100座目は激登の山へ⛰

2021.01.16(土) 日帰り
Yuji
Yuji

活動データ

タイム

05:09

距離

3.3km

上り

541m

下り

542m

活動詳細

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こんにちは(*´ω`*) 遂にこの日を迎えました。 100座目メモリアル登山🎉 そして記念すべき100座目は北九州一キツいと呼ばれる「竜ヶ鼻」を登って来ました🐲⛰ 年末から100座目をどこの山にするか🤔ずっと思案しており、竜ヶ鼻はその候補の一つでした。 長野岳の登山道整備に携わっている諸先輩方の中にもここを制覇しており、自分もいつかは登ってみたいと思っていましたが、どうしてもキツいという言葉が先行しており遠慮していました😅 ちなみに他の候補は ①宝満山 竈門神社から登りたいですが鬼滅ブームで絶対密なので🙅‍♂️ ②三俣山 連休取れずに断念 そもそもノーマルタイヤなので雪のくじゅうは怖い🙅‍♂️ ③脊振山 同じく雪で断念🙅‍♂️ 板谷峠も雪で通行止めだしね😅 ④鶴見岳or由布岳 有力候補でしたが、まさかの登山前日に緊急事態宣言の通知が出て断念🙅‍♂️ と竜ヶ鼻以外は1,000m以上の山を考えていましたが、ご覧の通り断念続きとなりました🤣 緊急事態宣言下で密を避けて登れる山としては最適な山かなと思い、最終的に残った竜ヶ鼻の登山を決定しました⛰ 竜の名前が付いているこのキツい山。 自分の中で登竜門的存在と考えており、ここを登った事で北九州のヤマッパーとしてようやく一人前になれたかな😅

竜ヶ鼻 車は登山口手前の旧金辺隧道の路肩に停めて登山口まで目指します。

ちなみにここを知っている方はかなりのお酒好きじゃないでしょうか❓🍶😁
ここは2008年の二階堂のCMのロケ地に使われました📺

近道は、遠回り。
急ぐほどに、
足をとられる。

始まりと終わりを
直線で結べない道が、
この世にはあります。

迷った道が、
私の道です。

大分むぎ焼酎 二階堂


相変わらずここのCMは言葉は素敵ですね😊
ちなみに僕は焼酎は苦手です🤣
車は登山口手前の旧金辺隧道の路肩に停めて登山口まで目指します。 ちなみにここを知っている方はかなりのお酒好きじゃないでしょうか❓🍶😁 ここは2008年の二階堂のCMのロケ地に使われました📺 近道は、遠回り。 急ぐほどに、 足をとられる。 始まりと終わりを 直線で結べない道が、 この世にはあります。 迷った道が、 私の道です。 大分むぎ焼酎 二階堂 相変わらずここのCMは言葉は素敵ですね😊 ちなみに僕は焼酎は苦手です🤣
竜ヶ鼻 前の写真から右の坂道を登って行くと石組みの遺構が現れます。
これは昔、トンネルができる前はここ金辺峠は交通の要所で昔は清水が湧いており、多くの通行人の喉を潤していたらしいですが、現在はご覧の通り土砂に埋れてしまっています。

ちなみに豚🐽好きさん、すぐ脇に茶臼山の登山口がありますよ‼️
前の写真から右の坂道を登って行くと石組みの遺構が現れます。 これは昔、トンネルができる前はここ金辺峠は交通の要所で昔は清水が湧いており、多くの通行人の喉を潤していたらしいですが、現在はご覧の通り土砂に埋れてしまっています。 ちなみに豚🐽好きさん、すぐ脇に茶臼山の登山口がありますよ‼️
竜ヶ鼻 後ろには島村志津摩の碑があります。

