関八州見晴台

2017.06.18 日帰り

活動データ

タイム

03:36

距離

9.1km

上り

706m

下り

702m

チェックポイント

活動詳細

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2017年6月18日 最近は日が出る時間が早いので、夜明けと共に越生黒山へ。 さすがに無料駐車場も一番乗りでした。 時間の都合で、登りは傘杉峠へ。下りは花松立ノ峠からの周回です。 曇りという事で、関八州見晴台の醍醐味である山々は見れませんでした。 それでも雲海武甲山が見れて良かったーです。 9時前に無事下山。駐車場はすでにいっぱいでした。 黒山周回はいくつかのコース選択ができて楽しめます。 時間の無い今にはうってつけのコースでした。 以上です。

天狗滝。かなり先にあるのでわかりにくい
滝にはいかずにこの橋から登山道に向かう
まだ日陰は暗いんですが歩きやすい
沢沿いなんで苔も多め
そして何度か川を渡ります
担当ふれあいの道という事もあってとても歩きやすいんです
唯一の鎖。安全です
大きな岩。色々あるんです
グリーンラインに出そう
はい、傘杉峠です。
顔振峠あたりでしょうか
アート館にある枝
黒山展望台に寄り道
東京ははるか彼方。
花松立ノ峠
最後のアタックへ
こんな登りや
このような登りも
登りやすいんですよ
関八州見晴台です
いつもの高山不動の奥院
綺麗な鉾。もっと大きいのも見に行きたいなー
雲海。
雲から川苔山
雲から顔を出す武甲山
大持子持も雲に覆われてます
カルミア。関八州見晴台のイメージなかったです
目立たない場所にコアジサイ
山の先はみえない・・・
下山はこちらから。
暗いけど一番整備されている道。なので登りよりも下りで利用
ちょっぴり越生の町が見えた
ガクアジサイもいました
所々端に穴が開いてます。はまった人がいると思うとゾッとします。
つるっとした石。昔はこの辺は水の中だったのか?
便乗して支えておきました。
日照水で洗顔。リフレッシュ。
滝に戻るにはこの怪しい道を下っていきます
濡れた日は怖そうな一枚岩の下り
男滝の上に着いた
流れていた
錆びついた鉾
男滝
女滝
昔の案内を見ると下りコースが正規ルートだったのかな。
切り株と苔
カシワバアジサイ

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