
- 05:48
- 10.1km
- 893m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:48
- 距離
- 10.1km
- のぼり
- 893m
- くだり
- 893m
標高グラフ
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このコースで通過する山

「陣ヶ森登山口-陣ヶ森-戸矢ヶ森 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字13写真35枚06:3410.7 km876 m
陣ヶ森 〜 戸矢ヶ森
国見山(雪光山)(高知)2026.08.22 (土)日帰りF山岳会の例会山行として 17名で実施。 今回は 昨年11月16日(日)「三本杭~鬼が城山」以来のコラボ企画。 【A班9名】「陣ヶ森登山口 8:00 ー 9:50 陣ヶ森 ー 11:25 戸矢ヶ森 ー 13:20 陣ヶ森 ー 14:50 陣ヶ森登山口」 【B班8名】「陣ヶ森登山口 8:00 ー 10:35 陣ヶ森 11:00 ー 12:50 陣ヶ森登山口 ー 13:30 吾北むささび温泉♨️14:20 ー 14:50 陣ヶ森登山口」 の計画で、【B班】の リーダーは Tさんにお願いした。 7/6(月) グループLINEに連絡「【A班 読図山行】の9名は、8/18(火) 18:30〜『福山市民参画センター2F スリースペース』で【読図の実践②陣ヶ森】の復習と「地図作成」をします。資料【読図の実践②陣ヶ森】は前回お渡ししたものを持参してください。『ベースの地図』『定規📏』は私が用意します。」 当日は、急きょ『広域図』をセブンで人数分コピーして会場に向かった。飛び入り参加が1名あったが、私の資料を渡して問題なし。🤗 「ベアリング」から始めたが、いきなり盛り上がった。7/2(木)の『読図講習会』もそうだったが、とても楽しかった。 今回の【陣ヶ森】で『四国百名山』は 60座クリアとなった。 2026年8月22日(土) 2:15 起床、2:53 出発。 3:28 富士建設着、5名乗車。 3:57 向島バス停、1名乗車。 → 4:38 ハローズ中寺店着、「おむすび🍙2個( 1個税別 98円)」「レタスハムサラダ(税別 218円)」「焼チーズ(税別 88円)」「ホットカフェオレ(税込100円)」購入、交代 → 6:02 道の駅『木の香』着、交代 → 6:45 道の駅『633美の里』着、最終🚾 → 7:07 陣ヶ森登山口(483m)着 → 7:27 登山開始🚶 【行動記録は写真説明参照】 14:00 陣ヶ森登山口(483m)ゴール🙌 → 14:20 陣ヶ森登山口スタート → 14:30 道の駅『633美の里』着、「ぶんたんレモン(税込250円)」「ミレービスケット超ビッグ(税込800円)」「スイカ🍉(税込1200円)」購入 → 15:04 道の駅『633美の里』スタート → 15:36 道の駅『木の香』着、「牛串(税込500円)」、交代 →『MINISTOP 西条高田店』で Y号運転手交代 → 向島バス停 → 富士建設 → 19:11 自宅着🏠️
- もらった絵文字97写真5枚05:1111.1 km909 m
- もらった絵文字25写真22枚04:4010.4 km879 m
これまで見たことのないアセビの群生に驚く! 陣ヶ森・戸矢ヶ森
国見山(雪光山)(高知)2026.03.20 (金)日帰り本日も四国百名山を2座ゲットする予定。 まずは陳ケ森だが、予定より30分遅れて駐車場に到着したので、少しピッチを上げて登った。 これほど大量のアセビを見たことが無かったので驚いた。 すれ違った登山者2名。お二人とも「この山眺望が無いですね。」と。 それとこのお山、四国百名山なのに、山と渓谷社の 分県登山ガイド 高知県の山に載ってないですね。
- もらった絵文字103写真58枚04:1310.2 km871 m
陣ヶ森《四国百名山》⛰️
国見山(雪光山)(高知)2026.03.07 (土)日帰りこの日は、四国百名山⛰️40座目 陣ヶ森へ❗️😊 今回も、再び愛犬🐕を連れて 行ってきました❗️☺️ 下の登山口から、登って行きましたが 結構、急登続きで陣ヶ森自然公園駐車場🅿️ までがキツかったです…💧😅 陣ヶ森へ到着し、次の戸矢ヶ森⛰️へ❗️😊 戸矢ヶ森までの稜線は、多少のアップダウンが ありますが登山道は自然公園の遊歩道でもあり 草🌱や笹が綺麗に刈られていて とても歩きやすかったです☺️ それとここは、馬酔木(アセビ)の群生地で たくさんのアセビの木の中を進みます😊 花💐が咲く頃は、とても綺麗なアセビの花💐 トンネルができるかもですね❗️😉
- もらった絵文字9写真46枚04:0510.7 km873 m
- もらった絵文字40写真32枚02:5512.9 km968 m
【陣ヶ森・戸矢ヶ森】陣ヶ森登頂からのテクテク歩道が醍醐味か!?