この人物は小倉藩の筆頭家老であり、慶応2年(1866年)の第二次長州征伐において小倉藩の総大将となりました。そして金辺峠を最後の砦と死守し、田川郡を戦禍から守ったこと等から、死後の明治19年に彼の人徳を慕って碑が峠に建立されたようです。
後ろには島村志津摩の碑があります。 この人物は小倉藩の筆頭家老であり、慶応2年(1866年)の第二次長州征伐において小倉藩の総大将となりました。そして金辺峠を最後の砦と死守し、田川郡を戦禍から守ったこと等から、死後の明治19年に彼の人徳を慕って碑が峠に建立されたようです。
竜ヶ鼻 島村志津摩の碑の下に竜ヶ鼻の登山口があります。

それではよろしくお願いします🙇‍♂️
島村志津摩の碑の下に竜ヶ鼻の登山口があります。 それではよろしくお願いします🙇‍♂️
竜ヶ鼻 スタート付近は竹林帯を歩きます🚶‍♂️

今朝雨が降っていたのでぬかるみがあり大変でした😅
スタート付近は竹林帯を歩きます🚶‍♂️ 今朝雨が降っていたのでぬかるみがあり大変でした😅
竜ヶ鼻 山頂まではこの金銀色のテープを頼りに登ります。
本当にありがたいです😊
山頂まではこの金銀色のテープを頼りに登ります。 本当にありがたいです😊
竜ヶ鼻 竹林を抜けると早速第一関門の急登の始まりです😭

登山道が開けた道になりますが、防火帯でしょうか❓🤔
となると誰かが刈り込んでいるという事ですよね❓
竹林を抜けると早速第一関門の急登の始まりです😭 登山道が開けた道になりますが、防火帯でしょうか❓🤔 となると誰かが刈り込んでいるという事ですよね❓
竜ヶ鼻 竜ヶ鼻山容がここから既に見えますが、この坂でもう気が滅入っています😂
竜ヶ鼻山容がここから既に見えますが、この坂でもう気が滅入っています😂
竜ヶ鼻 (;´ω`)ハァハァ…。
登って来たぞ…

ここでコケたらヤバそうですね😓
(;´ω`)ハァハァ…。 登って来たぞ… ここでコケたらヤバそうですね😓
竜ヶ鼻 防火帯?を抜けて樹林帯に入りましたら、第二関門の急登です。

急登かつ土が滑りやすく怖かったです😂
泥が靴底の溝に入り込み踏ん張りが効きませんでした😅
防火帯?を抜けて樹林帯に入りましたら、第二関門の急登です。 急登かつ土が滑りやすく怖かったです😂 泥が靴底の溝に入り込み踏ん張りが効きませんでした😅
竜ヶ鼻 所々にロープが張られており、腕の力も借りて登ります。
( ;´Д`)ハァハァ
所々にロープが張られており、腕の力も借りて登ります。 ( ;´Д`)ハァハァ
竜ヶ鼻 しばらく登ると岩場の道になります。
ここを進むとチェックポイントの大岩に着きます。
しばらく登ると岩場の道になります。 ここを進むとチェックポイントの大岩に着きます。
竜ヶ鼻 チェックポイントの大岩です。

多少平坦な場所になりますので、休憩や服装の調整に適しています。

ちなみに地図上のコースタイムはここまでで約30分となりますが、実際には1時間かかりました。
(ヾノ・∀・`)ムリムリ
チェックポイントの大岩です。 多少平坦な場所になりますので、休憩や服装の調整に適しています。 ちなみに地図上のコースタイムはここまでで約30分となりますが、実際には1時間かかりました。 (ヾノ・∀・`)ムリムリ
竜ヶ鼻 大岩を抜けると第三関門の急登の始まりです😅

