トイレ簡易トイレ

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2日目、復路三国峠〜P。
※中部北陸自然歩道経由、国道に出ました。Pはあと50mくらい。(Pトイレの屋根が見えますね)

■備忘
行程。
初日。6:10三国峠上州口P出発※活動開始し忘れ、三国トンネル入口を横切り、7:10三国峠※活動開始、8:20三国山、10:20三角山、11:50平標山の家※ランチ、13:50平標山、15:20仙ノ倉山、16:00エビス大黒ノ頭避難小屋 (活動時間10.0時間)

2日目。5:50出発、6:10エビス大黒ノ頭、7:00避難小屋、7:40仙ノ倉山、9:10平標山、10:20平標山の家※1.5時間平標山の家山口さんと話し込む、13:00三角山、※三国山寄らず近道、15:30三国峠、中部北陸自然歩道東屋経由、17:30Pに戻る (活動時間10.0時間)

天気。
初日。ガス、雨降ったり止んだり、昼過ぎ薄日、一瞬少しだけ青空。風体感0〜2m/s。気温18〜22°c。夜ガス風なし。
2日目。エビス大黒ノ頭〜平標山、風体感4m/s、ガス雨、気温14°c。平標山からは風も弱まり、薄日もさすが、雨が降ったり止んだり。ガスは切れず。気温17〜22°c。

ひと。
初日、一組おふたり(平標山の家に泊まって翌日主脈を歩いて土合まで行かれる方)、また遠く平標山山頂を歩く別のおふたりをお見かけ。
2日目、初日ご挨拶した主脈縦走おふたりとスライド(お気をつけて)。平標山からは6組9名以上の方々とご挨拶。(朝時点で駐車場に10台ほど、山の家の宿泊も10組とのこと。平標山大盛況ですね(今日は終日雨でしたが明日眺望が見られるといいですね))

動物。
・三国山〜平標山の家間で、ぬかるみに鹿の足跡。
・三国峠〜P間で、ヤマビル。往路1匹、復路4匹登山靴とカッパに。取り除く時2匹に吸血される。痒い。

水場。
平標山の家。補充して4Lキープ。

装備。
ザック16.8kg、ICI石井バフィン、C1-02S(茶)、水4L、9食、2泊の装備。

所感。
※雨の山行のよいところ。
・雨に濡れて花たちが生き生きしてます。
・虫がまとわりつきません。
・マムシやヤマカガシといったヘビを見かけません(寒いからどこかにこもってる?)。
・カタツムリが動いています。
・大小さまざまなカエルが飛び跳ねています(カエル好きにはたまらない? 色んな種類がいるのですね)。
・暑くない。水の消費が抑えられます。
・たまにガスが切れて覗く峰々の景色に感動します。
・悪天の中スライドご挨拶する方々に、親近感を感じます。お互い労をねぎらい合います。
雨もまた楽しい。

※ルート全般。小さなアップダウンはあるが、全体的にゆるやか。身体に負担が少ない山行でした。逆についつい頑張りすぎて、膝が痛い?!
※登山靴はくたびれてきて表皮破れておりゴアテックスの防水なし。ランチのタイミングで靴を脱いで濡れた靴下を絞る。必須。
※次は松手山経由平標山、平標山の家避難小屋泊。

※帰宅時沼田の花火大会にぶつかる。R17を通行止めにして開催するのですね。スムースに迂回。開始直前で花火は見られず。
2日目、復路三国峠〜P。 ※中部北陸自然歩道経由、国道に出ました。Pはあと50mくらい。(Pトイレの屋根が見えますね) ■備忘 行程。 初日。6:10三国峠上州口P出発※活動開始し忘れ、三国トンネル入口を横切り、7:10三国峠※活動開始、8:20三国山、10:20三角山、11:50平標山の家※ランチ、13:50平標山、15:20仙ノ倉山、16:00エビス大黒ノ頭避難小屋 (活動時間10.0時間) 2日目。5:50出発、6:10エビス大黒ノ頭、7:00避難小屋、7:40仙ノ倉山、9:10平標山、10:20平標山の家※1.5時間平標山の家山口さんと話し込む、13:00三角山、※三国山寄らず近道、15:30三国峠、中部北陸自然歩道東屋経由、17:30Pに戻る (活動時間10.0時間) 天気。 初日。ガス、雨降ったり止んだり、昼過ぎ薄日、一瞬少しだけ青空。風体感0〜2m/s。気温18〜22°c。夜ガス風なし。 2日目。エビス大黒ノ頭〜平標山、風体感4m/s、ガス雨、気温14°c。平標山からは風も弱まり、薄日もさすが、雨が降ったり止んだり。ガスは切れず。気温17〜22°c。 ひと。 初日、一組おふたり(平標山の家に泊まって翌日主脈を歩いて土合まで行かれる方)、また遠く平標山山頂を歩く別のおふたりをお見かけ。 2日目、初日ご挨拶した主脈縦走おふたりとスライド(お気をつけて)。平標山からは6組9名以上の方々とご挨拶。(朝時点で駐車場に10台ほど、山の家の宿泊も10組とのこと。平標山大盛況ですね(今日は終日雨でしたが明日眺望が見られるといいですね)) 動物。 ・三国山〜平標山の家間で、ぬかるみに鹿の足跡。 ・三国峠〜P間で、ヤマビル。往路1匹、復路4匹登山靴とカッパに。取り除く時2匹に吸血される。痒い。 水場。 平標山の家。補充して4Lキープ。 装備。 ザック16.8kg、ICI石井バフィン、C1-02S(茶)、水4L、9食、2泊の装備。 所感。 ※雨の山行のよいところ。 ・雨に濡れて花たちが生き生きしてます。 ・虫がまとわりつきません。 ・マムシやヤマカガシといったヘビを見かけません(寒いからどこかにこもってる?)。 ・カタツムリが動いています。 ・大小さまざまなカエルが飛び跳ねています(カエル好きにはたまらない? 色んな種類がいるのですね)。 ・暑くない。水の消費が抑えられます。 ・たまにガスが切れて覗く峰々の景色に感動します。 ・悪天の中スライドご挨拶する方々に、親近感を感じます。お互い労をねぎらい合います。 雨もまた楽しい。 ※ルート全般。小さなアップダウンはあるが、全体的にゆるやか。身体に負担が少ない山行でした。逆についつい頑張りすぎて、膝が痛い?! ※登山靴はくたびれてきて表皮破れておりゴアテックスの防水なし。ランチのタイミングで靴を脱いで濡れた靴下を絞る。必須。 ※次は松手山経由平標山、平標山の家避難小屋泊。 ※帰宅時沼田の花火大会にぶつかる。R17を通行止めにして開催するのですね。スムースに迂回。開始直前で花火は見られず。
2日目、復路三国峠〜P。
※中部北陸自然歩道。ここから国道に出ます。
(コンクリート擁壁の隙間)
2日目、復路三国峠〜P。 ※中部北陸自然歩道。ここから国道に出ます。 (コンクリート擁壁の隙間)
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