日野山(平吹ルート)

2021.01.21(木) 日帰り
コウシュ
コウシュ

山の師匠(母ですが)にアイゼンを借りに行ったら、袋の中に荒縄が入っていた。 引退してかなり経つが、師曰く、 「最後の方は、アイゼンの紐(当時はゴムではなく)が切れたから、荒縄を巻いていたんだった」と。 「荒縄、効くで」と。 多分、荒縄、滑り止めに威力を発揮するんだろうが、丁重にお断りして、長靴+ゲイターで出発。 雪は、積もってはいるが、登山道を登り降りする分には、苦は無かった。 登山口から積もっていたが、下は硬く踏み固められている。先人が踏み固めてくれたお陰です、ありがとうございますw その上にパウダースノーが薄っすら乗っているような状態が、逆に滑り止めにもなっていて、歩きやすく、滑らない(少しはズルっといくが)。 下山時も、気温が上がって解け始めた箇所があっても、わずかに柔らかくなった程度で、長靴でほとんどスリップもなく、結局、ストックも使わず(ってか間違えて夏用持ってきちゃったんだけどw)、サクサク下りてこれた。 積雪は、 ※ストックを挿して、おおよそ計測。  ・標高約300mで約55cm、日陰約4℃。  ・標高約400mで約80cm、日向約9℃。  ・室堂で約60cm(ひなた)、日陰約4℃。  ・標高約700mで約95cm。  ・山頂(795m)で約170cm、日向約10℃。 天気は快晴。 登り始めは肌寒く、手も冷たかったが、10分も経つと陽が射すようになり汗だく(もともと汗っかき)w ソフトシェルで程よい感じ。 山頂での風も、気温が少し上がって、心地良かった。 山頂の眺望は、素晴らしかった。 空は真っ青。 山々には霞もなく、雪化粧した市街地から、その先の山々まで、クリアに、雄大に。 補給した水分は、山頂と下山後の駐車場で、ゴキュゴキュゴキュ、で約300㎖。 エネルギー補給は、ラムネ菓子5〜6粒。 ただ一つ、気になったこと。 一面、雪原の山頂の社横で、トレース上に腰を下ろしてご飯食べてる人たち。 トレースが交わるところ(そりゃあ広いわな)で座ってる人も。 眺めの良いポイントで腰を下ろすのは、先に登った人の特権でしょう。 でも、一面雪原の山頂のトレース上でご飯食べられたら、後から登って、同じように眺望ポイントに向かう人が、「ご飯中、すいません」状態。 (今日は好天で、次々と、山頂に10名近くの人がいた。) 「すいません、通らせてください」で、その人たちが陣取る先の眺望スポットまで行けりゃあいいけど、道の真ん中でご飯食べてるのを見たら遠慮する人もいるだろう。 なんで、その辺、考えられないのかなぁ、と。 でも、マナーとか常識、って、感覚的な事だし、認識が違ったら、それまで。 ヘーキでゴミ捨てる人とかもいるんだし、それも一緒かな。 「そんな小さいこと」で、いちいち気にしてちゃダメなのかなぁ。 ★画像データ時刻や個人的ログからのタイム。 ※撮影パシャパシャ含む。 ●平吹登山口~山頂 → 1時間32分。 ●日野山山頂     → 46分(撮影+山頂エリア周回)。 ●山頂~平吹登山口 → 1時間19分(室堂以降、撮影でかなりスローダウン)。

登山開始。
登山口の雪は、こんな感じ。
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登山開始。 登山口の雪は、こんな感じ。

登山開始。 登山口の雪は、こんな感じ。

雪はバリバリ。
上に乗れた。
こんなの、ウチの辺りじゃ「お皿」って言うんだけど。
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雪はバリバリ。 上に乗れた。 こんなの、ウチの辺りじゃ「お皿」って言うんだけど。

雪はバリバリ。 上に乗れた。 こんなの、ウチの辺りじゃ「お皿」って言うんだけど。

すぐに雪が多くなる。
陽に当たらないから、薄暗い。
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すぐに雪が多くなる。 陽に当たらないから、薄暗い。

