登山口田尻尾根入口

このランドマークを通る活動日記

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もらった絵文字8
写真6
06:09
9.8 km
1323 m

谷川岳(トマノ耳)・熊穴沢ノ頭

谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)

2026.06.20 (土)日帰り

pmap55
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もらった絵文字42
写真51
05:47
11.4 km
1478 m

このランドマーク付近の写真

2日目、田尻尾根登山口直前。
掲示のすぐ先に登山口。

■備忘
行程。
初日。白毛門登山口P起点、7:00出発、10:00松ノ木沢ノ頭、11:10白毛門、13:00笠ヶ岳、15:20朝日岳、16:20JP、18:00清水峠白崩避難小屋。(活動11.0時間)
2日目。5:10出発、6:30七ツ小屋山、8:00蓬峠、9:30武能岳、12:10茂倉岳、13:00一ノ倉岳、14:30オキノ耳、14:50トマノ耳、18:00田尻登山口、18:30白毛門登山口P。(活動12.5時間)

※ルートの様子
・もうすっかり夏道。
歩いた残雪は肩ノ広場、一ノ倉岳ー茂倉岳間に少々。

天気。
初日。晴れ。風体感0〜6m/s。日差し強く随分肌が焼けました。
2日目。曇り時々晴れ。風体感0〜4m/s。早朝風強くガス。出発時雨もパラパラ。※2日目荒れる予報でしたが、持ちました。時々晴れるも曇りで歩くのにちょうどよかったです。

ひと。
初日白毛門〜朝日岳で15組20名以上、2日目谷川岳天神尾根などで10組近く、そのうち馬蹄形時計回り3組4名、反時計回り抜きつ抜かれつ1名(あ、抜けなかったです。清水峠でごいっしょ。お話ありがとうございました!)(←クロゴケさんです!)の方々。
※笠ヶ岳ではaranさんにご挨拶(下山後のレポでわかる)。

装備。
17.0kg。ICI石井のザック(BAFFIN)。
雪山装備としてチェーンスパイク(使わず)(肩ノ広場残雪用に準備)。
予備日含め2泊3日分。ツエルト、食事6食。水4.0L持参。

水場。
朝日岳宝川温泉分岐の水場は出てました。
清水峠巡視小屋脇の水場は前回同様出てませんでした。
清水峠群馬側の水場は出てました(これは聞いたお話)。
一ノ倉岳ー茂倉岳間、肩ノ広場の残雪からルート上に雪解け水が流れていました。

改善点メモ
・山に行かないブランクの後のいきなり馬蹄形はNG(身体が山行を忘れているし、体力も落ちているので、事故になりかねない。今回1日の後半フラフラ気味。このため計画は西黒尾根下山でしたが、田尻尾根下山に変更)。
山行のために普段トレーニングするというよりは、山行自体が健康のトレーニングなので、体調に応じ計画に強弱をつけるスタイルで臨みます。
2日目、田尻尾根登山口直前。 掲示のすぐ先に登山口。 ■備忘 行程。 初日。白毛門登山口P起点、7:00出発、10:00松ノ木沢ノ頭、11:10白毛門、13:00笠ヶ岳、15:20朝日岳、16:20JP、18:00清水峠白崩避難小屋。(活動11.0時間) 2日目。5:10出発、6:30七ツ小屋山、8:00蓬峠、9:30武能岳、12:10茂倉岳、13:00一ノ倉岳、14:30オキノ耳、14:50トマノ耳、18:00田尻登山口、18:30白毛門登山口P。(活動12.5時間) ※ルートの様子 ・もうすっかり夏道。 歩いた残雪は肩ノ広場、一ノ倉岳ー茂倉岳間に少々。 天気。 初日。晴れ。風体感0〜6m/s。日差し強く随分肌が焼けました。 2日目。曇り時々晴れ。風体感0〜4m/s。早朝風強くガス。出発時雨もパラパラ。※2日目荒れる予報でしたが、持ちました。時々晴れるも曇りで歩くのにちょうどよかったです。 ひと。 初日白毛門〜朝日岳で15組20名以上、2日目谷川岳天神尾根などで10組近く、そのうち馬蹄形時計回り3組4名、反時計回り抜きつ抜かれつ1名(あ、抜けなかったです。清水峠でごいっしょ。お話ありがとうございました!)(←クロゴケさんです!)の方々。 ※笠ヶ岳ではaranさんにご挨拶(下山後のレポでわかる)。 装備。 17.0kg。ICI石井のザック(BAFFIN)。 雪山装備としてチェーンスパイク(使わず)(肩ノ広場残雪用に準備)。 予備日含め2泊3日分。ツエルト、食事6食。水4.0L持参。 水場。 朝日岳宝川温泉分岐の水場は出てました。 清水峠巡視小屋脇の水場は前回同様出てませんでした。 清水峠群馬側の水場は出てました(これは聞いたお話)。 一ノ倉岳ー茂倉岳間、肩ノ広場の残雪からルート上に雪解け水が流れていました。 改善点メモ ・山に行かないブランクの後のいきなり馬蹄形はNG(身体が山行を忘れているし、体力も落ちているので、事故になりかねない。今回1日の後半フラフラ気味。このため計画は西黒尾根下山でしたが、田尻尾根下山に変更)。 山行のために普段トレーニングするというよりは、山行自体が健康のトレーニングなので、体調に応じ計画に強弱をつけるスタイルで臨みます。
ダダダダダと下って林道出た〜見上げるとロープウェイ🚡
ダダダダダと下って林道出た〜見上げるとロープウェイ🚡
下山 田尻尾根
下山 田尻尾根
上にロープウェイ、正面に白毛門をみながら砂利の林道を下り、
上にロープウェイ、正面に白毛門をみながら砂利の林道を下り、
下に砂利の林道が見えれば、田尻尾根の取付点に降り立ち、登山道はここで終了です。
下に砂利の林道が見えれば、田尻尾根の取付点に降り立ち、登山道はここで終了です。
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