高屋ヶ岳

2021.01.31(日) 日帰り
山バッカ
山バッカ

活動データ

タイム

01:53

距離

3.7km

上り

305m

下り

303m

活動詳細

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体力維持のため、誰もいない(であろう)超マイナーな山に行って来ました。 この山は4年半くらい前に一回登ったが、初めてマダニに咬まれた思い出の山(?)でもあります。 今回調べていたら、高野ヶ岳と書いて「こやがたけ」と読むのかと思っていが、漢字は高屋ヶ岳のよう。 点の記で調べると、三角点名は「高野ヶ岳」でふりがなは「たかのがだけ」となっている。 山名は高屋ヶ岳(こやがたけ)、三角点名は高野ヶ岳(たかのがだけ)ということになる。 前回登った時は夏で郡境尾根は藪漕ぎかなと思ったのと、その後御許山に歩いて行ったので方向違いの郡境尾根は行かなかったが、冬場の今回は復路で行ってみた。 高屋ヶ岳のルートでこんな快適な尾根ルートがあったのかと思う程歩き易かった。 ただ、尾根分岐が10箇所近くあるので十分方向確認をしないと、とんでもない方向に行ってしまうので注意が必要。油断して一箇所違う方向に行って軌道修正した。

犢牛岳 後山集会所からスタート
後山集会所からスタート
犢牛岳 お大師様にお参りして
お大師様にお参りして
犢牛岳 ここは九州自然歩道
ここは九州自然歩道
犢牛岳 現在地、後山集会所
現在地、後山集会所
犢牛岳 歩き易い自然歩道
歩き易い自然歩道
犢牛岳 この標識から山に取付く
この標識から山に取付く
犢牛岳 字が消えている
字が消えている
犢牛岳 前回の時の写真。高野(こや)ヶ岳登山口、竹ヤブを越え右上尾根直進すると書かれている。これを見て高野ヶ岳をこやがたけと読むのかと思った。
前回の時の写真。高野(こや)ヶ岳登山口、竹ヤブを越え右上尾根直進すると書かれている。これを見て高野ヶ岳をこやがたけと読むのかと思った。
犢牛岳 竹ヤブ、踏み跡は少ないが4年半前の記憶を頼りに登る
竹ヤブ、踏み跡は少ないが4年半前の記憶を頼りに登る
犢牛岳 荒れているが、里山はこんなもん
荒れているが、里山はこんなもん
犢牛岳 赤テープもあった
赤テープもあった
犢牛岳 大伊良からのルートに合流、大伊良からのルートは前回歩き易かった
大伊良からのルートに合流、大伊良からのルートは前回歩き易かった
犢牛岳 あとは尾根を登るだけ
あとは尾根を登るだけ
犢牛岳 高屋ヶ岳到着、集会所から30分程、ハイキング程度。4年半前には山頂標識は無かったような
高屋ヶ岳到着、集会所から30分程、ハイキング程度。4年半前には山頂標識は無かったような
犢牛岳 三等三角点、「高野ヶ岳(たかのがだけ)」
三等三角点、「高野ヶ岳(たかのがだけ)」
犢牛岳 山頂は展望はないが、ゆっくりできる雰囲気
山頂は展望はないが、ゆっくりできる雰囲気
犢牛岳 こちらはみやこ町(犀川)峠方面へのルート。行ったことはないので行けるかどうかわかりません。以前は案内標識がありました。
こちらはみやこ町(犀川)峠方面へのルート。行ったことはないので行けるかどうかわかりません。以前は案内標識がありました。
犢牛岳 こちらが中ノ瀬方面郡境尾根ルート(源じいの森方面)こちらに行ってみる
こちらが中ノ瀬方面郡境尾根ルート(源じいの森方面)こちらに行ってみる
犢牛岳 前回は案内があったが現在は見当たらない
前回は案内があったが現在は見当たらない
犢牛岳 歩き易い尾根ルート
歩き易い尾根ルート
犢牛岳 とーき時赤テープがある
とーき時赤テープがある
犢牛岳 快適な尾根ルート
快適な尾根ルート
犢牛岳 快適過ぎて違う尾根に行かないように、こちらは違う方向
快適過ぎて違う尾根に行かないように、こちらは違う方向
犢牛岳 超快適
超快適
犢牛岳 檜の植林地を下る。この辺で油断して尾根を間違える
檜の植林地を下る。この辺で油断して尾根を間違える
犢牛岳 竹林が現れた
竹林が現れた
犢牛岳 墓地を通って民家が下に見える
墓地を通って民家が下に見える
犢牛岳 あの上から下りてきた
あの上から下りてきた
犢牛岳 この辺りに四等三角点「恋問(こいと)」があるはずだが見つからず。三角点ハンターでもないのであまり気にしないが藪の中かな?
この辺りに四等三角点「恋問(こいと)」があるはずだが見つからず。三角点ハンターでもないのであまり気にしないが藪の中かな?
犢牛岳 ここからも登れそうな感じ
ここからも登れそうな感じ
犢牛岳 この尾根を登って
この尾根を登って
犢牛岳 あれが高屋ヶ岳かな
あれが高屋ヶ岳かな
犢牛岳 透過光で映える
透過光で映える
犢牛岳 正福寺方面から見る高屋ヶ岳
正福寺方面から見る高屋ヶ岳

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