すぐに雪が多くなる。 陽に当たらないから、薄暗い。

昨日今日は降っていないはず。
気温が低く日陰だから、溶けないんだろうな。
降ったそのまんま、って感じ。
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昨日今日は降っていないはず。 気温が低く日陰だから、溶けないんだろうな。 降ったそのまんま、って感じ。

昨日今日は降っていないはず。 気温が低く日陰だから、溶けないんだろうな。 降ったそのまんま、って感じ。

この辺りだけ、木々の雪が溶けていない。
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この辺りだけ、木々の雪が溶けていない。

この辺りだけ、木々の雪が溶けていない。

日野山3点セット①。
「焼餅石」。
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日野山3点セット①。 「焼餅石」。

日野山3点セット①。 「焼餅石」。

日野山3点セット②。
「石の唐戸」。
この付近は水場。
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日野山3点セット②。 「石の唐戸」。 この付近は水場。

日野山3点セット②。 「石の唐戸」。 この付近は水場。

日野山3点セット③。
「弁慶の三枚切り」。
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日野山3点セット③。 「弁慶の三枚切り」。

日野山3点セット③。 「弁慶の三枚切り」。

さらに雪が増えてきた。
でも、道はハッキリ付いていて、歩きやすい。
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さらに雪が増えてきた。 でも、道はハッキリ付いていて、歩きやすい。

さらに雪が増えてきた。 でも、道はハッキリ付いていて、歩きやすい。

標高360m付近。
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標高360m付近。

標高360m付近。

室堂に到着。
帰ってきて、写真見て気づいた。
「なんで埋もれてるお二人(頭だけ見えてるお地蔵さん)、助けてあげなかったんだろ」。
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室堂に到着。 帰ってきて、写真見て気づいた。 「なんで埋もれてるお二人(頭だけ見えてるお地蔵さん)、助けてあげなかったんだろ」。

室堂に到着。 帰ってきて、写真見て気づいた。 「なんで埋もれてるお二人(頭だけ見えてるお地蔵さん)、助けてあげなかったんだろ」。

雪はさらに深くなるが、天気が良いから、問題なしw
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雪はさらに深くなるが、天気が良いから、問題なしw

雪はさらに深くなるが、天気が良いから、問題なしw

いい感じ。
テンション上がるw
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いい感じ。 テンション上がるw

いい感じ。 テンション上がるw

快晴の青に、雪の白。
急登だけど、ガンガン行ける。
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快晴の青に、雪の白。 急登だけど、ガンガン行ける。

快晴の青に、雪の白。 急登だけど、ガンガン行ける。

小比丘尼ころばし付近。
雪があるから、ただの急登。
いや、急登、キツいんだけどねw
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小比丘尼ころばし付近。 雪があるから、ただの急登。 いや、急登、キツいんだけどねw

小比丘尼ころばし付近。 雪があるから、ただの急登。 いや、急登、キツいんだけどねw

大比丘尼ころばし付近。
同じく、キツい、ただの急登。
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大比丘尼ころばし付近。 同じく、キツい、ただの急登。

大比丘尼ころばし付近。 同じく、キツい、ただの急登。

長命水池付近。
天気も良くて、景色はきれい。
でも、ずっと続く急登。
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長命水池付近。 天気も良くて、景色はきれい。 でも、ずっと続く急登。

長命水池付近。 天気も良くて、景色はきれい。 でも、ずっと続く急登。

山頂、目前。
ちなみに、ずっと写真に写っている方は、黙々と登られていて、結局追いつけなかったw。
いつもお見かけするような・・・。
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山頂、目前。 ちなみに、ずっと写真に写っている方は、黙々と登られていて、結局追いつけなかったw。 いつもお見かけするような・・・。

山頂、目前。 ちなみに、ずっと写真に写っている方は、黙々と登られていて、結局追いつけなかったw。 いつもお見かけするような・・・。

山頂、到着。
童心に返らせるような鳥居の埋もれ具合w
い、いやいや、神域への境界だから、くぐっただけで…w
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山頂、到着。 童心に返らせるような鳥居の埋もれ具合w い、いやいや、神域への境界だから、くぐっただけで…w

