く指の感覚がなくなる。 このスーパーカンジキで山頂まで登った。 このカンジキには8本爪アイゼンを組み込んでおり、今日のような固い雪の上に新雪が乗っている状況では急斜面でも登れた。 MSRよりやや登攀力は劣るが、一般的なアルミワカンよりは登れて浮力もあると感じた。 2時間半強で山頂到着。 青空は出ず展望も今一で何よりここも風が寒いので昼食後に早々に下山。 改造スーパーカンジキでも問題なく斜面は下れた。 当初計画では法師山にも寄るつもりであったが、更に風が強くなり寒いので、カンジキを外して元の急坂を下って下山。 無事帰着したが、これでは物足りないので唐岬ノ滝の見物に行ってみた。 完全に氷結はしていなかったが、だいぶツララが成長していた。 車に戻るとちょうど雪が降り出し、無理に法師山まで行かずに下山して正解だった。