山登りを始めてから「なんでこんなつらいことやってるんだろう」とか「インドア派だったんだけどなあ」とかいろいろ思いを巡らせています。 が、この本を読んだ時に、ある種の潔さといいますか、「そうそう、それなんですよ!」みたいなこと何回かあり、山行から少し離れた時には読み返そうかな、と思いました。

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