注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について

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地元群馬から北海道への仕事が、今年一杯で終了になるので、地元では見れない奇岩と小樽ブルー🩵の一大パノラマを目に焼き付け悔いの残らないよう、計画をたてました! が…! 思い通りにいかないのが天気。予報では微妙☁️ 朝一で仕事をおえてJRで札幌駅を出発し稲積駅越えた辺りから雨が降り始めた、しかし車窓から小樽方面をを見ると雲の切れ間から青空が!(希望の光🤩)小樽駅に着き、小樽水族館行きのバスに乗車、現地に着いた途端、豪雨と雷鳴⚡️⛈️ 😫 周りに人が居なかったので、ふざけんな〜😡💢と叫んでしまった🫢叩きつける雨から逃れるために、降りたバス停近くの小樽水族館に入るしかなく、入館料1,800円払い中へ😮💨 帰りも公共交通機関を使うので服がびちょびちょでは、周りの人にも迷惑かけてしまうので一安心! お土産屋さんや、海ガメや、日本最大の淡水魚のイトウ等見ていたら、イルカのショーの時間になり観覧席へ!前から5列目までは、イルカが水を飛ばすので想像以上にびちょびちょになります🎙️とのアナウンスがあったので、即最後列へ避難し濡れずに済んだ、ふと外を見ると雨が下火になったので屋外のアザラシ🦭やトドのエリアへ🦭そこで雨に降られ結局ずぶ濡れ😅 明日にリベンジを誓いこの日は諦めホテルへ🏨 翌日☀️ 無事目的のビューポイントの岩場に到着! 過去最高の小樽ブルーを記憶に残すことができ大満足😊 悔いなし!ありがとう山。
優介がどうしても私と海から昇る朝日が見たいというので行ってきました! ※ちょっと恥ずかしいんですが色々あって今日からゆうすけは漢字表記です ※今回はAI生成画像の作成保存日時をあえて載せています 仕事の速さをご確認ください
小樽低山巡りでもしてホ−厶へと考えてましたが 登山口までの車道狭く yamap開始前に登った山の復習編に ①小黒山 標高291m 徒歩時間32分 徒歩距離 1.3km 朝ケ丘スキー場 ②小樽天狗山 標高532m 徒歩時間17分 徒歩 距離1km 展望山+ハイキング ③小樽旭山 標高286m 徒歩時間58分 徒歩距 離3.2km ハイキング ④下赤岩山 276m 徒歩時間93分 徒歩距離 2.2km スリル満点 ⑤赤岩山 371m 徒歩時間55分 徒歩距離2.4km ハイキング 合計4時間25分 10.1km 下赤岩山の胎内巡りは初チャレンジでした 自分の技術では無理と諦めてましたが 5年が経ち心境に変化 楽しまさせて頂きました 産まれ変わったかなぁ〜?