由布岳お鉢廻り 登山&ロードバイク

2017.08.02(水) 日帰り

 いつかは行ってみたいと思っていた由布岳登山チャレンジ。せっかくなので、難所もあるということだったが、お鉢廻りに挑戦することにした。  正面登山口からスタート。最初は、なだらかな草原の道を行く。その後、木陰の登山道になり、涼しく登ることができる。  途中から視界が開け、明るい登山道になる。景色を眺めながら気持ちよく登る。  マタエ分岐点、西峰と東峰の分岐点。お鉢廻りをするのは、西峰からがよいという情報があったので、まずは西峰から。しかし、いきなりの鎖場。前を行く人の姿を見ると、恐怖心が出る。実際に登ってみると、前を向いて登るので、高度感をあまり感じることがなく、なんとか進める。ただ、下を眺めるとやばいかも。一番の難所、横の鎖。足場をしっかり確保して、鎖をたよりの横歩き。なんとかクリア。この後も険しい道を西峰山頂まで進む。登頂!達成感あり。しばし、景色を楽しむ。  そして、いよいよお鉢廻り。最初は下って行く。途中から岩場を含んだ尾根伝いの道へ。ここもなかなかスリルがある。後ろを振り向くと、よくここを通ってきたなあと思えるルート。中には、5センチしかない足場の岩場を進むようなところがあったが、慎重に進む。東峰に到着。お鉢廻りをしての登頂なので、先ほど以上の達成感。ここで、昼食。しっかり、山頂を楽しみ、マタエ分岐点へ下りる。  その後、登山口へ向かって下山。普通は、下山は早く感じることが多いのだが、なぜだか、今日は、帰りも結構な距離と時間を感じた。  登山口に置いておいたロードバイクに乗り、九重夢吊橋へ向かう。途中、湯布院の街並みを散策し、夢吊橋に到着。時間が過ぎていたが、係の人のはからいで、写真だけならと、駐車場の中に入らせてもらう。感謝。  難所をクリアするのもなかなかスリリングで楽しかった。くせになりそう。

由布岳登山口

由布岳登山口

由布岳登山口

登山届を入れる。

登山届を入れる。

登山届を入れる。

最初は、こんな感じ、草原の中を行く。

最初は、こんな感じ、草原の中を行く。

最初は、こんな感じ、草原の中を行く。

トイレ。

トイレ。

トイレ。

木陰の登山道。登りやすい。

木陰の登山道。登りやすい。

木陰の登山道。登りやすい。

だんだんと急になる。

だんだんと急になる。

だんだんと急になる。

途中から開けた道となる。

途中から開けた道となる。

途中から開けた道となる。

飯盛ヶ城が眼下に見える。

飯盛ヶ城が眼下に見える。

飯盛ヶ城が眼下に見える。

気持ちよく登る。

気持ちよく登る。

気持ちよく登る。

あとで、聞くと、先頭で歩いている子は7歳とのこと。たくましい。

あとで、聞くと、先頭で歩いている子は7歳とのこと。たくましい。

あとで、聞くと、先頭で歩いている子は7歳とのこと。たくましい。

マタエ分岐点 お鉢廻りをしたいと思っていたので、まずは西峰へ向かう。

マタエ分岐点 お鉢廻りをしたいと思っていたので、まずは西峰へ向かう。

マタエ分岐点 お鉢廻りをしたいと思っていたので、まずは西峰へ向かう。

結構な高度感。

結構な高度感。

結構な高度感。

いきなりの鎖場。

いきなりの鎖場。

いきなりの鎖場。

鎖が見えるところを登る

鎖が見えるところを登る

鎖が見えるところを登る

鎖~

鎖~

鎖~

西峰への最難関場所。縦の鎖から横の鎖の部分。

西峰への最難関場所。縦の鎖から横の鎖の部分。

西峰への最難関場所。縦の鎖から横の鎖の部分。

下から眺めると、ちょっと恐ろしい。できるだけ、下を見ないように登らないと足がすくみそう。

下から眺めると、ちょっと恐ろしい。できるだけ、下を見ないように登らないと足がすくみそう。

下から眺めると、ちょっと恐ろしい。できるだけ、下を見ないように登らないと足がすくみそう。

なんとかクリア。登りきったところから下を撮影。写真の方は下りるところ。下りる方が怖そう。

なんとかクリア。登りきったところから下を撮影。写真の方は下りるところ。下りる方が怖そう。

なんとかクリア。登りきったところから下を撮影。写真の方は下りるところ。下りる方が怖そう。

自撮り~。

自撮り~。

自撮り~。

最難関クリア、山頂までもう少し。

最難関クリア、山頂までもう少し。

最難関クリア、山頂までもう少し。

振りかえって東峰登山道を眺める。こちらも、結構険しそう。

振りかえって東峰登山道を眺める。こちらも、結構険しそう。

振りかえって東峰登山道を眺める。こちらも、結構険しそう。

西峰登頂!

西峰登頂!

西峰登頂!

達成感あり!

達成感あり!

達成感あり!

景色も最高。

景色も最高。

景色も最高。

いよいよお鉢廻りへ。

いよいよお鉢廻りへ。

いよいよお鉢廻りへ。

これから、この尾根伝いの道を行く。お鉢廻りも難所がいくつも。気をつけよう。

これから、この尾根伝いの道を行く。お鉢廻りも難所がいくつも。気をつけよう。

これから、この尾根伝いの道を行く。お鉢廻りも難所がいくつも。気をつけよう。

中には、こんなところに足をかけて前を進む。(約5センチ)根性!

中には、こんなところに足をかけて前を進む。(約5センチ)根性!

中には、こんなところに足をかけて前を進む。(約5センチ)根性!

