韓国岳へ行く

2021.02.09(火) 日帰り
たか
たか

早朝、鹿児島から調査を終えた仕事の帰り道に私は、ろくに休憩もせず車を宮崎の次の現場へと走らせる。ちょっと休憩したい!気持ちを切り替えたい!そう感じた私は、次の打ち合わせの時間まで、まだ余裕がある事に気づき、車をえびの高原へと走らせたのでありました!今回は登山ではない、あくまでも観察だけ、景色だけでも楽しんで、次の仕事の為に気持ちを切り替えて、車の窓からでも楽しもう! そういう思いでした!しかし、ここまで来ると、山頂まで登りたい私の切実な想いが山頂に行く為に、私に登山用のシューズを履かせたのでありました… そして私は…韓国岳へ行く…   熱意を込めて…

早速、韓国岳へ行きましょう😊🎵

私には、この景色の背景を目の前に、車から観察なんて無理なのです

早速、韓国岳へ行きましょう😊🎵 私には、この景色の背景を目の前に、車から観察なんて無理なのです

早速、韓国岳へ行きましょう😊🎵 私には、この景色の背景を目の前に、車から観察なんて無理なのです

期待を膨らませ、憩いの場所へ進みます

期待を膨らませ、憩いの場所へ進みます

期待を膨らませ、憩いの場所へ進みます

舗道を歩き、登山口へ進み

(小林方面は通行止めでした😭)

舗道を歩き、登山口へ進み (小林方面は通行止めでした😭)

舗道を歩き、登山口へ進み (小林方面は通行止めでした😭)