ロープも張られていますが、ここも結構滑ります😭
大岩を抜けると第三関門の急登の始まりです😅 ロープも張られていますが、ここも結構滑ります😭
竜ヶ鼻 特にこのロープも張られていないこの道は滑りやすく登るのは危なかったです。
自分はワザと脇の樹林帯に入り木々を足がかりにして登りました😅
特にこのロープも張られていないこの道は滑りやすく登るのは危なかったです。 自分はワザと脇の樹林帯に入り木々を足がかりにして登りました😅
竜ヶ鼻 いよいよ最後の関門の岩場になります。

三点支持をしっかり守り焦らず登りましょう🧗‍♂️
いよいよ最後の関門の岩場になります。 三点支持をしっかり守り焦らず登りましょう🧗‍♂️
竜ヶ鼻 岩場を登っていると、やっと空が見えて来ました😊
山頂まですぐそこです⛰
岩場を登っていると、やっと空が見えて来ました😊 山頂まですぐそこです⛰
竜ヶ鼻 岩場を抜けると平坦な道になり、ようやく山頂です😆
足元にはこの前の寒波の雪が少し残っています⛄️
岩場を抜けると平坦な道になり、ようやく山頂です😆 足元にはこの前の寒波の雪が少し残っています⛄️
竜ヶ鼻 竜ヶ鼻いただきましたー
・:*+.\(( °ω° ))/.:+

待ちに待った100座目到着です😆
竜ヶ鼻いただきましたー ・:*+.\(( °ω° ))/.:+ 待ちに待った100座目到着です😆
竜ヶ鼻 この看板を見たかったんだよなー😆

ちなみにこの竜ヶ鼻
名前の由来は風土記編纂の際に山の形が竜の鼻に似ていることから付けられたと云われています。
また江戸時代には小倉藩の猪狩場となっていたとか。
(ヾノ・∀・`)ナイナイ
この看板を見たかったんだよなー😆 ちなみにこの竜ヶ鼻 名前の由来は風土記編纂の際に山の形が竜の鼻に似ていることから付けられたと云われています。 また江戸時代には小倉藩の猪狩場となっていたとか。 (ヾノ・∀・`)ナイナイ
竜ヶ鼻 山頂でお昼休憩を取ろうと思いましたが地面が湿っており断念しました😂
残念ですが下山を開始します。
幸い朝食を多く取り、行動食も食べていましたので、お腹は空いていませんでした。

山頂標識周りは草がありませんが、その周りは基本的に藪です😅
道はしっかりありますので、迷う事はないと思います。
山頂でお昼休憩を取ろうと思いましたが地面が湿っており断念しました😂 残念ですが下山を開始します。 幸い朝食を多く取り、行動食も食べていましたので、お腹は空いていませんでした。 山頂標識周りは草がありませんが、その周りは基本的に藪です😅 道はしっかりありますので、迷う事はないと思います。
竜ヶ鼻 山頂周辺は三菱マテリアルの社有地になります。
無闇に立ち入らない様にしたいのですが、境界がはっきりしていないので分かりません😅
山頂周辺は三菱マテリアルの社有地になります。 無闇に立ち入らない様にしたいのですが、境界がはっきりしていないので分かりません😅
竜ヶ鼻 先を進むと三菱マテリアルの境界杭の辺りから下山口になります。
テープもたくさん貼っていましたので、分かりやすいと思います。
先を進むと三菱マテリアルの境界杭の辺りから下山口になります。 テープもたくさん貼っていましたので、分かりやすいと思います。
竜ヶ鼻 下山口を過ぎたら、岩場下りになります。