山頂、到着。 童心に返らせるような鳥居の埋もれ具合w い、いやいや、神域への境界だから、くぐっただけで…w

狛犬さん。
この後、こちら2頭は救助したw
首から上だけだけど。
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狛犬さん。 この後、こちら2頭は救助したw 首から上だけだけど。

狛犬さん。 この後、こちら2頭は救助したw 首から上だけだけど。

行者碑。
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行者碑。

行者碑。

モデル様、すいませんw
ありがとうございます。
行者碑エリアからの眺望。
あの山、なんて山だろ。
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モデル様、すいませんw ありがとうございます。 行者碑エリアからの眺望。 あの山、なんて山だろ。

モデル様、すいませんw ありがとうございます。 行者碑エリアからの眺望。 あの山、なんて山だろ。

同じく、行者碑エリアから。
ホノケ山。
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同じく、行者碑エリアから。 ホノケ山。

同じく、行者碑エリアから。 ホノケ山。

同じく、行者碑エリアから。
南条、今庄方面?
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同じく、行者碑エリアから。 南条、今庄方面?

同じく、行者碑エリアから。 南条、今庄方面?

一面の雪原。
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一面の雪原。

一面の雪原。

お社から見下ろす。
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お社から見下ろす。

お社から見下ろす。

「楽しい登山、ありがとうございます」。
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「楽しい登山、ありがとうございます」。

「楽しい登山、ありがとうございます」。

北側の小屋は、いつも腰を下ろすコンクリート部分が雪に埋もれていた。
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北側の小屋は、いつも腰を下ろすコンクリート部分が雪に埋もれていた。

北側の小屋は、いつも腰を下ろすコンクリート部分が雪に埋もれていた。

山頂北側からの眺望。
武生の東側と鯖江方面。
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山頂北側からの眺望。 武生の東側と鯖江方面。

山頂北側からの眺望。 武生の東側と鯖江方面。

山頂北側からの眺望。
村国山と、越前市街。
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山頂北側からの眺望。 村国山と、越前市街。

山頂北側からの眺望。 村国山と、越前市街。

越前市、鯖江市の東側。
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越前市、鯖江市の東側。

越前市、鯖江市の東側。

武生駅周辺。
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武生駅周辺。

武生駅周辺。

白山(右端)。
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白山(右端)。

白山(右端)。

部子山。
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部子山。

部子山。

冠山。
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冠山。

冠山。

部子山、どーん。
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部子山、どーん。

部子山、どーん。

白山、どーん。
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白山、どーん。

白山、どーん。

村国山、どーん。
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村国山、どーん。

村国山、どーん。

文殊山、どーん。
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文殊山、どーん。

文殊山、どーん。

下山開始。
心配した雪の状態も、悪くない。
ストック無しでも、滑らずサクサク。
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下山開始。 心配した雪の状態も、悪くない。 ストック無しでも、滑らずサクサク。

下山開始。 心配した雪の状態も、悪くない。 ストック無しでも、滑らずサクサク。

クネクネ、のち、まっすぐ。
雪深いけど、スイスイ。
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クネクネ、のち、まっすぐ。 雪深いけど、スイスイ。

クネクネ、のち、まっすぐ。 雪深いけど、スイスイ。

真っ新な雪原。
キレイだなぁ。
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真っ新な雪原。 キレイだなぁ。

真っ新な雪原。 キレイだなぁ。

室堂まで下りてきた。
どよーん、とw
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室堂まで下りてきた。 どよーん、とw

室堂まで下りてきた。 どよーん、とw

水場はまだつららが解けてなかった。
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水場はまだつららが解けてなかった。

水場はまだつららが解けてなかった。

サクサク下山。
天気も良いから、気分も良い。
足を止めて撮影する回数が増えたw
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サクサク下山。 天気も良いから、気分も良い。 足を止めて撮影する回数が増えたw

