高清水山・高落場山・八乙女山

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掲載されている山

高清水山・高落場山・八乙女山・草沼山・杉山・赤祖父山・扇山・大寺山

  • 八乙女山

    標高 752 m

  • 高清水山

    標高 1145 m

    高清水山(たかしょうずやま)は、富山県南砺市に位置する標高1145mの山である。砺波平野の南東部にそびえる山並の最高峰で、この稜線は南東麓の五箇山集落と井波・瑞泉寺を結ぶ古道・道宗道(どうしゅうみち)が通っていた。西側中腹の繩ヶ池はミズバショウの群生地となっている。ここから南東に尾根伝いに進むと主稜線に到達。北東に進むと、お月様の頭(1135m)を経て、高清水山に到着する。高清水山からさらに稜線を北東に進み、明神峠・杉尾峠を経て杉山に登頂する縦走ルートや、稜線を南西に進み大滝山・高落葉山に登頂する縦走ルート、草沼山・奥つくばね山を経て繩ヶ池に下山する周回ルートなどがある。

  • 高落場山

    標高 1121 m

  • 草沼山

    標高 1081 m

    草沼山(くさぬまやま)は、富山県南砺市に位置する標高10800mの山である。砺波平野の南東部にそびえ高清水山を最高峰とする山並の一座で、ミズバショウ群落のある湿原を持つ北麓の繩ヶ池から、奥つくばね山を経由して登頂可能。詳細は高清水山を参照。 https://yamap.com/mountains/963

  • 大滝山

    標高 1040 m

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