箕面散策。 箕面の滝道から上へ上がり、ビジターセンター。 ダム周りで清水谷。 ババタレを登って、地獄谷を降りて 箕面の滝道へ。 そして、ユニテ😁 また、買い物しちゃった。 キノコは あまり見かけずに、お花が結構咲いていました。 季節が進んでいますね〜。 姥百合は正面から見たらとても面白い! クリオネの様な?? 清水谷にたくさん咲いています。 カリガネソウ、 雄しべと雌しべが弓形に曲がっていて優雅。 木と同化している猫を発見😂 ヤブミョウガは蕾がライチの実みたいにツルンとしていて、花はパッカリと開いて透明感がある。 ハグロソウは2枚の花びらで、少し薄暗い所で明るく目立っていた。 滝道に咲いている。 ハエドクソウは全草に殺虫成分があって、汲み取り式便所の肥溜めにハエなどを発生させないために入れたらしい。 オオキツネノカミソリ、箕面ではビジターセンター辺りと清水谷で見れた。 もう、終わりそう。鮮やかなオレンジ。 キガンピはこの前、丸山湿原でも見た花。 ラッパみたいな形で面白い。 マタタビのチュウエイカ。 調べてみました。 →花が咲く前の5月頃、 蕾(つぼみ)の中に ハエの一種であるマタタビミタマバエが 卵を産み付けると、 正常な楕円形の実がならず、 ボコボコしたコブ状の実が形成され、 「虫えい果」(ちゅうえいか, 虫こぶとも) と呼ばれるようになります。 古くからこの虫こぶは、 乾燥させると木天蓼(もくてんりょう) という名で人間用の生薬になると同時に、 猫に多幸感を引き起こすことが知られていました。 特に、チュウエイカ部分が 猫にとって強烈な恍惚感を引き起こすらしいです! 今回も花やキノコなど詳しい山友ご夫婦と ご一緒させていただきました。 いつもありがとうございます😊

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