サクサク下山。 天気も良いから、気分も良い。 足を止めて撮影する回数が増えたw

下りで一番の難所w
「石の唐戸」手前。
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下りで一番の難所w 「石の唐戸」手前。

下りで一番の難所w 「石の唐戸」手前。

沢の水が流れる道。
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沢の水が流れる道。

沢の水が流れる道。

陽が当たって、見事に解けている部分。
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陽が当たって、見事に解けている部分。

陽が当たって、見事に解けている部分。

登山口に到着。
楽しい登山でした。
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登山口に到着。 楽しい登山でした。

登山口に到着。 楽しい登山でした。

駐車場までの道中で。
自宅から見る日野山はスラッとしてるのになぁw
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駐車場までの道中で。 自宅から見る日野山はスラッとしてるのになぁw

駐車場までの道中で。 自宅から見る日野山はスラッとしてるのになぁw

登山開始。 登山口の雪は、こんな感じ。

雪はバリバリ。 上に乗れた。 こんなの、ウチの辺りじゃ「お皿」って言うんだけど。

すぐに雪が多くなる。 陽に当たらないから、薄暗い。

昨日今日は降っていないはず。 気温が低く日陰だから、溶けないんだろうな。 降ったそのまんま、って感じ。

この辺りだけ、木々の雪が溶けていない。

日野山3点セット①。 「焼餅石」。

日野山3点セット②。 「石の唐戸」。 この付近は水場。

日野山3点セット③。 「弁慶の三枚切り」。

さらに雪が増えてきた。 でも、道はハッキリ付いていて、歩きやすい。

標高360m付近。

室堂に到着。 帰ってきて、写真見て気づいた。 「なんで埋もれてるお二人(頭だけ見えてるお地蔵さん)、助けてあげなかったんだろ」。

雪はさらに深くなるが、天気が良いから、問題なしw

いい感じ。 テンション上がるw

快晴の青に、雪の白。 急登だけど、ガンガン行ける。

小比丘尼ころばし付近。 雪があるから、ただの急登。 いや、急登、キツいんだけどねw

大比丘尼ころばし付近。 同じく、キツい、ただの急登。

長命水池付近。 天気も良くて、景色はきれい。 でも、ずっと続く急登。

山頂、目前。 ちなみに、ずっと写真に写っている方は、黙々と登られていて、結局追いつけなかったw。 いつもお見かけするような・・・。

山頂、到着。 童心に返らせるような鳥居の埋もれ具合w い、いやいや、神域への境界だから、くぐっただけで…w

狛犬さん。 この後、こちら2頭は救助したw 首から上だけだけど。

行者碑。

モデル様、すいませんw ありがとうございます。 行者碑エリアからの眺望。 あの山、なんて山だろ。

同じく、行者碑エリアから。 ホノケ山。

同じく、行者碑エリアから。 南条、今庄方面?

一面の雪原。

お社から見下ろす。

「楽しい登山、ありがとうございます」。

北側の小屋は、いつも腰を下ろすコンクリート部分が雪に埋もれていた。

山頂北側からの眺望。 武生の東側と鯖江方面。

山頂北側からの眺望。 村国山と、越前市街。

越前市、鯖江市の東側。

武生駅周辺。

白山(右端)。

部子山。

冠山。

部子山、どーん。

白山、どーん。

村国山、どーん。

文殊山、どーん。

下山開始。 心配した雪の状態も、悪くない。 ストック無しでも、滑らずサクサク。

クネクネ、のち、まっすぐ。 雪深いけど、スイスイ。

真っ新な雪原。 キレイだなぁ。

室堂まで下りてきた。 どよーん、とw

水場はまだつららが解けてなかった。

サクサク下山。 天気も良いから、気分も良い。 足を止めて撮影する回数が増えたw

下りで一番の難所w 「石の唐戸」手前。

沢の水が流れる道。

陽が当たって、見事に解けている部分。

登山口に到着。 楽しい登山でした。

駐車場までの道中で。 自宅から見る日野山はスラッとしてるのになぁw

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