
モデルコース
本塚 往復コース
- 00:59
- 2.6km
- 104m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 00:59
- 距離
- 2.6km
- のぼり
- 104m
- くだり
- 104m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山

「本塚 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字27写真8枚00:483.8 km96 m
- もらった絵文字12写真10枚01:073.3 km93 m
- もらった絵文字11写真10枚01:083.3 km92 m
- もらった絵文字43写真6枚00:523.0 km103 m
- もらった絵文字59写真14枚01:092.6 km105 m
- もらった絵文字174写真7枚00:432.2 km60 m
灰塚 後で調べたら昔は火山だった😱 (鹿児島・熊本2日目②)
田子山(熊本)2026年4月30日 (木)日帰り鹿児島・熊本2日目は阿蘇の中岳、高岳に登る予定でしたが、雨と風で断念😭😭😭 次回のリベンジに向けて、阿蘇偵察に行って来ました ①大観峰 ②灰塚(道の駅 阿蘇の近くで見つけたピーク) ③駒立山(草千里ヶ浜からすぐのピーク) 以下、②灰塚(道の駅 阿蘇の近くで見つけたピーク)のレポです 大観峰の後、道の駅 阿蘇に寄った際、山友さんが近くのピークがある事に気づいて行ってみる事に、すると周りを田畑に囲まれた緑🟢の丘を発見、本塚、灰塚、北塚の3つのピーク※があり、まず灰塚へ、次に本塚に向かいましたが、雨がまた降り出した事と急登かつ時間もかかりそうだったので撤退しました。 大観峰〜🚙〜道の駅 阿蘇〜🚙〜駐車場〜灰塚〜本塚(中途撤退)〜駐車場 ※阿蘇ジオパークHPより抜粋 阿蘇谷のほぼ中央、下西黒川集落の北にカルデラ床の平地から独立した3個の小さい山体が分布しています。この3つの山は本塚、北塚、灰塚と呼ばれ、総称して本塚火山と呼ばれています。岩石は輝石デイサイト質の溶岩です。それぞれの山体の基底部で標高約 510 m以下の部分には水中溶岩の岩相が見られ、高所には通常の陸上溶岩が分布しています。このことは、阿蘇谷がカルデラ湖であった時代に水底で噴火し、山体が水面上に出てからは、通常の噴火を行って成長したことを示しています。約4万年前に活動した火山です。
- もらった絵文字1写真20枚01:132.5 km105 m
草原と激藪 本塚・灰塚 -2025-10-12
田子山(熊本)2025年10月12日 (日)日帰り時間調整で低山へ 本塚は快適な低山だったけど、 灰塚は過去一の激藪😫 先駆者様のレポでは藪と見ていたけどこれほどとは🤣 普通の藪が屁とも思わなくなりそう😏
- もらった絵文字8写真9枚00:562.0 km31 m
- もらった絵文字42写真17枚00:552.6 km62 m
- もらった絵文字3写真4枚01:272.9 km116 m