裏山クラブ

こんにちは お立ち寄りいただきありがとうございます。 私はテレマークスキーをこよなく愛しております。 ほぼソロで登り、楽しんでいます。 良く行く場所は、白旗山、中山峠、三段山、旭岳、手稲山、キロロ近郊 988峰、チセヌプリ、シャクナゲ岳、無意根山、モエレ山 などなど  今後は、ニセコワイス、ニトヌプリ、目国内岳 やはりバックカントリーでは、情報が大切。 特に、アイスバーン、クラストの上に雪が乗っかると雪崩れますからね… 良かったら情報交換して安全に雪山滑走を楽しみたいです! タイミングが合えば、ご一緒しましょう。声かけてください ちなみに 春になれば、スキー&山菜採り&温泉 夏は、山の花&山菜採り&温泉 秋は、紅葉&キノコ&温泉 畑もあるので、冬ほど頻度は高くないですが 年中遊んでいます。 あー 付き合ってくれる娘がいて 良かった×2 海、川、湖にも出没します。
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170 コメント

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  • まひまひ PREMIUM
    山には、ちょこちょこ行ってましたが、 なかなかUPできませんでした。 というより、ケータイのバッテリーが山だとあっという間に なくなるので、うまい方法を考え中。 https://yamap.com/activities/5287276 https://yamap.com/activities/5271615 この前の中山峠の方が雪はよかったです。 今日も午前で仕事切り上げて、 手稲のパラダイスヒュッテ辺りをウロウロする予定
    2019.12.26(木) 20:28
    • ゲスト
      こんばんは 機内モードにすればバッテリーは待ちますよ。 ログは動きます。
      2019.12.27(金) 11:48
    • まひまひ PREMIUM
      おぉ そうなんですか? やってみます。 良い情報をありがとうございます。
      2019.12.27(金) 20:42
  • まひまひ PREMIUM
    昨日は、手稲山(パラダイスヒュッテ近辺) 残念ながら、ストップ雪 今日は、ニセコ方面でウロウロしようと思っています。
    2019.12.27(金) 20:43
  • まひまひ PREMIUM
    ニセコ アンヌプリは、ついたのが遅く、にぎわってました。 ちょっと重い感じがしました。 中山峠の無意根山側は、スキー場側より軽く感じるのは気のせいだろうか? さてと 今日はどこへ行こうか…
    2019.12.29(日) 19:05
  • まひまひ PREMIUM
    昨日は、三段山。 一段目のちょっと上をウロウロ。 本当は、温泉の上まで森の中を滑ってきたいのだが、一段目の上に出てきてしまう。 雪は最高。 昨日の温度で、雪も少し結束が強まり、そこができるのだろう。 その方が滑りやすい
    2019.12.30(月) 21:25
  • まひまひ PREMIUM
    昨日は、鷹栖山へ 雪は多かったです。 昼頃には気温が上がっていたので、 雪も重くなった。 けど、安定の遊び場。 ほぼ直滑降
    2020.01.06(月) 21:16
  • ゲスト
    まひまひさんこんにちは 雪崩死亡事故の原因を分析してみました。 緊急分析 南斜面の危険!バックカントリー雪崩死亡事故 トマム ピンネシり ◎1月30日トマム山、2月1日敏音知岳でバックカントリー雪崩死亡事故、南斜面のリスクは。 晴れると南斜面は日射により融解し凍結し硬い層ができる、いわいるサンクラスト。 1月末の太陽高度は札幌で29度、35度の南斜面では5月中頃の太陽高度になるから融解が進む、クラストが硬いとゲレンデ状態だが、割れると滑りずらく厄介な雪になります。 更に晴れが続くと融解凍結を繰り返し硬いクラストの表面がザラメ化していく、 春先の南斜面はジャバジャバ雪のザラメになり滑り易い。 このザラメ上に湿った重たい雪が乗ると、五月の連休に北アルプスでの雪崩事故の犯人である、湿雪表層雪崩が起きる。ザラメ層は弱層になるのです。 気温が氷点下10度を下回ってるのに、今日の雪、重いねと感じることがあるでしょう。 これは低気圧による雪、低気圧は南西風のジェット気流に乗って暖気を含んだまま北海道にやって来る。南東や北東の風で降る雪は密度が高く水分量が多い、北西の季節風で降るサラサラパウダーとちがって、固まりやすくスラブ(板状化)が早いのと、重量があるので不安定になり易い。 ◎1月30日トマム山雪崩について  北海道雪崩研究会のHPを参照 https://avalanche.seppyo.org/snow/modules/bwiki/index.php?%BB%F6%CE%E3%2F2020%2F%2001-30%A5%C8%A5%DE%A5%E0%A5%B9%A5%AD%A1%BC%BE%EC  現場は樹林帯の中で沢形地形の側面で斜度が変わった部分から落ちている、西風による風成雪(風で運ばれた雪)が溜まり易い場所で規模は小さいが地形の罠で埋没した事故。(写真①位置図)  積層の資料から硬い締まった雪の上にザラメ層があるのが深度80cmと50cm附近から確認でき破断深度と一致しいてることが読み取れます。 また資料の密度から破断面上層は風成雪になりスラブ化が進んでいることから横に広がる面発生表層雪崩となったものと推定されます。 サラサラパウダーなら結合力が弱く雪崩ても点発生表層雪崩で横に広がりません。  さてザラメがいつできたか占冠のアメダスポインとの気象庁過去データから分析する 6時間以上の日射が二日以上続いたのが1月18~19日と26~28日、南斜面で融解凍結が繰替えされている 30日午前中の降雪は低気圧が通り過ぎた後の西よりの風を伴う軽い雪で、占冠は5cmの降雪が2cmの積雪増に、しかなっておらず。 またウエザーニュースの過去一週間のトマムスキー場の積雪には29日から30日にかけて2cm増加であるが現地においては風で飛ばされ積雪に反映しなかったかも知れないが50cmになる事はありえない。(写真③トマムスキー場の積雪) また表面が硬くなっていたとの報告と写真のシュープールからサンクラストしていた可能性が推測される。 上段のザラメ層は1月18~19日に出来たものでその後24日までに占冠の積雪は22cm増えておりこれが上段の約50cmの層を作った降雪であると確認できる。(写真②気象庁データ) 〇写真解説 写真① トマム山の雪崩発生位置図(北海道雪崩研究会より) 写真② 占冠の気象庁過去データ 上段のザラメ層は1月18~19日に出来たもの日照時間6時間以上の日が二日続いた。 その上に雪崩が発生した積雪は、19日から24日までに占冠の積雪は22cm増え現地では約50cmの増加となった。 写真③ トマムスキー場過去一週間の積雪変化(ウエザーニュースより) トマムスキー場の29日の積雪は138cm雪崩が発生した翌日は140cmと2cmしか増えておらず。 到底雪崩た50cmの層とは考えられず、以前の積雪と判断した。 つづく
    2020.02.06(木) 00:19
  • ゲスト
    ◎2月1日敏音知岳の雪崩について  北海道雪崩研究会のHPは準備中でまだ公開されていない。(2月4日時点)  音威子府のアメダスポインとの気象庁過去データから分析する 6時間以上の日射が二日以上続いたのが27~28日、南斜面で融解凍結が繰替えされているのでザラメ層の存在が疑われる。  30日に90cmだった積雪が翌日には158cmに増加している(写真気象庁データ) 敏音知岳山頂付近では1mを超える積雪になっていたことはSTVのヘリによる動画撮影の破断面から推測される。  この動画により雪崩発生現場は敏音知岳の南東斜面、沢底まで落差250mの地形図読み取り傾斜は約33度で雪崩易い傾斜と言える 暖気を含んだまま北海道にやって来る低気圧による北東の風で降る雪は密度が高く水分量が多いので直ぐにスラブ化し横に広がる面発生表層雪崩を引き起こす 〇写真解説 写真① 敏音知岳山頂直下の破断面(STVニュース北海道より) 写真② 31日の天気図  オホーツク海側に大雪をもたらした北東風が持続した。 写真③ 音威子府の気象庁過去データ 6時間以上の日照が二日以上続いたのが27~28日、南斜面で融解凍結が繰替えされているのでザラメ層の存在が疑われる。 さらに晴天による放射冷却があったことは26~28日にかけ連続三日間最低気温が、氷点下20度を下回っている。 その上に雪崩が発生した大量の積雪が北東風により風下側に乗った。 30日に90cmだった積雪が翌日31日には158cmに増加している1日雪崩発生 つづく
    2020.02.06(木) 00:38
  • ゲスト