道がなくピンクテープ🎀を頼りに降りていきます。
岩から岩へと進みますので、足場に注意しつつ三点支持を守りながら下りていきましょう。
下山口を過ぎたら、岩場下りになります。 道がなくピンクテープ🎀を頼りに降りていきます。 岩から岩へと進みますので、足場に注意しつつ三点支持を守りながら下りていきましょう。
竜ヶ鼻 ヤマッパーの銀鱗さんがフィールドメモでここの岩場の状況を挙げていたので取り付く前に心の準備ができました😊
ありがとうございました🙇‍♂️
ヤマッパーの銀鱗さんがフィールドメモでここの岩場の状況を挙げていたので取り付く前に心の準備ができました😊 ありがとうございました🙇‍♂️
竜ヶ鼻 振り返ると岩場がそびえ立っていますが、逆に登るのもキツそうですね😅
振り返ると岩場がそびえ立っていますが、逆に登るのもキツそうですね😅
竜ヶ鼻 竜ヶ鼻権現という場所に着きました。
権現様という事は昔は修験道があったという事でしょうか❓
調べてみても詳しい情報が出て来ませんでした😅
竜ヶ鼻権現という場所に着きました。 権現様という事は昔は修験道があったという事でしょうか❓ 調べてみても詳しい情報が出て来ませんでした😅
竜ヶ鼻 竜ヶ鼻権現を抜けると岩場から通常の登山道になります。
この先は金峰山に向かう登山道との分岐点になります。
何重に巻かれたテープが目印です⚠️
竜ヶ鼻権現を抜けると岩場から通常の登山道になります。 この先は金峰山に向かう登山道との分岐点になります。 何重に巻かれたテープが目印です⚠️
竜ヶ鼻 ここからも急坂を降ります。
ここも基本的にピンクテープを見つけながら進みます🎀

土が柔らかいので、歩くたびにズブズブ沈みながら降りますのでコケない様に進みましょう😮
登りの場合は踏ん張りが効かないので、こっちも登りは体力使いそうですね😅
ここからも急坂を降ります。 ここも基本的にピンクテープを見つけながら進みます🎀 土が柔らかいので、歩くたびにズブズブ沈みながら降りますのでコケない様に進みましょう😮 登りの場合は踏ん張りが効かないので、こっちも登りは体力使いそうですね😅
竜ヶ鼻 おぉっと飯塚六四会の看板が👀
犬鳴山以来ですね。

薄っすらと見えますが、ここのコースは谷口コースと呼ばれている様ですね👀
おぉっと飯塚六四会の看板が👀 犬鳴山以来ですね。 薄っすらと見えますが、ここのコースは谷口コースと呼ばれている様ですね👀
竜ヶ鼻 岩場のトラバースもあります。
たからばこさんの日記にトラバースがあると書いていたので、焦る事なく渡ることが出来ました👍
岩場のトラバースもあります。 たからばこさんの日記にトラバースがあると書いていたので、焦る事なく渡ることが出来ました👍
竜ヶ鼻 トラバースを抜けると暫くは軽い岩場の降りをします。
トラバースを抜けると暫くは軽い岩場の降りをします。
竜ヶ鼻 テープが大量に張られているなと思ったら、まさかの抗口がありました😮
いつの時代のものでしょうかね🤔

たからばこさん、鉄塔や廃道、隧道以外に廃坑は興味ありませんか❓😏
テープが大量に張られているなと思ったら、まさかの抗口がありました😮 いつの時代のものでしょうかね🤔 たからばこさん、鉄塔や廃道、隧道以外に廃坑は興味ありませんか❓😏
竜ヶ鼻 抗口を過ぎるともう一度岩場のトラバースです。

地図上では不明瞭との表記になっていますがピンクテープ🎀がありますので、特に迷う事はありませんでした。
抗口を過ぎるともう一度岩場のトラバースです。 地図上では不明瞭との表記になっていますがピンクテープ🎀がありますので、特に迷う事はありませんでした。
竜ヶ鼻 岩場を抜けると後は通常の登山道です。
どんどん降りましょう。
岩場を抜けると後は通常の登山道です。 どんどん降りましょう。
竜ヶ鼻 治山ダムが見えたら、すぐに林道に出ますので、これ以上危険な道はありません。