登山口の入口に辿り着く、そして私は

登山口の入口に辿り着く、そして私は

登山口の入口に辿り着く、そして私は

硫黄の香りが漂う木製の橋を渡り

硫黄の香りが漂う木製の橋を渡り

硫黄の香りが漂う木製の橋を渡り

輝かしい太陽の光を浴びながら進み、そして

輝かしい太陽の光を浴びながら進み、そして

輝かしい太陽の光を浴びながら進み、そして

両サイド、わかりやすいロープを頼りに

両サイド、わかりやすいロープを頼りに

両サイド、わかりやすいロープを頼りに

木に囲まれた登山道で

木に囲まれた登山道で

木に囲まれた登山道で

ロープを頼りに進むと

ロープを頼りに進むと

ロープを頼りに進むと

階段が現れ、この階段を登って行くと

階段が現れ、この階段を登って行くと

階段が現れ、この階段を登って行くと

眩しい太陽の光に包まれた私は

眩しい太陽の光に包まれた私は

眩しい太陽の光に包まれた私は

辺り一面の、素晴らしい景色を堪能しながら

辺り一面の、素晴らしい景色を堪能しながら

辺り一面の、素晴らしい景色を堪能しながら

ひたすら木のロープを頼りに進みます

ひたすら木のロープを頼りに進みます

ひたすら木のロープを頼りに進みます

霧氷や

霧氷や

霧氷や

硫黄山、そして

硫黄山、そして

硫黄山、そして

辺り一面の景色を堪能できるこの場所は

辺り一面の景色を堪能できるこの場所は

辺り一面の景色を堪能できるこの場所は

年代関係なく、幅広い世代に愛されて来た韓国岳の魅力を少しずつ味わいながら登ります

年代関係なく、幅広い世代に愛されて来た韓国岳の魅力を少しずつ味わいながら登ります

年代関係なく、幅広い世代に愛されて来た韓国岳の魅力を少しずつ味わいながら登ります

展望所に到着した私は、最高の景色を見渡し、最終目的地へ進みます

展望所に到着した私は、最高の景色を見渡し、最終目的地へ進みます

展望所に到着した私は、最高の景色を見渡し、最終目的地へ進みます

季節ごとに風景も違うでしょう

季節ごとに風景も違うでしょう

季節ごとに風景も違うでしょう

ゴロゴロしている石を登って

ゴロゴロしている石を登って

ゴロゴロしている石を登って

3合目に到着した私は、韓国岳に今年だけで25回も登ったという80歳の方と話したあとに

3合目に到着した私は、韓国岳に今年だけで25回も登ったという80歳の方と話したあとに

3合目に到着した私は、韓国岳に今年だけで25回も登ったという80歳の方と話したあとに

景色をカメラに収めながら進む

景色をカメラに収めながら進む

景色をカメラに収めながら進む

ここまで来ると山頂が見えてきて私は

ここまで来ると山頂が見えてきて私は

ここまで来ると山頂が見えてきて私は

開けた韓国岳の、素晴らしい景色を堪能していく

開けた韓国岳の、素晴らしい景色を堪能していく

開けた韓国岳の、素晴らしい景色を堪能していく

私は、登ってきた背景を見つめたり

私は、登ってきた背景を見つめたり

私は、登ってきた背景を見つめたり

中央に市房山も望めるこの景色を味わいながら

中央に市房山も望めるこの景色を味わいながら

中央に市房山も望めるこの景色を味わいながら

4合目に辿り着く

4合目に辿り着く

4合目に辿り着く

5合目まで来ると木が少なくなり、さらに

5合目まで来ると木が少なくなり、さらに

5合目まで来ると木が少なくなり、さらに

この場所からは錦江湾、その左奥には開聞岳も見ることができ

この場所からは錦江湾、その左奥には開聞岳も見ることができ

この場所からは錦江湾、その左奥には開聞岳も見ることができ

さらに、野間岳、金峯山、八重山など薩摩半島を見渡せるこの、素晴らしい景色は

さらに、野間岳、金峯山、八重山など薩摩半島を見渡せるこの、素晴らしい景色は

さらに、野間岳、金峯山、八重山など薩摩半島を見渡せるこの、素晴らしい景色は

山を愛する登山者達を、次々と虜にしてしまうほどの魅力がある事でしょう

山を愛する登山者達を、次々と虜にしてしまうほどの魅力がある事でしょう

山を愛する登山者達を、次々と虜にしてしまうほどの魅力がある事でしょう

なんだちみは?や

なんだちみは?や

なんだちみは?や

冬を感じさせる木など観察しながら

冬を感じさせる木など観察しながら

冬を感じさせる木など観察しながら

山頂へと進みます

山頂へと進みます

山頂へと進みます

秋頃には紅葉🍁もキレイなんだろうなーとか

秋頃には紅葉🍁もキレイなんだろうなーとか

秋頃には紅葉🍁もキレイなんだろうなーとか

満喫できるこの景色は

満喫できるこの景色は

満喫できるこの景色は

最高の一日となるでしょうね

最高の一日となるでしょうね

最高の一日となるでしょうね

8合目、もう少しで山頂ですね😊

8合目、もう少しで山頂ですね😊

8合目、もう少しで山頂ですね😊

北側も

北側も

北側も

南側も

南側も

南側も

9合目からでも見渡せるこの景色、
頂上ならどんだけかと期待を膨らませ

9合目からでも見渡せるこの景色、 頂上ならどんだけかと期待を膨らませ

9合目からでも見渡せるこの景色、 頂上ならどんだけかと期待を膨らませ

火山岩を進み

火山岩を進み

火山岩を進み

山頂へと刻々と迫る

山頂へと刻々と迫る

山頂へと刻々と迫る

この時が訪れました

この時が訪れました

この時が訪れました

この眺望に私は魅了されました

この眺望に私は魅了されました

この眺望に私は魅了されました

私には


韓国岳に


想いあり

私には 韓国岳に 想いあり

私には 韓国岳に 想いあり

山頂に到着した私は

山頂に到着した私は

山頂に到着した私は

三角点をカメラに収め

三角点をカメラに収め

三角点をカメラに収め

私は

私は

私は

この場所で辺り一面の

この場所で辺り一面の

この場所で辺り一面の

この、素晴らしい景色を

この、素晴らしい景色を

この、素晴らしい景色を

次から次へと

次から次へと

次から次へと

カメラに収め

カメラに収め

カメラに収め

下山する

下山する

下山する

初めて登った韓国岳に私は

初めて登った韓国岳に私は

初めて登った韓国岳に私は

魅了し、満喫して駐車場へと戻る

魅了し、満喫して駐車場へと戻る

魅了し、満喫して駐車場へと戻る

立派な松の木でした

立派な松の木でした

立派な松の木でした

何回来ても、満足度は高い理由を知った私は

何回来ても、満足度は高い理由を知った私は

何回来ても、満足度は高い理由を知った私は

気持ちを切り替えて、次の仕事に戻っていったのでありました

おつかれ山、ありがと山

気持ちを切り替えて、次の仕事に戻っていったのでありました おつかれ山、ありがと山

気持ちを切り替えて、次の仕事に戻っていったのでありました おつかれ山、ありがと山

早速、韓国岳へ行きましょう😊🎵 私には、この景色の背景を目の前に、車から観察なんて無理なのです

期待を膨らませ、憩いの場所へ進みます

舗道を歩き、登山口へ進み (小林方面は通行止めでした😭)

登山口の入口に辿り着く、そして私は

硫黄の香りが漂う木製の橋を渡り

輝かしい太陽の光を浴びながら進み、そして

両サイド、わかりやすいロープを頼りに

木に囲まれた登山道で

ロープを頼りに進むと

階段が現れ、この階段を登って行くと

眩しい太陽の光に包まれた私は

辺り一面の、素晴らしい景色を堪能しながら

ひたすら木のロープを頼りに進みます

霧氷や

硫黄山、そして

辺り一面の景色を堪能できるこの場所は

年代関係なく、幅広い世代に愛されて来た韓国岳の魅力を少しずつ味わいながら登ります

展望所に到着した私は、最高の景色を見渡し、最終目的地へ進みます

季節ごとに風景も違うでしょう

ゴロゴロしている石を登って

3合目に到着した私は、韓国岳に今年だけで25回も登ったという80歳の方と話したあとに

景色をカメラに収めながら進む

ここまで来ると山頂が見えてきて私は

開けた韓国岳の、素晴らしい景色を堪能していく

私は、登ってきた背景を見つめたり

中央に市房山も望めるこの景色を味わいながら

4合目に辿り着く

5合目まで来ると木が少なくなり、さらに

この場所からは錦江湾、その左奥には開聞岳も見ることができ

さらに、野間岳、金峯山、八重山など薩摩半島を見渡せるこの、素晴らしい景色は

山を愛する登山者達を、次々と虜にしてしまうほどの魅力がある事でしょう

なんだちみは?や

冬を感じさせる木など観察しながら

山頂へと進みます

秋頃には紅葉🍁もキレイなんだろうなーとか

満喫できるこの景色は

最高の一日となるでしょうね

8合目、もう少しで山頂ですね😊

北側も

南側も

9合目からでも見渡せるこの景色、 頂上ならどんだけかと期待を膨らませ

火山岩を進み

山頂へと刻々と迫る

この時が訪れました

この眺望に私は魅了されました

私には 韓国岳に 想いあり

山頂に到着した私は

三角点をカメラに収め

私は

この場所で辺り一面の

この、素晴らしい景色を

次から次へと

カメラに収め

下山する

初めて登った韓国岳に私は

魅了し、満喫して駐車場へと戻る

立派な松の木でした

何回来ても、満足度は高い理由を知った私は

気持ちを切り替えて、次の仕事に戻っていったのでありました おつかれ山、ありがと山

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