国見山(雪光山)(高知)2026.02.16 (月)日帰り昨年ご縁をいただいた方から夜の集いにお誘いいただき、土佐町へ。 月曜pmと火曜amで有休取得して準備は万端🍶 土佐町に行くならお山も登ろう!と工石山をターゲットにしたけど、国道439号の道中に陣ヶ森があることに気付く。 工石山は晴れの方が気持ちよさそうだな、起きれたら明日の朝登ろうと考え直し、陣ヶ森へ。 "陣"と名前に付くだけあって山中に石垣が数カ所見られた。 舗装路まで登り切り、駐車場まで行くと"歩道"という名の登山道が。 だがこの"歩道"という名前に騙されてはいけない。 かなり急な直登階段だったりする。 東屋のある陣ヶ森に登頂した時刻は15時。 余裕があれば奥にある戸谷ヶ森まで行ってみるかと考えていたが意外と行けそうな時間帯。 "歩道"はテクテクと歩きやすいし、進んでみることにした。 細かなアップダウンを刻みつつ、途中眺望ポイントや馬酔木ロードも得ながら戸谷ヶ森へ。 ただ距離としては陣ヶ森から3kmほど あり、けっこう長い。💦 ってか往復6kmはじゅうぶんに長いわ。。 しかも登頂の標識は"歩道"の道中にあったりする。 まだ奥には行けるけどさすがにここまでかなと帰路へ。 途中からは行きにあったイバラを避けようと車道ルートを選んだらコレがまたエラい遠回りになって国道439号も500mほど上りを走ることに。 この日1日で3万歩ほど歩いてしまった🚶 ま、こんな事あるよね。 ※陣ヶ森から戸谷ヶ森に向かう道中で青いシートの落とし物(鈴鹿サーキットと記載あり)があったので登山道入口に置いておきました。(最後の写真)
- もらった絵文字230写真16枚02:5711.2 km897 m
- もらった絵文字0写真1枚06:0110.8 km909 m
- もらった絵文字1写真5枚05:2510.7 km877 m
- もらった絵文字198写真48枚03:4511.5 km1008 m
陣ヶ森、戸矢ヶ森 その先にあるもの
国見山(雪光山)(高知)2025.12.20 (土)日帰りジン ジン ジングルベル🔔 ジン ジン ジングルベル🔔 じんがっもりっ♪ クリスマスが近づくと思い出すのが、森高千里のジングルベルソングと陣ヶ森。 という訳では無いが、この山は四国100名山にも選ばれており、春になれば馬酔木なども楽しめ、登りやすい山でもある。 自分の家からも近くいつでも行けるのだが、足を向けてなかった。 というのも、昨年四国縦断の際、当初は予定は工石山〜陣ヶ森〜稲叢山〜東門山の境界尾根上を経由して平家平方面へ進む山ルートを計画していたが、陣ヶ森手前の樫ヶ峰の荒れた笹薮に嫌気が差し、その地点から平家平登山口までロードに切り替え、山々を越える縦断には程遠い結果であった。 ロード途中から陣ヶ森に行けたので、山ルート復帰もできたのだが、効率を取り日和った事には間違いない。 そんな事から、さっと登れる陣ヶ森だが、何となく気が引けて登ろうという気が起きなかった😅 しか〜し、新たな年を迎えるにあたり、日和った心も成長の糧としておさらばし、目指すはその先未来に向かえ! と、大げさに言う程の事はないので、今回も気まま登山にレッツ💨 【陣ヶ森について】 陣ヶ森周辺について改めて地形図を見ると、国道194号線までの西側に向けて山の尾根が連なり、北南側からそれぞれ登れそうな筋がいくつもあります。 