気が抜けたら何だかお腹が空きました😯
治山ダムの上でお昼にしましょう🍙
治山ダムが見えたら、すぐに林道に出ますので、これ以上危険な道はありません。 気が抜けたら何だかお腹が空きました😯 治山ダムの上でお昼にしましょう🍙
竜ヶ鼻 今回はアルストでご飯を炊きます。

治山ダムでお昼をするのは初めてですが、意外といいですね😊
フラットだし、足は伸ばせるし、火を使っても周りには可燃物は皆無だし👍
今回はアルストでご飯を炊きます。 治山ダムでお昼をするのは初めてですが、意外といいですね😊 フラットだし、足は伸ばせるし、火を使っても周りには可燃物は皆無だし👍
竜ヶ鼻 と言う事で今年初の山飯は豚の角煮を使った炊き込みご飯です😋

材料
豚の角煮(真空パック)
豚汁の具材(野菜類の水煮)
米(0.75合)

いつもの様に全部入れて炊き込むだけです。
水はパック詰の分で十分足りると思いますが、気持ち水を足しました。
と言う事で今年初の山飯は豚の角煮を使った炊き込みご飯です😋 材料 豚の角煮(真空パック) 豚汁の具材(野菜類の水煮) 米(0.75合) いつもの様に全部入れて炊き込むだけです。 水はパック詰の分で十分足りると思いますが、気持ち水を足しました。
竜ヶ鼻 と言う事でレッツ調理🍳

アルストは屋外で使用する際は炎はほぼ見えません🔥
「シュー」と言う音が聞こえていたら火がついている状態です。
と言う事でレッツ調理🍳 アルストは屋外で使用する際は炎はほぼ見えません🔥 「シュー」と言う音が聞こえていたら火がついている状態です。
竜ヶ鼻 と言う事で、はい完成です。
角煮の汁がご飯にも染みて美味しいかったです😊
今回は100点満点でした💯

ご飯の味自体はやや薄味でしたので、醤油か麺つゆなども入れても良さそうですね✍️
と言う事で、はい完成です。 角煮の汁がご飯にも染みて美味しいかったです😊 今回は100点満点でした💯 ご飯の味自体はやや薄味でしたので、醤油か麺つゆなども入れても良さそうですね✍️
竜ヶ鼻 昼休憩が終わったらサクッと下山開始です。
林道の上を歩きます🚶‍♂️
昼休憩が終わったらサクッと下山開始です。 林道の上を歩きます🚶‍♂️
竜ヶ鼻 暫く林道を降ると登山口に着きました。
後は旧金辺隧道に向かうだけです。
暫く林道を降ると登山口に着きました。 後は旧金辺隧道に向かうだけです。
竜ヶ鼻 道中金辺川の源流部を通り抜けますが、枯れていましたが大丈夫でしょうか❓
伏流しているのかな❓
道中金辺川の源流部を通り抜けますが、枯れていましたが大丈夫でしょうか❓ 伏流しているのかな❓
竜ヶ鼻 道路から竜ヶ鼻山容がよく見えます⛰
見た感じではそこまでキツく無さそうですが、実際にあんなにキツいとは思いませんでした😅
道路から竜ヶ鼻山容がよく見えます⛰ 見た感じではそこまでキツく無さそうですが、実際にあんなにキツいとは思いませんでした😅
竜ヶ鼻 おっ👀自分の車が見えて来ました🚗

さて今回も無事下山ができました。
満を辞しての100座目登山は大変でしたが、自分の中で非常に経験値が上がる登山でした😊

北九州一キツい山でしたが、今度は反対コースを登るのもありかな😅

それでは今日はこの辺で
お疲れ様でしたー
٩( 'ω' )و
おっ👀自分の車が見えて来ました🚗 さて今回も無事下山ができました。 満を辞しての100座目登山は大変でしたが、自分の中で非常に経験値が上がる登山でした😊 北九州一キツい山でしたが、今度は反対コースを登るのもありかな😅 それでは今日はこの辺で お疲れ様でしたー ٩( 'ω' )و

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