BIrthday 山旅

2021.02.06(土) 日帰り

今日は誕生日 年金受給者の仲間入り めでたし、めでたし。 記念の山旅と思ったけれど、コロ助のお陰で遠出は控えて・・・ ・・・でも、馴染みの山も味気ないので、お初の魚切山へGO! 登山口の一里塚から陶峠まで、じぐざくにゆっくりと高度を稼ぐ。 峠から山頂まで、しっかりとした歩きやすい道が続く。 途中でロープの助けを借りる箇所もあるけれど、初心者向けの良い山ですね。 山頂からは、ほぼ360°の展望。 遠く福岡の山々や国東半島まで見える。 展望を楽しんで、馬頭観音経由で下る。 こちらは、一転してシダ地獄。足下見えないよ。 なんとかたどり着いた馬頭観音様に癒やされた。 でも、そこからの下りは、やわらかい土と浮き石で、なんとも歩きづらい。 正に、「行きはよいよい、帰りは怖い。」 でも・・・ だから、山は楽しい(^^)/

絶好の山旅日和

絶好の山旅日和

絶好の山旅日和

一里塚右手から山道へ

一里塚右手から山道へ

一里塚右手から山道へ

足下に赤い絨毯

足下に赤い絨毯

足下に赤い絨毯

春を告げる椿

春を告げる椿

春を告げる椿

雰囲気の良い道

雰囲気の良い道

雰囲気の良い道

馬頭観音への分岐を過ぎて

馬頭観音への分岐を過ぎて

馬頭観音への分岐を過ぎて

陶峠に到着

陶峠に到着

陶峠に到着

ひと息ついて、魚切山を目指します。

ひと息ついて、魚切山を目指します。

ひと息ついて、魚切山を目指します。

日差しが眩しい

日差しが眩しい

日差しが眩しい

大岩を回り込んで

大岩を回り込んで

大岩を回り込んで

ひと登りで山頂

ひと登りで山頂

ひと登りで山頂

眺めは最高です。

眺めは最高です。

眺めは最高です。

火の山連山の向こうは英彦山?

火の山連山の向こうは英彦山?

火の山連山の向こうは英彦山?

肉眼では、国東半島が見えていた。

肉眼では、国東半島が見えていた。

肉眼では、国東半島が見えていた。

山口の市街地が一望

山口の市街地が一望

山口の市街地が一望

峠に戻って、馬頭観音へ

峠に戻って、馬頭観音へ

峠に戻って、馬頭観音へ

シダが被って歩きづらい

シダが被って歩きづらい

シダが被って歩きづらい

左手には、火の山連山

左手には、火の山連山

左手には、火の山連山

振り返れば、魚切山

振り返れば、魚切山

振り返れば、魚切山

正面は、ぴえ~ん(T_T)

正面は、ぴえ~ん(T_T)

正面は、ぴえ~ん(T_T)

シダから解放?

シダから解放?

シダから解放?

また出た(^^;)

また出た(^^;)

また出た(^^;)

分かりづらいけど、
ここを右に行くと狐ヶ峰らしい

分かりづらいけど、 ここを右に行くと狐ヶ峰らしい

分かりづらいけど、 ここを右に行くと狐ヶ峰らしい

ぴえ~ん、ぴえ~ん(>o<)

ぴえ~ん、ぴえ~ん(>o<)

ぴえ~ん、ぴえ~ん(>o<)

馬頭観音さま

馬頭観音さま

馬頭観音さま

優しいお顔に、癒やされます。

優しいお顔に、癒やされます。

優しいお顔に、癒やされます。

登山口へ戻りましょう。

登山口へ戻りましょう。

登山口へ戻りましょう。

だらだらと長閑な下り。

だらだらと長閑な下り。

だらだらと長閑な下り。

おつかれ山

おつかれ山

おつかれ山

絶好の山旅日和

一里塚右手から山道へ

足下に赤い絨毯

春を告げる椿

雰囲気の良い道

馬頭観音への分岐を過ぎて

陶峠に到着

ひと息ついて、魚切山を目指します。

日差しが眩しい

大岩を回り込んで

ひと登りで山頂

眺めは最高です。

火の山連山の向こうは英彦山?

肉眼では、国東半島が見えていた。

山口の市街地が一望

峠に戻って、馬頭観音へ

シダが被って歩きづらい

左手には、火の山連山

振り返れば、魚切山

正面は、ぴえ~ん(T_T)

シダから解放?

また出た(^^;)

分かりづらいけど、 ここを右に行くと狐ヶ峰らしい

ぴえ~ん、ぴえ~ん(>o<)

馬頭観音さま

優しいお顔に、癒やされます。

登山口へ戻りましょう。

だらだらと長閑な下り。

おつかれ山

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