画像

植松山・荒尾山・大甲山・細尾山へ チャレンGgy🧓-2026-01-10の写真

©カヨ副隊長 まぁ 難所 っちゃー 難所 やけど。 ヘッピリのカヨ副隊長 ぉ〜い!🤣

この写真を投稿したユーザー

一石

ID: 3152

DOMOについて 支援プロジェクトへの意図しない有料会員会費からの金銭供与 や DOMOを使ったYAMAP STOREでの物品購入など 自分は金銭と繋がった投げ銭的な性質を嫌うため 例外を除いて原則的にこちらからのDOMO投与は行っておりません。 ただし フォロワー様の意思を拒否するものではなく 贈られるDOMOはありがたく受け取りますが それを原則として支援プロジェクトやYAMAP STOREで使用することはありません。 その代わりとして 極力コメントにてリスペクトや意見をお送りさせていただいております。 なにとぞ 悪しからず ご理解よろしくお願いいたします。 以前の「いいね👍」を支持します。 さて、 若いころアインシュタインに興味があり、ペンネームとしてパクらせてもらいました。アイン=一、シュタイン=石。でも彼の理論はいまだに理解不能! それだけで彼を偉大だと思う単細胞生物です。 で、📷を撮るのが目的で登りはじめてはやン十年。 大阪生まれの、かつて和歌山在住ということから、役小角に弟子入り、奈良の大峰を中心に修行をかさね、YAMAPデビューはるか前から、大峰奥駆全山縦走やら冬富士やらをやらかし、いつのまにやら📷よりも登るほうがメインとなる。 尼崎に島流しされてからはジミーな登山をくりかえしています。 ゛一石゛二鳥な登山を愛好し、登山界に゛一石゛を投じるべくへんてこ珍道中な山登りをする゛一石゛をよろしくお願いします。 母の実家が鳥取大山のふもとで観光ブルーベリー園をやってますのでよかったらご利用くださいまし。 ルーツは大阪、ネイティブは標準語である泉州弁です。 250609:ユーザーアイコンを10年ぶりに更新

この写真を含む活動日記

もらった絵文字29
写真29
07:55
5.3 km
617 m

植松山・荒尾山・大甲山・細尾山へ チャレンGgy🧓-2026-01-10

植松山・荒尾山・大甲山(兵庫)

2026.01.10 (土)2 日間

一石
一石

カヨ副隊長リクエスト 一石隊長監修で 篠山の植松山へ。 道中 中国道の宝塚〜名塩間でさっそくの交通事故による大渋滞で20〜30分のタイムロス😭 事故自体は どうやら工事で追い越し車線がスボむところで 規制帯かなにかに突っ込んだような 高齢者が運転する高級セダンの自損事故で ボンネットが曲がっていた。 出だしからほんまに勘弁してほしぃ。 現地では 最初 無道バリで植松山への直登を目指すも 登山口に🅿を見つけられず 結局一般登山道側に迂回する。 これは想定内だったがやはり多少のタイムロス😭 そんなこんなでいつもどおりスタートはかなりの遅刻💦 「植松山≫荒尾山≫大甲山≫細尾山」の周回計画でしたが 植松山すら届かず。 ま それもよし ムリするほどの山ではないので ”行けるところまで” がわれわれのゴール地点 と心得るノンビリ登山です。 けっこう必死やったけど😅

© YAMAP INC. All Rights Reserved.