    ◎敏音知岳の北海道雪崩研究会の報告が発表されました(追加) 北海道雪崩研究会HPを参照 https://avalanche.seppyo.org/snow/modules/bwiki/index.php?%BB%F6%CE%E3%2F2020%2F02-01-%A5%D4%A5%F3%A5%CD%A5%B7%A5%EA 期待していたのだけどガッカリ、でも得られる情報も。 なぜ山頂直下の北東風による風成雪が溜まる南向き斜面でピットチェック(積雪調査)しなかったのだろう? 山頂から約170mも標高の低いしかも斜面は東向きで北東強風により雪が飛ばされ薄くなる地点で調査して発生区のデータが得られると思っていたのか? ガイドさんがした南側山麓標高約150mの傾斜が緩く太陽の当たり角度が低い所(写真から)でコンプレッションテスト、CTH22 SP 85cmで概ね安定だった。 ピットチェック地点の積層資料の上から約50cmは、こしまりなどは風で締まった雪、しかも密度がトマムのように頭でっかちではない。 南向きは5月中旬並みの日射による融解凍結、さらに放射冷却も考えられる。 音威子府の最低気温が26日~28日の間連続して氷点下20度を下回っていて晴れていたことがわかる。 その上に北東の強風持続により大量の風成雪(風で運ばれた雪)が風下側に乗って頭でっかちになっていた、麓で85cmだから1mは超えていただろう。これが発生原因の最も重要なことだ。 山頂からの雪崩の振動で更に東側を雪崩たのだから凄い。 コシモザラメもシモザラメもザラメの一種、自然は誤差が大きい、重要な点を見落とさない様に大雑把に把握するしかない。 批判は進歩に繋がる重要なことなのであえて申し上げる。重要な事を見落とすのは本末転倒、重要な事を見落とさないよう調査して皆さんに知ってもらい、雪崩事故が無くなることを希望します。 〇写真解説 敏音知岳の位置図(北海道雪崩研究会より) 積雪調査地点(ピットチェック)は標高約520m 発生区より約170m低い。しかも斜面の向きが東を向いている。 ◎まとめ 横に広がる面発生表層雪崩は3要件が揃うと危険度が増します。 ① スキーヤーのターンなどの衝撃を横に伝播する硬い層(滑り台) ②ザラメなど脆くて崩れ易い弱層(ワックス) ③板状化して横に纏って落ちるスラブ化層(ソリ) ① スキーヤーのターンなどの衝撃を横に伝播する硬い層について 机の上に物を落とせば振動は机の端まで伝わるが布団の上に同じ物を落としても吸収してしまいます。 トマムでは4人目、敏音知岳でもまずはガイドさんが滑るだろから一人目ではないだろう。昨年の尻別岳の南斜面の雪崩動画を見てもシュプールがいくつかあり一人目ではありません。   https://www.youtube.com/watch?v=JWw23a4pdmE なぜ?  スキーヤーの滑走衝撃は①硬い層を振動させる。この振動によりすぐ上の②弱層が剥離する。剥離が広がり③スラブ化層が重力に耐えきれず破断して落ちていく。 このようなメカニズムが考えられ。 一人目の滑走は弱層を剥離させただけで終わったと思われます。    スキーヤーのターンの荷重はいくら?   「人間が1m自由落下したときの衝撃は1.5t」というHPを参照   移動速度が速いほど衝撃は大きくなります。   http://www.02320.net/free-fall_velocity-and-impact/   移動速度と制動距離の設定値選定が難しくパスしましたが興味のある方はやってみて下さい。    ② ザラメなど脆くて崩れ易い弱層 結論から言うと①硬い層③スラブ化層に相対して脆ければ何でもいい。 試験勉強を一生懸命された方は細かい点に目を奪われ、形式的になり柔軟な発想が乏しくなる傾向があるようだ。  虫メガネで見るよりもトマムでガイドさんが調査したようにスコップで切れば弱層は誰でもわかります。 具体的には傾斜30度以上の斜面でピットを掘る時にシャベルシアーテストをしながら掘れば弱層の位置は把握できる。傾斜が緩くても落ちるようであれば危険度が高いと言えるでしょう。 ③板状化して横に纏って落ちるスラブ化層 スラブ化層が硬ければ①硬い層と同じ役割をすることもあるが サラサラパウダーでは結合力がなく横に広がる面発生表層雪崩にはならない。  CT(コンプレッションテスト)をトマムでガイドさんが調査したようだが、スコアーがCTH21で概ね安定評価、まったく当てにならないテストであると思います。 http://usa-tarou.la.coocan.jp/avalanche/avalanche_school_memo_merged.pdf  ECT(エクステンデッドカラムテスト)の方がタップによる振動が、横の弱層を剥離させるかを見るには良いと考えます。 2件ともスキーヤーが誘発した雪崩事故 一般的に言えることは前滑者が滑走した跡があっても弱層が剥離してより危険な可能性があり安易に滑らない事 グループの場合一番滑走が一番安全?  