昨日、9月6日(日)ダムに沈んだ街、夕張鹿島地区『シューパロ湖』を探索してきました。 この時期は水没していた部分が、顔を出すようです。 家の土台、基礎などの痕跡がもう少し残っているかな〜と思いましたが、すっかり自然に還って、全くイメージが湧きませんでしたが…それほど、草木の生長が早いって事です。 この地は久しぶりに訪れましたが、記憶を辿りつつ、こんなんだったっけ??という感じ…。 南大夕張には鉄道車両がメンテナンスされ、大切に保管されてます。北海道は雪国なので除雪車(雪をかき分ける)ラッセル車というやつと木の材質の座席の車内が良い味をだしています。 昔の客室の方が趣きがあって立派で好きです。

もしも不適切なコンテンツをお見かけした場合はお知らせください。