愛猫ミミを偲んで 26年一緒に暮らしたミミが4日の明け方に逝った。長男と孫と持ち山の桜の木の下に埋葬した。 亡くなる一週間前までマグロを食べてお鼻を赤くして元気だったのに。 今もどこかにその姿を探している。 中でも思い出されるのは出張の帰りには駅まで迎えに来てくれていた姿、草むらからニャ〜ンと出て来る姿だ。2、3泊の時もあったので毎夜、待っていたのかと思うと今でも胸が痛む。 ミミの一途な愛に私はどれ程応えてきたのだろう。ここ一年は認知が入り、夜鳴きに悩まされた事もあり優しくなれない時も、、 でも病気もせず、最後までドライフードをカリカリ食べて幸せだったね😭 シロがお母さんを探してるように声高に鳴いているよ。 ミミちゃん、安らかに眠ってね。 愛とたくさんの感謝を込めて、、、

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