安物山道具テスターのましゅまろですどーも。✋ 今日のお題は「テントのある風景」 「テント」でも「テント泊」でもなく「~のある風景」って限定的で難しいではないか。😅 とりあえず尾瀬で実戦投入した時の自慢のパチもんテントの画像貼っとくか。(笑) このテントね、アマゾンで7千円台で買ったの。🤭 安物テントに重くて嵩張るツーリング向けは山ほどあれど、軽量コンパクトなバックパック向けは珍しい存在。 仮にあったとしても、インナーがフルメッシュの真夏しか使えない物がほとんど。 サイズ的にはインナーがステラリッジ1型とほぼ同じで、総重量1.9kg。 出入口が長辺両側にあって開放感あるのと、風向きや日差しによって使う側変更出来たり、裏側前室に内部からアクセス出来るので物置きスペースとして活用出来るのが便利です。👍 豪雨や強風はまだ未経験なので耐久性は定かではありませんが、使用後もフレームに曲がり癖が全く付かずかなりの弾性あるようで、ちょっとやそっとじゃ折れそうにありません。 仮に数回の使用で崩壊したとしても値段が値段だけに、山道具レンタルや山小屋泊まったと思えばいいではありませんか。(笑) まぁしかし、モンベルやアライのフライシート1枚より安いテント使ってるなんて普通に恥ずかしいやろー!🤣

もしも不適切なコンテンツをお見かけした場合はお知らせください。