山頂松田岳

このランドマークを通る活動日記

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06:30
23.3 km
1685 m

旭岳・間宮岳・荒井岳・松田岳・北海岳・黒岳・桂月岳・北鎮岳・中岳

大雪山系・旭岳・トムラウシ(北海道)

2026年9月27日 (日)日帰り

hiro
hiro
もらった絵文字17
写真10枚
05:53
18.6 km
1152 m

このランドマーク付近の写真

松田岳から十勝岳を望む。噴煙が出てるね…
松田岳から十勝岳を望む。噴煙が出てるね…
松田岳からトムラウシ山を望む
松田岳からトムラウシ山を望む
標識は崩れているけど、松田岳山頂から望む北鎮岳
標識は崩れているけど、松田岳山頂から望む北鎮岳
最近の折り返しに。
最近の折り返しに。
松田岳
キャンプファイヤー後のような残骸だけが残っててなんだか哀れ。

こちらの命名についても

-------------AI
1857(安政4)年、松田市太郎がアイヌの人々の案内のもとで石狩川の水源調査を行い、和人として最初期に大雪山(旭岳や忠別岳など)を踏破・登頂し、層雲峡温泉を発見した功績を称えるため。


因みにこの先にある荒井岳

荒井 初一(1873年–1928年)は、明治から大正時代にかけて北海道旭川市を中心に活躍した実業家。現在の旭川の大手総合建設業である荒井建設の創業者であり、大雪山の開発や観光・自然保護の礎を築いたことから、「層雲峡の父」と称されている。
松田岳 キャンプファイヤー後のような残骸だけが残っててなんだか哀れ。 こちらの命名についても -------------AI 1857(安政4)年、松田市太郎がアイヌの人々の案内のもとで石狩川の水源調査を行い、和人として最初期に大雪山(旭岳や忠別岳など)を踏破・登頂し、層雲峡温泉を発見した功績を称えるため。 因みにこの先にある荒井岳 荒井 初一(1873年–1928年)は、明治から大正時代にかけて北海道旭川市を中心に活躍した実業家。現在の旭川の大手総合建設業である荒井建設の創業者であり、大雪山の開発や観光・自然保護の礎を築いたことから、「層雲峡の父」と称されている。
松田岳山頂🙌
松田岳山頂🙌
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