こんなところを通ってきた。

こんなところを通ってきた。

こんなところを通ってきた。

このドキドキ感がくせになりそう。

このドキドキ感がくせになりそう。

このドキドキ感がくせになりそう。

東峰まであと少し。

東峰まであと少し。

東峰まであと少し。

カレーメシ!スプーンどころか、箸も忘れていまった。幸い、ヨーグルト用のミニスプーンがあった。助かった~。

カレーメシ!スプーンどころか、箸も忘れていまった。幸い、ヨーグルト用のミニスプーンがあった。助かった~。

カレーメシ!スプーンどころか、箸も忘れていまった。幸い、ヨーグルト用のミニスプーンがあった。助かった~。

いつものコーヒータイム。

いつものコーヒータイム。

いつものコーヒータイム。

東峰登頂!

東峰登頂!

東峰登頂!

気持ちいい。

気持ちいい。

気持ちいい。

湯布院が眼下に。

湯布院が眼下に。

湯布院が眼下に。

綺麗~

綺麗~

綺麗~

別府湾も見える。

別府湾も見える。

別府湾も見える。

鎖場があるので、今回は、このバックパック。

鎖場があるので、今回は、このバックパック。

鎖場があるので、今回は、このバックパック。

東峰から下りる。

東峰から下りる。

東峰から下りる。

西峰への登山道が見える。あんなところを登ったのか~。

西峰への登山道が見える。あんなところを登ったのか~。

西峰への登山道が見える。あんなところを登ったのか~。

下山途中、山頂を振り返る。

下山途中、山頂を振り返る。

下山途中、山頂を振り返る。

下山~。

下山~。

下山~。

さあ、ここから、ロードバイク。九重の夢吊橋が目標。

さあ、ここから、ロードバイク。九重の夢吊橋が目標。

さあ、ここから、ロードバイク。九重の夢吊橋が目標。

途中の道から由布岳を臨む。西峰と東峰がはっきりわかる。

途中の道から由布岳を臨む。西峰と東峰がはっきりわかる。

途中の道から由布岳を臨む。西峰と東峰がはっきりわかる。

湯布院到着。

湯布院到着。

湯布院到着。

カボスソフト。暑い時のソフトは最高。

カボスソフト。暑い時のソフトは最高。

カボスソフト。暑い時のソフトは最高。

湯布院の町を眺めながら進む。

湯布院の町を眺めながら進む。

湯布院の町を眺めながら進む。

夢吊橋へ向かう途中の山水。これがうまい。

夢吊橋へ向かう途中の山水。これがうまい。

夢吊橋へ向かう途中の山水。これがうまい。

夢吊橋が見える。

夢吊橋が見える。

夢吊橋が見える。

時間が過ぎていたが、写真だけということで、係の人に駐車場まで入れてもらう。感謝。

時間が過ぎていたが、写真だけということで、係の人に駐車場まで入れてもらう。感謝。

時間が過ぎていたが、写真だけということで、係の人に駐車場まで入れてもらう。感謝。

本日のゴール。

本日のゴール。

本日のゴール。

由布岳登山軌跡。お鉢廻りもしっかり記録。
54/55

由布岳登山軌跡。お鉢廻りもしっかり記録。

由布岳登山軌跡。お鉢廻りもしっかり記録。

本日の由布岳登山&ロード全体の軌跡。
55/55

本日の由布岳登山&ロード全体の軌跡。

本日の由布岳登山&ロード全体の軌跡。

由布岳登山口

登山届を入れる。

最初は、こんな感じ、草原の中を行く。

トイレ。

木陰の登山道。登りやすい。

だんだんと急になる。

途中から開けた道となる。

飯盛ヶ城が眼下に見える。

気持ちよく登る。

あとで、聞くと、先頭で歩いている子は7歳とのこと。たくましい。

マタエ分岐点 お鉢廻りをしたいと思っていたので、まずは西峰へ向かう。

結構な高度感。

いきなりの鎖場。

鎖が見えるところを登る

鎖~

西峰への最難関場所。縦の鎖から横の鎖の部分。

下から眺めると、ちょっと恐ろしい。できるだけ、下を見ないように登らないと足がすくみそう。

なんとかクリア。登りきったところから下を撮影。写真の方は下りるところ。下りる方が怖そう。

自撮り~。

最難関クリア、山頂までもう少し。

振りかえって東峰登山道を眺める。こちらも、結構険しそう。

西峰登頂!

達成感あり!

景色も最高。

いよいよお鉢廻りへ。

これから、この尾根伝いの道を行く。お鉢廻りも難所がいくつも。気をつけよう。

中には、こんなところに足をかけて前を進む。(約5センチ)根性!

こんなところを通ってきた。

このドキドキ感がくせになりそう。

東峰まであと少し。

カレーメシ!スプーンどころか、箸も忘れていまった。幸い、ヨーグルト用のミニスプーンがあった。助かった~。

いつものコーヒータイム。

東峰登頂!

気持ちいい。

湯布院が眼下に。

綺麗~

別府湾も見える。

鎖場があるので、今回は、このバックパック。

東峰から下りる。

西峰への登山道が見える。あんなところを登ったのか~。

下山途中、山頂を振り返る。

下山~。

さあ、ここから、ロードバイク。九重の夢吊橋が目標。

途中の道から由布岳を臨む。西峰と東峰がはっきりわかる。

湯布院到着。

カボスソフト。暑い時のソフトは最高。

湯布院の町を眺めながら進む。

夢吊橋へ向かう途中の山水。これがうまい。

夢吊橋が見える。

時間が過ぎていたが、写真だけということで、係の人に駐車場まで入れてもらう。感謝。

本日のゴール。

由布岳登山軌跡。お鉢廻りもしっかり記録。

本日の由布岳登山&ロード全体の軌跡。