石墨山 往復コースの写真
石墨山 往復コースの写真
なにか出そうな東温高校の避難小屋👻
石墨山 往復コースの写真
石墨山 往復コースの写真
山頂南側斜面でお弁当
決して下に転がさぬように・・・
石墨山 往復コースの写真
石墨山 往復コースの写真
笹が増えて気持ちいい。
まぁまぁ積もっているなぁ。

モデルコース

石墨山 往復コース

コース定数

標準タイム 03:40 で算出

ふつう

14

  • 03:40
  • 5.0 km
  • 646 m

コースマップ

タイム

03:40

距離

5.0km

のぼり

646m

くだり

646m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「石墨山 往復コース」を通る活動日記

  • 57
    36

    03:05

    6.3 km

    609 m

    割石峠山・石墨山

    皿ヶ嶺・梅ヶ谷山・うなめご (愛媛)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    リベンジ石墨山! 以前、岬ノ滝🅿️から白猪山→法師山→石墨山に向かう縦走予定でしたが、途中から天候が怪しくガスガスとなったため石墨山は断念となりました😭 今回は黒森峠登山口から石墨山のピストン! 法師山-石墨山の分岐点手前の急登で🥵🥵でしたが、晴天に恵まれ山頂はサイコーの眺望で楽しめました😆

  • 12
    9

    02:31

    5.2 km

    643 m

    石墨山 ⛰️四国百名山めぐり⛰️

    皿ヶ嶺・梅ヶ谷山・うなめご (愛媛)

    2026年04月25日(土) 日帰り

    半年ぶりの石墨山です 前回は登山初めたてで、歩ける体力も今ほどない状態だったなどと色々思い出しながら登りました 現在どれほど歩けるようになったか体感で比較するため前回と同じルートにしてみたのですが、思ったよりも登りも下りもサクサク進めたので、体力向上してることを実感した山行になりました しかし、下りの際の筋力はまだまだな感じなのでこれからも継続して登山に行きたいです 自分用メモ(消費分 ・お水 0.6L ・アミノバイタル1 ・カロリーメイト1包装 ・干し梅1

  • 259
    12

    04:41

    5.9 km

    676 m

    あの日へ帰る山――石墨山タイムトラベル

    皿ヶ嶺・梅ヶ谷山・うなめご (愛媛)

    2026年04月12日(日) 日帰り

    日々、昼休みに松山城を登っている。 さすがに3年も通い続けると、職場は違うが顔馴染みとなった常連の方と話す機会にも恵まれる。 定年後再雇用で、松山城へ体力づくりに通われている男性・Sさんに、 「石墨山に登りんたいんです」と相談された。 聞けば、久万高原町直瀬地区のご出身で、 今も週末には実家の田畑を耕しに戻られているそうだ。 かつて野山を駆け巡った少年時代、 ふるさとから望む「石墨山」に、友を連れ立って登ったという。 どうしても、もう一度あの頂きに立ちたい――。 しかし登山経験がないため、不安から足踏みし、年齢的にも諦めかけていたところ、 たまたま僕と出会ったということだった。 「石墨山には登ったことがありますよ」とお伝えすると、 その想いに火が灯ったかのように、 山頂近くの岩陰にひっそりと鎮座する石墨神社(古名 石墨山十二社大権現)や、 直瀬に伝わる赤鬼法相院(あかおにほうしょういん)という修験者の話を、 実に熱く語ってくれた。 秋は稲作で忙しく、冬を越え、田植えが始まる前のこの時期なら―― ようやく、その夢を実現できるチャンスが巡ってきた。 石墨山(1456m)は、登山経験のない方をお連れするには、皿ヶ嶺連峰で最も標高が高く、決して易しい山ではない。 本来であれば、少年時代と同じ石墨神社からのルートを辿りたいところだが、登山道の状態が不明なため、今回は一般的な唐岬ノ滝(東温市側)から登ることとした。 還暦を過ぎての初めての登山ではあったが、そこは山育ち。 稜線の肩部である「石墨の別れ分岐」間近の急登も難なくこなし、続くアップダウンの中でも、ブナの森や笹原の稜線へと視界が開けるたびに、少年のように目を輝かせていた。 なによりも―― 麓の直瀬地区を見下ろせる開けた場所に立ったとき、いつも耕している大地を、静かに見つめるその姿が印象的だった。 半世紀ぶりに立つことができた山頂。 石鎚山フリークの僕は、ついそちらにばかり視線を送ってしまうが、石鎚に登られたことのないSさんにとっては、きっとどうでもいいことなのだろう(笑)。 かつての自分を重ねるように、しばし感慨にふけりながら、 自ら育てた稲で握ったおにぎりを、実に美味しそうに頬張る。 その飾らない笑顔を見ているうちに、僕は―― 山への想いは、登山する人だけのものではなく、 その人の中に積み重なってきた人生や思い出の深さに宿るものなのだと、 あらためて教えられた気がした。 そして下山の帰り際、 Sさんはしばらくのあいだ、直瀬の集落を静かに眺め続けていた。 その姿はまるで、 遠い時間の中にいる自分と、もう一度出会っているかのようだった。

  • 21
    10

    02:36

    5.7 km

    659 m

    急登の石墨山

    皿ヶ嶺・梅ヶ谷山・うなめご (愛媛)

    2026年04月08日(水) 日帰り

    本日2座目は四国三大急登の一角石墨山に登りました。最初から急登の連続で特に稜線にでる直前の標高差100mの激坂は堂が森を登った直後でもありかなり応えました。やはり四国三大急登は伊達ではありませんね。 稜線に出てからは小さなアップダウンがあるもののそれまでに比べればかなり楽でした。 山頂は石鎚山方面が開けており堂が森から石墨山にかけて眺望がありました。 今日の1日2座は良いトレーニングになりました。

  • 4
    4

    06:07

    5.4 km

    647 m

    石墨山

    皿ヶ嶺・梅ヶ谷山・うなめご (愛媛)

    2026年04月05日(日) 日帰り

    苔に囲まれた世界が最高でした。雲に覆われて寒さを感じましたがそれ以上にマイナスイオンの気持ちよさで癒されました。

  • 31
    12

    04:48

    5.5 km

    656 m

    石墨山

    皿ヶ嶺・梅ヶ谷山・うなめご (愛媛)

    2026年03月28日(土) 日帰り

    笹が刈られて歩き易くなっていました。 整備して下さった皆様、ありがとうございます。

  • 36
    7

    04:48

    5.4 km

    656 m

    石墨山

    皿ヶ嶺・梅ヶ谷山・うなめご (愛媛)

    2026年03月28日(土) 日帰り

    今日の石墨山は大人気でした😊 急登は、やはり急登でした😇😇