滑走斜面でCT(コンプレッションテスト)以外の弱層テストの複合で安全確認、 最も危険な風成雪が乗る位置を探すこと事、数十回行い悪い結果で判断、 一回の結果を過信しない事などが言えるでしょう。またズボ足アクセス、ロープで確保 などテスト者の安全確保も重要。  特に危険な場所では弱層を刺激するような荷重滑りはしないで雪面をなめるように滑る。 または一人ずつ歩く事などが安全対策になると思われます。  ビーコンによるレスキューは? トマムの場合、7人がかりで1mの埋没者を掘りですのに10分、蘇生を試みたがダメだった、ご冥福をお祈りします。 完全埋没はまず助からないと思った方が無難でしょう。 一つの情報を鵜呑みにするのでなく考えて行動することが安全につながります。 ◎あとがき 尚、本書に対する意見は陰で誹謗中傷するより堂々とご意見いただくことを歓迎し、ご意見を頂戴する事でさらに切磋琢磨し研究の進歩に繋がり安全なバックカントリーを楽しめる事を希望します。また意見者に対し何らの遺恨はありませんので数多くのご意見をお待ちしております。  また、転写は出所を表示していただければ自由です。
    2020.02.06(木) 00:50
    • まひまひ PREMIUM
      おはようございます。 隊長Oさん 詳しい解説ありがとうございます。 確かにPチェックの場所がなんでここなんだろうと思います。 やはり北斜面の疎林隊を滑るのが、安心できそうですね。 まぁ そこでも、雪崩は起きてしまうこともあるのでしょうが… 10分でも、だめだったのか… ご冥福をお祈りいたします。 南斜面のオープンバーンが、滑りやすそうですが、危険ということになりますね やはり木が生えていると気温が違いますもんね…
      2020.02.10(月) 20:12
    • ゲスト
      まひまひさん こんばんわ 北斜面の疎林は比較的安全ですが 西風で風成雪が吹きだまるところは注意が必要です トマムは西風による小沢の側面に吹きだまった雪ですから
      2020.02.17(月) 12:12
    • まひまひ PREMIUM
      返信が遅くなってしまいました。ごめんなさい。 気をつけます。 一度雪崩れたことがあると言う情報があるだけでも、かなり気をつけ方が変わってくると思います。 やはり、山岳会に入った方がよいのかもしれません。
      2020.03.03(火) 03:13
  • まひまひ PREMIUM
    昨日は、山菜取りに厚真の大沼野営場へ きっとアズキナだと思われるものが出ていたが、確信持てず、坊主 やっぱり知っている人と行かなきゃダメですね そろそろ畑にシフトかな…
    2020.04.29(水) 19:47
  • まひまひ PREMIUM
    夕張・穂別方面で行者ニンニク大漁 おとといは餃子 今日は、塩ホルモン炒め 残りは、冷凍♬ 昨日は、独活初物  天ぷらにしていただきました あぁ ありがたい 山の神様 いつもありがとう 早く自由に温泉行きたい♨
    2020.05.04(月) 01:08
  • まひまひ PREMIUM
    しかし、自分の行く山菜スポットは非常に豊かでした。 もう少し暖かくなったら、独活の季節。 早く天ぷらを腹いっぱいいただきたいものです。
    2020.05.06(水) 19:52
  • まひまひ PREMIUM
    今週は、畑仕事+中山峠で独活探し 穂別で、行者ニンニク やはり、山菜取りはやめられない
    2020.05.10(日) 19:40
  • まひまひ PREMIUM
    今週も 独活、タラの芽、行者ニンニクシリーズ スズランが咲いたので、 これからは わらびの季節~
    2020.05.17(日) 11:24
  • まひまひ PREMIUM
    近所のわらび 行者ニンニク 独活 山は豊かぢゃの~ そして、豊滝の龍神様の水で洗わせてもらいました 最高の贅沢 あとは温泉だな
    2020.05.23(土) 06:10
  • まひまひ PREMIUM
    日曜は富良野方面に行者ニンニク 大きめの群生地を発見 複数枚の個体ははっぱを一枚だけもらうようにした。 来年も同じサイズの行者ニンニクが取れるだろう カネヒロのジンギスカンで食す うまい 三つ葉も全盛期で、蒸し鶏とわさびあえにしていただく あぁ なんという贅沢
    2020.05.25(月) 19:27

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