山頂前嵓

このランドマークを通る活動日記

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もらった絵文字11
写真9
05:13
9.1 km
1378 m

前山・前嵓・荒沢岳

越後駒ヶ岳・八海山・中ノ岳(新潟)

2026.09.19 (土)日帰り

黒部三郎岳
黒部三郎岳
もらった絵文字53
写真23
21:46
30.2 km
3026 m

このランドマーク付近の写真

前グラを越えればしばらく平和、ただ登りが続くため体力は削られる
前グラを越えればしばらく平和、ただ登りが続くため体力は削られる
16.前グララスト鎖場
【行き帰り】大股を要求されるタイミングはあるが、三点支持が成立しない瞬間はない、画像右側のツルツルな岩壁を要所で活用する
16.前グララスト鎖場 【行き帰り】大股を要求されるタイミングはあるが、三点支持が成立しない瞬間はない、画像右側のツルツルな岩壁を要所で活用する
15.丸みを帯びた岩
【行き】写真で伝わりづらいが、恐らく対峙すれば分かると思う、丸みのせいで掴みづらく、右に回り込まないとうまく登れない
【帰り】丸みのせいでなんとも下りづらい、自分は岩に座って無理矢理突破したが、足が長ければもっと理性的に下れると思われる

また、写真は撮り忘れた(無能)が15.と16.の間に非常にホールドが浅く分かりづらい鎖なしの岩稜があり(ルート中最難関候補筆頭)、特にそこを下ることになる帰りは先んじて下ったリーダーが足場の助言を行うことが望ましい、上部にあるやたら掴みやすい神ホールドを活かすことが鍵、これも対峙すれば分かる
15.丸みを帯びた岩 【行き】写真で伝わりづらいが、恐らく対峙すれば分かると思う、丸みのせいで掴みづらく、右に回り込まないとうまく登れない 【帰り】丸みのせいでなんとも下りづらい、自分は岩に座って無理矢理突破したが、足が長ければもっと理性的に下れると思われる また、写真は撮り忘れた(無能)が15.と16.の間に非常にホールドが浅く分かりづらい鎖なしの岩稜があり(ルート中最難関候補筆頭)、特にそこを下ることになる帰りは先んじて下ったリーダーが足場の助言を行うことが望ましい、上部にあるやたら掴みやすい神ホールドを活かすことが鍵、これも対峙すれば分かる
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