陣ヶ森の由来は、この周辺は南北に展望が開けており、古くから陣取り合戦繰り広げられた場所からきているとの事で、この尾根筋は格好の戦略拠点になっていたというのも頷けます🤔 ただ、防衛上の堅牢な拠点ではなく、前線偵察基地的なものだったように感じます🏯 登山口も東西南側にそれぞれあるので、各方面から車でアクセスできます。 【その先にあるもの】 陣ヶ森以西には戸矢ヶ森があり、そこから川窪登山口方面と西に続く尾根へと別れます。 いつかまた四国縦断する事が有れば、その時こそダイナミック低山コースにするので、山の感じを見ておく。 また、陣ヶ森東側にあるピークには、陣ヶ森城跡があり、展望台が作られています。 城主等も不詳ですが、見晴らしが良い小高いピークであり、奪い合いが繰り返された小砦だったのでしょう。 で、この展望台も見に行く。 【陣ヶ森はトレラン向きだ!】 陣ヶ森から西の川窪登山口までは、落ち葉のフカフカと程よいアップダウンの遊歩道で約4.5kmの距離。 南向きの展望スポットも各所に設けられているのも🙆 足元も安定しており走り易くて、今の自分の走力ならトレーニングに良い感じの場所で、トレラン初めての方とかにもオススメです😆 今度は194号線から登って西側に続いてる尾根筋も見てみよう⛰️ 【陣ヶ森城跡】 南方向から登ったが道筋は荒れて藪道。東の伐採地点の境から登った方が足元はましで、西からは取り付き場所から藪道になる。 城跡のようなものはなく、石鎚蔵王権現を祀があり、中には3体の権現様と石鎚神社の札が納められており、参られている方もいるようだ⛩ 北側ならからは林道が続いてるので行きやすいようで、先の石鎚三十六王子社参りで参考にさせて頂いた『旅する石鎚信仰者』さんも訪れていた😆 展望台は、丈夫な石造りで綺麗だが周囲も藪に覆われており、展望も南、西方面は見れるが東、北は見にくい。 これだけ立派な展望台もあるので、 陣ヶ森に登られる際は、ちょい藪漕ぎ体験もセットで、ぜひ足を運んで頂きたいスポットです😌 なお、『「陳ヶ森城」は別名田野々城、或いは、地蔵寺から見ると富士山に似ているところから「秀麗山城」とも呼ばれ、砦のような城跡があり、戦国時代、砦の争奪戦をした場所であろう。「土佐町史」より』とあった。 【アクセス】 車 国道439号線で新小申田橋脇から陣ヶ森登山口の脇道に駐車 【ルート】 登山口からしばらくは畑の脇道の藪を通るので、そこをかわすなら、YAMAPルートを通らず、新小申田橋の西手前にある北へ入る小道から道路沿いに進むと、取り付き口まで車で行けます。 陣ヶ森までは、破線ルートでも獣道があるので迷わず進めますが、笹薮やツツジ、カヤススキ等の藪漕ぎ必至。 尾根に出る手前の登山道沿いには有刺鉄線も引かれているのでご注意下さい。 陣ヶ森城跡までは、伐採地と植林帯のコントラストがはっきりしてますが、藪道なので、今回自分が通った東側からの取り付きが、比較的行きやすいと思います。